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お願い、もっと愛して





すごいテクニシャンですね!


To denman@bloo
at 2004 07/15 15:37 編集 返信

おもしろい~

すごいテクニシャンですね!!

by レンゲ

『どうして今、花火を打ち上げていると思う?』より

レンゲさん、覚えていますか?

もちろん、覚えていますわ。

レンゲさんが僕に初めて書いてくれたのが、このカキコなんですよねぇ。。。これがァ~。。。

デンマンさんは、あたしが書いたものならば、なんでも保存しておくのですわね?

だから言ったでしょう。。。レンゲさんが書いたものは、僕にとってレンゲさんと同じように愛(いと)しいものだと。。。

マジですの?

こういう事をフマジで言えると思いますかァ~?。。。うへへへへ。。。

その笑いがでるので、あたしはいつだって本気にはできないのですわぁ~。

この笑いが出るときは、僕は本気なんですよ。うへへへへ。。。。

それで、どうしてまた、このカキコを持ち出したのですか?

レンゲさんとの付き合いが丸2年をすぎてしまったのですよ。早いものですねええええ~~

デンマンさんに、そう言われると確かに“光陰矢のごとし”という言葉が肌で感じられるような気がしてきますわぁ~~

レンゲさんがそう言うと、ますます実感が込められているようで、なおさら感慨深いですよ。

どうしてですの?

肌で感じられるようだ。。。レンゲさんは、正に肌で感じてきたんですからね。

どういうことですの?

この丸2年の間に、レンゲさんが恋愛体験を持った男は4人ですよ。“心の恋人”の僕を含めてですけれど。。。

あたしが肌を合わせた男が4人居るとおっしゃりたいのですか?

そうですよ。僕はレンゲさんとエッチはしなかったけれど、レンゲさんと肌を合わせましたからね。あのスケスケのナイティーを着て、レンゲさんは8才の女の子になりきっていた。去年の夏ですよ。怖い夢を見てどうしても眠れない。。。そういう事を言って僕の部屋に入ってきたんですよ。もう真夜中をすぎていましたよ。レンゲさんが境界人格障害を患っている。子供の頃にお母さんから拒絶された経験を持って居る。肌のぬくもりを求めていた幼児の頃に、そのぬくもりが得られなかったというトラウマを持って居る。そのようなレンゲさんの生い立ちを知っていたけれど、レンゲさんが、このような姿で現れたときには、僕は度肝を抜かれてしまいましたよ。

デンマンさんは、すぐにそうやってドラマチックにしてしまうのですわ。

ドラマチックどころではないですよ。ドラマチックという言葉では表現できないような衝撃を僕は受けたんですよ。真夜中に、レンゲさんが、こういうスケスケルックで現れたんですよ。一体どういう事なのか?ギョッとして僕はレンゲさんが、もしかして火星からやって来たのではないか?僕は、実際夢ではないかと、自分のひざ小僧をつねってみたほどですよ。

デンマンさんは、オーバーですわぁ。

オーバーじゃありませんよ。僕はほんとうにびっくりしたんですよ。

でも、デンマンさんは、ポーカーフェースでしたわ。

あのねぇ、本当にびっくりするとねぇ、人間は表情がなくなってしまうんですよ。表情までが抜き取られてしまったように驚いてしまう。ちょうどあの時の僕はそういう状態だったんですよ。だから、レンゲさんには、僕がポーカーフェースに見えたんでしょうね。

でも、あの時のデンマンさんって優しかったですわぁ~。

優しくする以外にないでしょう?レンゲさんは、寂しがり屋の8才の女の子になりきってベソまでかいていたんですからね。演技ならば、とても恥ずかしくってできるものではない。。。その恥ずかしさもかなぐり捨ててレンゲさんは完全に8才の女の子になりきっていたんですよ。8才の女の子がレンゲさんの形を借りて生きていたとしか考えられない。それほど真に迫っていたんですよ。成熟した女の肉体を持っている、いつものレンゲさんは見せ掛けで、実は8才の女の子がレンゲさんの体を借りて生きている。僕は実際そう思えたものですよ。とにかく、あの夏の夜の出来事はすべてが不思議な世界の出来事だったとしか思いようがないんですよ。とにかくね、レンゲさん、あなたは不思議な人ですよ。

デンマンさん。。。、そういう可笑しな目つきであたしを見ないでくださいな。

とにかく、あなたは僕を不思議な気持ちにさせることがありますよ。。。多分、レンゲさんにはそのように男の心を妙な気持ちにさせてしまう魅力があるのかもしれませんよね。魅力というよりも魔力に近いものですよ。

今度は、8才の女の子ではなく、あたしを魔女にしてしまうのですか?

とにかくね、レンゲさん。。。、あなたは不思議な人ですよ。だからこそ僕はあなたと、いまだに付き合っていられる。他の3人はもう過去の男になってしまった。いや、清水君はまだ過去の男ではありませんよね。僕はレンゲさんが清水君と仲直りしてくれることを今でも願っているんですよ。

それで、今日はどんなお話をなさるのですか?

だから、僕とレンゲさんのお付き合いが丸2年になったという記念すべき日ですよ。太平洋を越えて心と心でつながる遠距離恋愛ですよ。

デンマンさんは、どうして、心と心の触れ合いを強調なさるのですか?

どうしてって。。。そんなことは決まっていますよ。僕とレンゲさんの関係が肉と肉の触れ合いになったら不倫になってしまいますよ。レンゲさんだって分かっているでしょう?

あたしは肉と肉の触れ合いを求めているわけではありませんわ。愛する人と身も心も一つになりたいだけですねん。

だから、レンゲさんは詩水君と身も心も一つになって夜桜の下で愛し合っていたでしょう?違いますか?それなのにどうして別れてしまったのですか?

あたしは身も心も一つになろうと洋ちゃんを愛していました。でも、結局あたしと洋ちゃんは水と油ですねん。一つに溶け合わないんですねん。

清水君とレンゲさんの関係は、まだ半年とちょっとですよ。それで結論を出してしまった。はっきり言って、レンゲさんにはまだ清水君が理解できていませんよ。半年ほどで、清水君のどれだけのことが分かりますか?

デンマンさんは、あたしの恋愛経験が豊富だという事をしばしば書いていますよね?

そうですよ。

それならば、あたしに男の人を見る目があることだってお分かりですよね?

確かにレンゲさんには豊富な恋愛経験がある。そのことは僕も充分に知っていますよ。しかし、レンゲさんに男を見極める目ができているか。。。?そのことと、レンゲさんの豊富な男性経験とは関係ありませんよ。

どうしてですの?

だってね、もしレンゲさんに男を見極める目ができていたのなら、初めから水と油だと思っていた清水君と関係など結ばないはずでしょう?

初めから分かってなどいませんわ。付き合ってみないと分からないことだってありますわ。あたしは洋ちゃんと半年一緒に暮らしてみて水と油だという事が分かったのですわ。

普通の女性は、一緒に暮らす前に、たいてい相手の男を見極めるものですよ。デイトで何をするのか?相手を見極めるためにデイトをするんですよ。違いますか?ところが、最近の統計を見ると、相手を見極める前に、いとも簡単にエッチしてしまう。



好きな女性とのデートは楽しいですよね。
デートを重ねていく度に、2人の距離が少しずつ近づいていくのが何より嬉しかったり。
だけど、難しいのは何回目のデートで告白すればいいのか?

早すぎてもフラれそうだし、逆に遅すぎて迷っているうちにタイミングを逃して友達になってしまうのもマズイ。
ただ男性諸君が「今だ!」と決意し、告白するタイミングは女性からしたらちょいと“遅い”らしいのです。

gooランキングの「告白までの時間ランキング」によると、
男性の告白したいタイミング1位が“相手を十分理解してから”という答えに対し、
女性は告白されたいタイミング1位に“3回目のデート”
2位においては“2回目のデート”と案外お早めの回答なのだ。
女性サイドとしては、あんまり遅すぎると、気持ちが冷めちゃうということなのでしょうか?

試しに彼氏がいない女性10人に
「告白は何回目のデートでされるのがベスト?」と聞いてみたところ、
6人が「3回目!」と回答した。
この3という数字、どうやら告白の成功を握る数字のようだけど・・・。

でも、どうして「3回」目のデートなのだろうか?

「1回目のデートは相手の男性を好きになれそうかを判断します。
2回目は本当に自分に合うかどうかを判断するために、
質問攻めで相手を理解するためのデート。
この2回のデートをクリアして挑む3回目のデートの時点では、
女性は告白を待っているのかもしれません」
(明治大学・恋愛研究会女性メンバー)

なるほど。
最初のデートは“とりあえず誘われたからデート”を
次につなぐかどうかを判断するためにあり、
2回目は付き合うかどうかの判断基準を収集。
それで、この先一緒にいたいと判断した上で3回目のデートに挑むわけだ。

冒頭のランキングの結果である「3回」は、どうやら意外と説得力のある数字のようだ。

ちなみに「エッチは何回目のデートでOK?」の質問には5回目のデートが最多。
こちらは、告白の回数に比べるとやや遅めの数字。
なんでも「あんまり早く体を許すと、遊んでいるって思われるから」なんだそう。

『アレが解禁されるのは何回目のデート?』より

3回目でキスして5回目でエッチする。。。そのように回数で考えて、まるでゲーム感覚で“恋愛”している。しかし、それは恋愛ではなくてゲームですよ。僕はそう思いますね。

つまり、デンマンさんはあたしと洋ちゃんが恋愛していたのではなくて、ゲームを楽しんでいたと思っているのですか?

もちろん、ゲームして楽しんでいたとは思っていませんよ。でも、恋愛だったのか?ゲームだったのか?そのどちらに近いか?と尋ねられたら、僕はゲームだと答えますよ。

つまり、あたしと洋ちゃんはゲーム感覚でエッチしていたとおっしゃるのですか?

だから、例えばどちらかと尋ねられたら。。。と言ったでしょう?

いいえ、デンマンさんは、あたしが尻軽女だと思っているのですわ。誰とでも寝てしまう女だと決め付けているのですわ。

違いますよ。。。違いますよ。。。それはレンゲさんの誤解ですよ。僕が言いたいことは、ゲームでないのならば、そう簡単に“水と油”だと結論を出さないで清水君と仲直りできないものか?ゲームならば、もう飽きてしまったという事でゲームを放り投げてもいいでしょう。でも、恋愛は、そう簡単に放り投げたり、投げ出したりするものではないですよね。ゲームと違って、恋愛は思いつきで始め、面白くなくなったから止めると言うものではないでしょう?僕は、この事を言いたいわけですよ。

あたしが簡単に決め付けているとおっしゃるのですか?

そうですよ。かつてレンゲさんは僕に対して次のようなことを書いたことがある。

オマエと対話しないのは、
わたしはオマエが嫌いやからです。


2005 01/09 08:56 編集 返信

オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。

by レンゲ

『わたしはオマエが嫌いやからです』より

分かるでしょう、レンゲさん。。。?あなたはこの時、ブチギレしたんですよ。感情的になるとレンゲさんは河内弁を話す怖~♪~いサディストになってしまうんですよ。でもね、冷静になると思慮分別のある熟女になってじっくりと考えることもできる。そうやって僕と仲直りしたんですよ。だから、清水君とも一時の気の迷いで結論を出して別れてしまうのではなく、じっくりと考え直してみたらどうですか?

結局、デンマンさんはあたしと洋ちゃんを仲直りさせたいんでしょう?

そうですよ。あれだけ幸せそうに愛し合っていたでしょう?なぜ、仲直りしないのですか?

だから、仲直りができないところまできてしまったんですねん。

それもレンゲさんの思い込みですよ。

あたしに努力が足りないとおっしゃるのですか?

そうですよ。僕とは仲直りができたでしょう?

デンマンさんは、あたしの言う事を聞いてくれますねん。でも、洋ちゃんはあたしの言う事をずっと無視してますねん。

だから、根気良く努力を続けるんですよ。

でも、洋ちゃんは久美子さんと暮らしていますねん。もう、あたしよりも久美子さんの方がいいんやわぁ~

清水君と久美子さんは浮気をしているとレンゲさんは言いましたよね。違いますか?

そうですわ。確かに、そう言いましたわ。

だったら、本気で清水君に話してみたらどうですか?。。。それとも、清水君は久美子さんとの浮気の中に本当の愛を見つけたとでも思っているのですか?

それは。。。

レンゲさんは、清水君よりも、久美子さんよりも、比べものにならないほどのたくさんの恋愛経験を持って居るんですよ。でも、清水君のことに関する限り、レンゲさんが駄々をこねているように見えるんですよ。仲直りできるのにしようとしない。心のどこかにもっとワクワクする恋愛を求めている。。。しかし、そのワクワクする恋愛は清水君との関係の中に見つけるものですよ。

でも、洋ちゃんはあたしの書いた詩に見向きもしません。

ほとんどの男が詩には興味を持ちませんよ。

でも、デンマンさんはあたしの詩を熱心に読んでくれますわ。

それは、僕がレンゲさんのことをもっと良く知ろうとしているからですよ。

詩のことだけじゃなくて、洋ちゃんはもうあたしに対して、そういう気持ちがなくなってしまったんです。

だから、僕は言ったでしょう。レンゲさんのほうが恋愛経験が豊富なんですよ。清水君がレンゲさんに対してもっと興味を持つような関係を育てていったらどうですか?レンゲさんはそれができるだけの恋愛経験を持って居るんですよ。ただ、しんどいからやらないだけですよ。身近にレンゲさんの書いた詩を熱心に読んでくれるデンマンが居るから、駄々をこねて清水君と仲直りしようとしない。そうでしょう?

(レンゲさん無言)

ところでね、Realogの記事にコメントをもらいましたよ。

どのような?

たった一行だけだったけれど意味のあるコメントでした。

なんだか奥深いですね。

by 斉子 2006/07/18 23:57

僕はさっそく次のような返信を書きましたよ。

“奥深いもの”を感じ取ってもらいましたかああああ???
ありがとうございます。



読んでくれる人に、そういう“奥深さ”を感じとって欲しいなああああああ~~
と思いながら書いているんですよ。

つまり、エロっぽいまま、ポルノがかったままでは終わらせたくないという。。。
そういう気持ちが強いのですよ。

要するに、10年後に読んでも意味があるような。。。。
100年後に読んでも意味があるような。。。うへへへへへ。。。。
一口で言えば、そういうものを書きたいわけですよね。

とにかく、好感を持って読んでくれたようなので。。。
(ですよね?)うへへへへ。。。。

また気が向いたら、奥深いものを感じさせるコメントを書いてくれると、
僕はもっと喜んでしまいますよ。うへへへへ。。。。

でも、はしごをかけておいて、僕が上りきったら、
はしごをはずしてしまうようなコメントだけは書かないでね。。。。
うひひひひ。。。。。

とにかく、斉子さん、ありがとね。

ところで、あなたわあああ~~
男かい?

僕は別にどちらでもかまわないのですが。。。
1行だけの文では、性別は分からないよね。
ハンドル名は惑わされやすいからね。

今度書くときには斉子さんの性格や性別が分かるぐらい
長~♪~いコメントを書いてもらえると、僕はもっとうれしいですよ。

でも、1行のコメントでも、意味のあるコメントを書いてもらってうれしいですよ。
じゃあね。

by デンマン 2006/07/19 16:36

『お願い、もう一度愛して PART 1』のコメント欄より

斉子さんはRealogのメンバーです。
そういうわけでコメントを書くとURLも自動的に記入されます。

この記事にコメントを引用するので、斉子さんのプロフを覗いてきました。
20代の女性という感じは持っていましたが、
プロフによると神奈川県に住んでいる18才の専門学校生ということです。

URL に hisashi という字が見えるので、もしかすると男ではないかとも思ったわけです。
とにかく、コメントを書いてくれて、ありがとね。

良く見たら、昨日は書いてなかったコメントがもう一つありました。
鐵さんが書いてくれたものでした。

デンマンさん
こんばんは
お久しぶりです

この記事を読んで思った事を。。。

レンゲさんの話とそれてしまうと思いますが、
私、【野心】て人が成長するのに
必要な事だと思っています

成功も失敗も全て自分に返ってくる。
成功はまた上を目指す踏み台として。
失敗は自分を学ぶ要素として。
野心なくして成長なしだと私は思っています

なんだかえらそうに書いてしまいました。
私は今、世に言うシングルマザーです
今の所、野心はまだ息吹そうにありません

乱文で申し訳ありませんがここで終わります。

by 鐵 2006/07/20 01:05

『お願い、もう一度愛して PART 1』のコメント欄より

懐かしいと言う程、月日がたっていませんが、
やはり、久しぶりだという気がします。
僕は次のような返信を書きました。

鐵さん、久しぶりですね。
コメントありがとう。
実は鐵さんのことを男かと思っていたんですよ。

男、女にとりわけこだわって返信を書いているわけではありません。
性別をわざわざ反転してコメントを書く人も実はかなり居ますよ。

だから、僕は、プロフィールをほとんど見ないんですよ。
まず、文章からだけで判断するようにしています。

僕は今、鐵さんのプロフィールを覗いてきたのですが、
まだ24歳のシングルマザー。
頑張ってくださいね。

僕が鐵さんの書いたコメントから“男”を感じ取ったのは
鐵さんが“たくましく人生を歩んでゆく”その姿勢が
コメントの中に現れていたのではないだろうか?
そのたくましさを“男”と感じたようです。

そう思っていますよ。
こじ付けではありませんよ。
うへへへへ。。。。


現実のレンゲさんは、まだ未婚ですが鐵さんよりも年上ですよ。
正に僕が書いているレンゲさんとほぼ同じような性格と経歴を持っています。

もし、現実のレンゲさんに2歳の娘が居たとしたら、
レンゲさんはもっと力強く生きてゆく事ができるだろうと僕は信じることができます。

野心家のレンゲさんでも、まだ家庭を持つことに自信がありません。
不安なんですよね。崩壊した家庭に育ちましたから。。。。

鐵さんのプロフィールを読むと、そのような家庭崩壊の暗さは感じられませんよね。
あるいは、克服したのかもしれません。

娘さんと共に成長してくださいね。
デンマンも毎日毎日成長していますよ。うへへへへ。。。。

コメントありがとう。
また気が向いたら書いてくださいね。
では。。。

by デンマン 2006/07/20 10:16

結局、デンマンさんがあたしにおっしゃりたいことは、あたしは崩壊家庭に育ったから、家庭を持つことに自信がない。それで、洋ちゃんと結婚することに踏み切れない。だから、あたしが現実逃避してデンマンさんとの“恋愛”にのめり込もうとしている。。。そういうことでしょう?

レンゲさんは、やっぱり頭の良い女の子ですよねぇ~?

変な時に変な持ち上げ方をしないでくださいな。

確かにね、レンゲさんには甘えがあると思いますよ。鐵さんのように2才の娘が居たら、甘えたことばかり言っていられませんよね。娘を置いて、バンクーバーまで僕に会いに来ることもできなかったでしょう?しかも、スケスケのナイティーを着て8才の女の子のように僕に甘える気にもなれなかったでしょうね。

そうやって、デンマンさんはまたあたしの気持ちを落ち込ませるのですか?

違いますよ。僕はレンゲさんを励ましているんですよ。鐵さんだって、レンゲさんの手記を読んで、人間的に成長するためには“野心”が必要であることに共感を覚えているわけですよ。

レンゲなら、
こういう下着で勝負しますよ


ずばり!Dを選びます!
意外ですか?
思ったとおりですか?

それはそうと、
上記の会話には
なかなかリアリティが
あると思いました。
かわす言葉もそうですが、
わたしは、
寂しがりやのくせに、
束縛やしがらみを
死ぬほど嫌っています。
一匹狼ですよね?

野心家というのも、
大当たりです。
ひとたび、野心が芽生えたら、
自分を満足させるために、
異常なほどの努力をします。
なので、これまでの
仕事上での評価は、
おおむね高かったと、
感じています。

今は、何もかもが過ぎ去って、
廃人のような生活をしていますが。

結局何事においても、
極端から極端へ走ってしまうんです。
グレーゾーンのない人間なのです。

by レンゲ

『不倫の苦悩にもめげずに頑張ろうとしているレンゲさん』より

廃人のような生活をしていたレンゲさんが社会に復帰して、現在ではブティック・フェニックスの熊谷店長として15店中で売り上げがトップの成績を維持している。すばらしいことでしょう。

あたしは、デンマンさんが喜んでくれるから頑張ったんですねん。

そう言ってくれるとうれしいですよ。。。でもね、今度はレンゲさん自身のために清水君と仲直りして、また幸せな生活に戻ってくださいね。レンゲさんには、その気さえあればできるんだから。。。

でも。。。

デモも機動隊も居ませんよ。レンゲさんのやる気ですよ。斉子さんが書いていたでしょう?“なんだか奥深いですね。”  この奥深さ。。。これをレンゲさんは何だと思いますか?

何ですの?

廃人のような生活をしていた自分自身をありのままに言えるレンゲさんが居る。しかし、ひとたび野心に燃えると、自分を満足させるために異常なほどの努力をするレンゲさんも居る。一人の女に、これだけの可能性が秘められている。この事も斉子さんが感じた奥深さの一つだろうと僕は信じていますよ。

つまり、洋ちゃんと結婚して家庭を持ったらどうかと。。。デンマンさんは、そうおっしゃりたいのでしょう?

分かっているじゃないですか?。。。レンゲさんはやっぱり頭のいい女の子だなあああ。。。

デンマンさん。。。、いい加減にしてくださいなあああ~~ あたしの気持ちをデンマンさんは分かっているのに。。。

だから、レンゲさんは清水君と仲直りした方がいいんですよ。

【ここだけの話しですけれどね、僕はレンゲさんと清水君がヨリを戻してくれることを願っているんですよ。僕はレンゲさんの星の王子様にはなりたくないんですよ。あなただって馬鹿馬鹿しいと思うでしょう?ええっ?“心の恋人”だと思う事も、そもそも星の王子様と思うことと変わりがないって。。。?うへへへへ。。。あなたって、けっこう人生を皮肉な見方で見るタチなんですね?それでは、あまりにも夢と希望が無いですよ!。。。ええっ? 人生なんて、初めから夢も希望も無いものだあああ。。。それは言いすぎですよ!日本に居ると、そういう考え方しか持てなくなるんですよ!。。。ええっ?でも、レンゲさんは日本に住んでいる恋愛至上主義者じゃないか、とおっしゃるのですか?。。。だから、境界性人格障害を患っているんですよ!僕の言おうとしていることが、あなたにも分かりますよね?。。。うへへへへ。。。でも、そのようなレンゲさんだって野心を持って居る。 あなたも持ったらどうですか? うしししし。。。とにかくね、レンゲさんの話の続きは、ますます面白くなりますよ。どうか期待して待っていてくださいね。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

NOTE:

ここ1週間ぐらい、レンゲさんの記事のリンクは古いままになっていました。
新しく更新したリンクを下に貼り付けました。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』


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