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<title>デンマンのブログ</title> 
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<modified>2008-02-26T13:17:46Z</modified> 
<author>
<name>denman</name> 
</author>
<tagline><![CDATA[デンマンの日々思うことや徒然なるままに考えている事を書く雑記です。]]></tagline> 
<id>tag:blog.so-net.ne.jp,2005:denman</id> 
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<name>denman</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, denman </copyright>
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<title>じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3034341" title="じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん" />
  <modified>2008-02-26T13:17:46Z</modified> 
  <issued>2006-10-31 17:47:37+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3034341</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[


<p class="auto">
<font size=6 color=blue>じゅぁきさん、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダヴィンチ</a>さん、それにレンゲさん</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/gal06c.jpg></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge35y.jpg></p>

<p class="auto">
最近、ライブドアブログに未熟児の“黴（カビ）”からコメントをもらっているのですよ。<br class="auto"/>
このカビは自分が低脳で愚か者だという事がまったく理解できない。<br class="auto"/>
とにかく僕がこれまで日本のネットで出会った極めて愚かなロクデナシですよ。<br class="auto"/>
うしししし。。。</p>

<p class="auto">
ところが、止せばいいのに、この愚か者は、また下らないコメントを書いています。<br class="auto"/>
この愚か者について、初めて読む人は次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。<br class="auto"/>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=304 target=BBS003>『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント（２００６年１０月２９日）』</a></p>

<p class="auto">
誤解しないでくださいね。<br class="auto"/>
僕は、この愚か者のカビを個人的に攻撃しているのでも、非難しているのでもありません。<br class="auto"/>
ただ、最近の日本を見るにつけ、心の痛む事件ばかりが多くなっています。<br class="auto"/>
それで、この愚か者について書く必要があると思って、こうして書く気になったのです。</p>

<p class="auto">
現在の日本には２０年前、３０年前に比べて愚か者が増えているんですよ。<br class="auto"/>
現実社会ばかりかと思っていたら、日本のネット社会にも低脳で愚かな“黴（カビ）”のような未熟児が存在していると言うわけですよ。<br class="auto"/>
僕はこれまでに２０年以上もネットをしている！<br class="auto"/>
日本のネットをやり始めたのはつい４年ほど前からでした。</p>

<p class="auto">
それまでは欧米のネットだけでした。<br class="auto"/>
なぜなら、僕の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">パソコン</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">システム</a>はハードもソフトもすべて欧米向でした。<br class="auto"/>
この２０年、ほとんど海外をベースに働いています。<br class="auto"/>
仕事で僕はほとんど日本語を使ってません。<br class="auto"/>
つまり、僕のパソコンは日本語が使えなかった。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キーボード</a>にも日本語はついてない。</p>

<p class="auto">
５年ほど前に、日本<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マイクロソフト</a>が開発した日本語IME（Input Method　Editor）と言うソフトがあることを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カナダ</a>人のサイトで知ったんですよ。<br class="auto"/>
つまり、このソフトを使うと、日本語のシステムをまったく使わずに、欧米のシステムで日本語が使える。</p>

<p class="auto">
ところで、僕は１０月２８日にカナダのバンクーバーから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%88%90%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">成田</a>に着いたばかりなんですよ。<br class="auto"/>
悲惨な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>が続いていますよね。<br class="auto"/>
昨日は岐阜県の中学２年生の女子生徒が１０月２３日にいじめを苦にして自殺していた、と言うニュースが報道されました。<br class="auto"/>
その校長はイジメが自殺の原因ではない、と愚かなことを言ってますが、<br class="auto"/>
遺書と思われるその女子生徒のメモを見れば、明らかにイジメが原因だという事が良く分かりますよ。</p>

<p class="auto">
ああいう愚かな校長が居る中学校だから、イジメが横行していたんでしょうね。<br class="auto"/>
昨日のニュースでは、高等学校の校長が自宅の近くの藪の中で首吊り自殺しているのが発見されました。<br class="auto"/>
その高校は最近話題の“未履修”をしていた高等学校だったんですよね。</p>

<p class="auto">
死人に鞭を打ちたくありませんが、<br class="auto"/>
その程度のことで自殺してどうするんだよ！<br class="auto"/>
僕は日本人の一人一人に向かって叫びたいですよ！</p>

<p class="auto">
僕は海外３０国近くを放浪してこれまでに、しぶとく生きてきました。<br class="auto"/>
死ぬ思いをしたのも１０度や２０度どころではない。<br class="auto"/>
今、生きているのが不思議なほどです。</p>

<p class="auto">
北極の原野で２週間、一人で、野生のハスキー犬やクマを相手に過ごした事もあります。<br class="auto"/>
関心があったら次の記事を読んでください。<br class="auto"/>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=227 target=BBS005>『群衆の中の孤独！寂しくって死んでしまいたい。（２００５年１２月３１日）』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/nlight02.jpg></p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニューヨーク</a>のブルックリンでは僕の悪友が余計なことを言ったばっかりに、血の気の多いチンピラに拳銃を目の前に突きつけられて、ぶっ放されて即死しました。<br class="auto"/>
僕は、その愚かな悪友の隣に立っていたので、返り血を浴びて血だらけになってしまいましたよ。<br class="auto"/>
僕も撃たれたのかと思い死ぬのは痛くないものだと思ったものですよ。うへへへへ。。。。<br class="auto"/>
この記事は次のリンクをクリックして読んでみてください。<br class="auto"/>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2752 target=BBS009>『ネットストーカーと成りすまし犯罪者とレンゲさん 【続編】（２００５年１２月１４日）』</a></p>

<p class="auto">
ところで、どうして、そのように日本人は命を粗末にするのか？<br class="auto"/>
なぜ？</p>

<p class="auto">
日本の自殺者が今年も先進国の中ではトップですよね。ここ数年、年間3万人を越している！</p>

<p class="auto">
これからまだ社会に貢献できる中学校２年生が自殺してしまう。<br class="auto"/>
５８歳の高校の校長先生までが、首つり自殺してしまう。<br class="auto"/>
1日に100人が自殺している。<br class="auto"/>
あなたがこの記事を読み終えるまでに、3人から4人が自分の命を絶つのですよ。<br class="auto"/>
そうですよ。。。ほら、たった今、また一人が自殺しました！</p>

<p class="auto">
命を大切にする教育！<br class="auto"/>
もっと命を大切にする教育をぜひ安部内閣が実現させてほしいと思いますね。</p>

<p class="auto">
そうかと思うと、“馬鹿は死ななきゃ治らない”と言う程愚かな“黴（カビ）”が日本のネットでくだらない迷惑コメントを僕の記事に書いている。<br class="auto"/>
この愚かな未熟者はコメントの書き方をまったく知らない！<br class="auto"/>
つまり、最近日本に多くなっているコミュニケーションがとれない馬鹿者です。</p>

<p class="auto">
この“黴（カビ）”は１行か２行のコメントだけしか書けない。<br class="auto"/>
字数も２０字を越えることがありません。</p>

<p class="auto">
しかし、この愚かな“黴（カビ）”のように馬鹿になると、もう死ぬなんていうこともオツムには思い浮かばない。<br class="auto"/>
上で書いた、中学２年生の女子生徒も５８才の高等学校校長も、死ぬ事を考えて実際に死んでしまうほど思いつめてしまった。<br class="auto"/>
それでも、死んではならないんですよね。</p>

<p class="auto">
僕はキリスト教徒ではありませんが。。。<br class="auto"/>
キリスト教徒にとって自殺する事は神に対する冒涜（ぼうとく）です。<br class="auto"/>
神から与えられた命を自分で勝手に絶つことは許されない。<br class="auto"/>
つまり、罪なんですよね。だから、欧米では自殺は少ない。<br class="auto"/>
自殺することは罪人になって死んでゆくことです。<br class="auto"/>
つまり、お墓に埋めてもらえない。教会が拒絶する！<br class="auto"/>
無縁仏になって死の世界を永遠に彷徨（さまよ）う。<br class="auto"/>
日本流に言えば往生（おうじょう）できない。</p>

<p class="auto">
もちろん、僕は個人的には、地獄も極楽も信じていない。<br class="auto"/>
霊魂も信じていない！<br class="auto"/>
だから、生きているうちは、何が何でも命を大切にして、一度しか生きられない人生をしぶとく、思い残すことなく生き抜くつもりでやっている。<br class="auto"/>
その姿勢は僕のブログにも表れていると思いますが。。。<br class="auto"/>
あなたは僕のブログを読んで、どう思いますか？</p>

<p class="auto">
現在、僕は日本に居て、忙しくって2つづつの記事を毎日書けませんが、<br class="auto"/>
カナダに居る時には、毎日必ず2つづつの記事を書いていますよ。<br class="auto"/>
それも、思う存分書いていますよ。うへへへへ。。。。<br class="auto"/>
嘘だと思ったら僕のブログを過去にたどって読んでみてくださいね。<br class="auto"/>
つまり、僕は遊びでブログをやっているわけじゃない。</p>

<p class="auto">
じゃあ何のためにやってるのか？</p>

<p class="auto">
ブログで“生きている”！<br class="auto"/>
うしししし。。。<br class="auto"/>
でも、マジだよ！</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/agent5.gif></p>

<p class="auto">
そう言う訳で“馬鹿は死ななきゃ治らない”程の愚か者である“黴（カビ）”の事を書く気になったわけですよ。<br class="auto"/>
うひひひひ。。。。</p>

<p class="auto">
自殺してはいけない。<br class="auto"/>
しかし、自殺する事を思いとどまっても、“黴（カビ）”のような愚かな未熟者になってもいけない！<br class="auto"/>
この愚劣な男は自殺するだけのオツムを持っていない！<br class="auto"/>
考えていることは、迷惑コメントを書くだけです。<br class="auto"/>
だから馬鹿なんですよ！<br class="auto"/>
あなたは、このような馬鹿にならないでくださいね。</p>

<p class="auto">
この“黴（カビ）”こそ、自殺した中学2年生の女子生徒の身代わりになって、あの世に出発すべきだったのですよ。<br class="auto"/>
それほど“黴（カビ）”は迷惑を振りまいて役立たずな人間のクズだという事を僕は言いたいのですよ！</p>

<p class="auto">
“黴（カビ）”は“馬鹿は死ななきゃ治らない”程の愚か者です。<br class="auto"/>
でも、死.ね！というのは無茶ですよね。</p>

<p class="auto">
命は、やはり大切なものです。<br class="auto"/>
“黴（カビ）”は人間のクズですが、やっぱり生きる権利はあります。<br class="auto"/>
僕も、それは認めています。また、認めるべきですよね。うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
“黴（カビ）”はコメントの書き方をまったく理解していない！<br class="auto"/>
だから、僕はコメントとは、このように書くものだという事を言いたいために<br class="auto"/>
じゅぁきさんとダヴィンチさんの事を書く気になったのです。</p>

<p class="auto">
僕がフルーツブログで書いた記事『日本はドイツＷ杯でなぜ負けたの？』にじゅぁきさんは次のよなコメントを書いてくれました。<br class="auto"/>
 </p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/gal06d.jpg>
<br><br>
サッカーはよく見てるじゅぁきです、こんにちは^^/。
<br><br>
青のユニフォームは日本に合わないというの、<br>
実はサッカー好きの間では結構有名な話かもしれません。<br>
見栄えはいいんですけどね(笑)。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/soccer20.jpg>
<br><br>
そもそも、日本人はサッカーのメンタルが弱いとされています。<br>
なのに青はねぇ･･･。<br>
イタリアはおっしゃる通り、青だからいいんですよね(笑)。
<br><br>
まぁ、これだけが要因ではないのは確かですが、<br>
要因の一つにあげて欲しいくらいです。<br>
もしかして、U-○○が強いのは若さで血気盛んな若者だから？^^;;。<br>
なんてちょっと思ってしまいました(笑)。
<br><br>
色の生理学は比較的有名な話ですよね。<br>
だから赤より、日本は黄色がいいです。<br>
だって、しかめっつらでつまらなそうにサッカーしてるから(笑)。 
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/soccer90.jpg>
<br><br>
by <a href=http://starclew.fruitblog.net/ target=JUAKI2>じゅぁき ◆ starclew</a> at 2006/10/27 10:13
<br><br>
<a href=http://barclay.fruitblog.net/?4538ca7456298 target=FRUIT2>『日本はドイツＷ杯でなぜ負けたの？(2006/10/20 Fri) 』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
じゅぁきさんは、これまでにも僕のフルーツブログにたくさんのコメントを書いてくれました。<br class="auto"/>
どれも、すべて意味のあるコメントでした。<br class="auto"/>
おかげで僕はじゅぁきさんのコメントからインスピレーションをもらって、これまでにも多くの記事を書くことができました。<br class="auto"/>
本当にありがたい事です。<br class="auto"/>
じゅぁきさんのコメントからインスピレーションをもらって、どれほどの記事を僕が書いているか？<br class="auto"/>
それを調べるためにGOOGLEで検索してみました。</p>

<p class="auto">
<a href=http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%81%E3%81%8D%E3%81%95%E3%82%93&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr= target=JUAKI02>『“じゅぁきさん”を入れてGOOGLEで検索した結果』</a></p>

<p class="auto">
午後2時現在で9820件の記事が見つかりました。<br class="auto"/>
もちろん、すべてが僕が書いた記事ではありませんが、第1ページに表示された記事はほとんど僕が書いたものです。</p>

<p class="auto">
つまり、コメントとは読む人に良い意味でインスピレーシオンを与えるような文章の事ですよ！</p>

<p class="auto">
ところが、“黴（カビ）”の書くコメントは、無意味なコメント。<br class="auto"/>
だから、コメントではない！<br class="auto"/>
公衆便所の落書きと変わりないモノです。<br class="auto"/>
つまり、迷惑な落書きです。<br class="auto"/>
迷惑行為そのモノです。</p>

<p class="auto">
ところで、つい今しがた、じゅぁきさんのブログを覗いてきたのですが、<br class="auto"/>
なかなか興味深い記事を書いていました。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://starclew.fruitblog.net/?45415fa946df4 target=JUAKI6>『北海道のマスコミは何をしたいんだ？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://starclew.fruitblog.net/?4540369a739e7 target=JUAKI7>『子供を言い訳にしないで欲しい』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://starclew.fruitblog.net/?453ef9d82ef9a target=JUAKI8>『虐待した親には同じ虐待刑が必要じゃない？』</a></p>

<p class="auto">
愚かな“黴（カビ）”も公衆便所の落書きばかり書いていないで、URLをしっかり書いて自分のブログで自分の意見をじゅぁあきさんのように書いて欲しいものですよ。<br class="auto"/>
ところが、馬鹿だから、愚劣な落書きしか書けない。<br class="auto"/>
いまだに馬鹿だと言う事が自覚できずに、自分が愚かだと言う事を日本語が読める世界のネット市民の皆様に晒しまくっている。</p>

<p class="auto">
一週間後に、この愚か者の名前をGOOGLEで検索してみてください。<br class="auto"/>
この愚かで未熟者の記事がGOOGLEの検索結果にたくさん現れるはずです。<br class="auto"/>
もちろん僕が書くからですよ。<br class="auto"/>
僕の記事は1日に4万5千人のサーファーが読んでくれますからね。<br class="auto"/>
この愚か者が反面教師になって僕の記事の中に何度と無く現れるはずです。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>“馬鹿とハサミの使いよう！”</font></p>

<p class="auto">
そう言う訳で、この未熟児の“黴（カビ）”を十分に利用させてもらいます。</p>

<p class="auto">
では、じゅぁきさんのコメントに対する僕の返信をお目にかけます。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/katosmil.gif>
<br><br> 
おおおおお～～、じゅぁきさん、<br>
最近、またコメントの数が減ってきましたよ！<br>
つまり、マジで、まともで意味のあるコメントは極めて少ないのですよ！<br>
ダ・ヴィンチさんは、体の具合を壊したのか、ぱったりコメントを書かなくなったし。。。、<br>
そのうち彼女のサイトを覗いてみようと思いますよ。<br>
病気見舞いのつもりで。。。
<br><br>
僕が愛する高井田さんは１年半ぶりにコメントを書いたくれたのですが、<br>
（僕は飛び跳ねて喜んでしまいましたよ！）僕の返信が気に沿わなくて、<br>
また離れて行ってしまいましたよ。<br>
トほほほほ。。。。
<br><br>
そう言う訳で、じゅぁきさんだけが、僕の傷ついた心を暖かく慰めてくれていますよ。<br>
うしししし。。。。<br>
半分マジですよ！
<br><br>
もちろん、ヴァイアグラ馬鹿のコメントはすごいですよォ～～。<br>
この男は、キチガイじみていますよ。<br>
まったく、んも～～<br>
毎日、僕の記事に最低でも、２００から３００ものコメントとトラバクを飛ばします。<br>
しかも、すべて英語ですよ。ただし、その英語の精神（知能）レベルは小学校１年生ですよ。<br>
うへへへへ。。。。
<br><br>
なぜだか分かりますか？<br>
この男の部屋はすべて黄色に塗られているのですよ！<br>
ちょっと考えてみてくださいよ。<br>
壁も天井も、家具も、すべてのインテリアが黄色！<br>
コンピューターまでも黄色！<br>
もちろん食べるものまで黄色！<br>
バナナ。<br>
みかん。<br>
きんかん。<br>
オレンジジュース。<br>
。。。。
<br><br>
だから、言わなくても分かると思いますが。。。。<br>
出る物まで、すべて黄色ですよ！
<br><br>
つまり、黄色というのはどうもオツムには良くないみたいですよ。<br>
しかめっつらでつまらなそうにサッカーしてる日本の選手に黄色のユニフォームを着せたら。。。。<br>
僕は悲観的ですね。<br>
ヴァイアグラ馬鹿がサッカーを始めるようなものですからね。<br>
ボールを一個だけじゃなく、何個でも使い始めますよ。<br>
ウソだと思ったら、ぼくのWABLOGのブログの<br>
<a href="http://barclay.wablog.com/" target="_blank" class="auto">http://barclay.wablog.com/</a><br>
コメント欄とトラックバック欄を見てくださいよ！<br>
すさまじいまでのコメントとトラバでしょう？<br>
この感覚でサッカーをやりますからね。<br>
ボール一つでは満足できなくなってしまうんですよ！<br>
馬鹿馬鹿しいと思うでしょう？<br>
そういうことを黄色が好きなヴァイアグラ馬鹿はやるんですよ。
<br><br>
だから、僕は、日本の選手が黄色のユニフォームをつけることは、<br>
大変危険なことだと思っています。<br>
それこそ、きーつけろ！ですよ。<br>
（黄色にかけて“きーつけろ！”と書いたのですが、余り面白くありませんよね。うへへへへ。。。）
<br><br>
とにかく、じゅぁきさんからコメントをもらったので、<br>
メチャうれしくて、長々と書いてしまいました。
<br><br>
でも、余り意味のある返信とは言い難いですよね。<br>
ハンセ～～しますね。<br>
うしししし。。。。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/laugh16.gif>
<br><br>
ところで、明日はバンクーバーから成田に向かって出発ですよ。<br>
明日の今頃は、僕も日本の土地に足をつけるのです。<br>
じゅぁきさんとの距離がちじまってうれしいですよ。
<br><br>
でも、やっぱり、日本の選手は黄色のユニフォームじゃない方がイイと思いますよ。<br>
じゃあね。<br>
コメントありがとうございました。<br>
ちょっと、支離滅裂でした。<br>
うひひひひひ。。。。 
<br><br>
by バークレー（デンマン） ◆ barclay at 2006/10/27 15:56
<br><br>
<a href=http://barclay.fruitblog.net/?4538ca7456298 target=FRUIT2>『日本はドイツＷ杯でなぜ負けたの？(2006/10/20 Fri) 』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
噂をすれば何とやら。。。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
最近、またコメントの数が減ってきましたよ！<br>
つまり、マジで、まともで意味のあるコメントは極めて少ないのですよ！<br>
ダ・ヴィンチさんは、体の具合を壊したのか、ぱったりコメントを書かなくなったし。。。、<br>
そのうち彼女のサイトを覗いてみようと思いますよ。<br>
病気見舞いのつもりで。。。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕はダ・ヴィンチさんの事がすっご～く気になっていたんですよ。<br class="auto"/>
今日僕のメールをチェックしたら、ダ・ヴィンチさんが2つコメントを書いてくれたという通知を受け取りました。<br class="auto"/>
ありがたい事です。</p>

<p class="auto">
テレパシーを僕はほとんど信じていませんが、<br class="auto"/>
じゅぁきさんも、時に僕のテレパシーを受け取ってコメントを書いてくれる事があるのですよ。</p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.fruitblog.net/?453755765b0e5 target=FRUIT7>『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu) 』</a></p>

<p class="auto">
上のリンクをクリックしてコメント欄を見ると僕の言っている事が実に良く分かるはずですよ。<br class="auto"/>
うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
。。。でダ・ヴィンチさんは次のようなコメントを書いてくれました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg>
<br><br>
お久し振りです。<br>
あら、どうしたの？
<br><br>
何処にでもいるのね。厭だわ。<br>
無粋な輩の不埒な行為に屈しないで下さいね。
<br><br>
友達（別ブログ）の所にもそんな感じの執拗な嫌がらせと言うか悪戯が頻発しておりました。
<br><br>
常識が無いのか自分の行為の卑しさ醜さに気付かない愚かな人間が最近何処の世界でも目に付きます。
<br><br>
厭よね。
<br><br>
帰国されたそうで、面白い記事かＵＰされるのを期待しております。
<br><br>
私も少し仕事とは違うブログに変更しようかなと思います。
<br><br>
カナダより日本は暖かいのでしょうか？<br>
気温の変化に気をつけて下さいね。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 2006/10/30 12:59 
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1437877.html target=REALOG2>『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント　 PART 4』</a>のコメント欄より
</div>
<p class="auto">
<br><br></p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
最近自演乙とか妄想乙とか２（ちゃんねる）で目撃頻度が増えました。
<br><br>
頭の悪さなのか、日本語を誤ったのか意味不明の用語が増えましたね。
<br><br>
人様の記事を独自解釈して無い頭で理解したつもりなのでしょう。<br>
実に視野や洞察力の無い有様ですね。<br>
可哀想にって思います。
<br><br>
卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップして下さいね。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 2006/10/30 13:04
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1437882.html target=REALOG2>『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント　 PART 3』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕は、さっそく次のような返信を書きました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/smile01b.gif>
<br><br>
<font size=5 color=red>デンマンの素顔。
<br>
うしししし。。。。</font>
<br><br>
いつもいつも、ダ・ヴィンチさんの励ましの言葉をうれしく思っていますよ。<br>
100人の賛同を得たような気分ですよ。<br>
実に感謝感激です。<br>
久々に、ダ・ヴィンチさんからの元気そうなコメントをもらって本当にほっとしていますよ。
<br><br>
病気していたのではないか？<br>
そんなことを考えながら心配していましたよ。<br>
気分的に忙しくって、ダ・ヴィンチさんのブログを覗きに行く気分的時間がありませんでした。
<br><br>
とにかく、10月28日に成田に着いてから、<br>
あったかいふるさとの生活を僕は1年ぶりにエンジョイしていますよ。<br>
気候もあったかいですが、僕の身の回りの人々の心のあったかさを感じて<br>
しみじみと、僕は人に恵まれている事を実感しています。
<br><br>
なぜなら、最近の日本の悲惨なニュースを見るにつけ聞くに付け、<br>
日本の人々の心の荒廃を感じ取る事ができるからですよ。<br>
自殺者の多さは、いったいどういうことですか？<br>
世界的に見ても異常ですよ！
<br><br>
でもね、じゅぁきさんといい、ダ・ヴィンチさんといい、<br>
高井田さん、レンゲさん、。。。<br>
それに、僕の身の回りの人々も含めて、<br>
すべて、すばらしい人なのに、<br>
ニュースで報道される悲惨なニュースはいったいどういうわけなのか？
<br><br>
日本でこれほど頻繁に報道される悲惨な事件。。。<br>
可哀想な人々。。。<br>
ネットに出現する“馬鹿は死ななきゃ治らない”程愚かで未熟者の“黴（カビ）”。。。
<br><br>
そのように考える時、僕はすばらしい人々（じゅぁきさん、ダ・ヴィンチさんも含めて）<br>
を身近に感じて本当に幸せだと感じますよ！<br>
（８０％マジですよ！うひひひひ。。。。）
<br><br>
とにかく、10月31日の記事を読んでくださいね。
<br><br>
そうです。。そうですよ。。<br>
そのうちご期待に答えながら、<br>
“卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップ ”しますね。
<br><br>
本当にコメントありがとうございました。<br>
じゃね。 
<br><br>
by デンマン　2006/10/31 15:01
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1437882.html target=REALOG2>『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント　 PART 3』</a>のコメント欄より
</div>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/manila92.gif></p>

<p class="auto">
そう言う訳ですよ、レンゲさん。。。</p>

<p class="auto">
何ですの、急に・・・？　あたしの出る番は、もう無いのかと思いましたわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさん、僕のブログはレンゲさんで持っているようなものですよ。</p>

<p class="auto">
あらぁ～。。。デンマンさん、それって。。。取って付けたようなお世辞ですわ。。。見え見えですわよ。</p>

<p class="auto">
いや、決して僕はお世辞など言っているつもりじゃないですよ。ダ・ヴィンチさんも言っているでしょう。。。？“卑しい悪戯に屈しないで楽しく官能的な記事をアップしてくださいね”と。。。</p>

<p class="auto">
でも、ダ・ヴィンチさんはデンマンさんのブログがあたしで持っている、とおっしゃっているわけではありませんわ。</p>

<p class="auto">
でもね、“楽しく官能的な記事”と言ってますよ。</p>

<p class="auto">
だから。。。？</p>

<p class="auto">
だから、レンゲさんが“出演する事を”期待しているんですよ。つまり、僕のブログにはレンゲさんが欠かせない、という事ですよ。そういう意味で、僕のブログはレンゲさんで持っていると言った訳ですよ。</p>

<p class="auto">
そうかしら。。。？</p>

<p class="auto">
そうなんですよ。。。やっぱり分かってしまうものですよね？</p>

<p class="auto">
何がですの？</p>

<p class="auto">
そうやって、レンゲさんは、またとぼけるのですか？</p>

<p class="auto">
とぼけていませんわ。</p>

<p class="auto">
とぼけていますよ。。。“楽しく官能的な記事”。。。ダ・ヴィンチさんはこう言ってるんですよ。</p>

<p class="auto">
だから。。。？</p>

<p class="auto">
ほらぁ～。。。また、そうやってとぼけようとする。。。</p>

<p class="auto">
とぼけていませんてばあああ。。。</p>

<p class="auto">
レンゲさんが、また“楽しく官能的な”事件を起こすという事がなんとなくダ・ヴィンチさんにも分かってしまうんですよ。</p>

<p class="auto">
そうでしょうか？</p>

<p class="auto">
実際、ダ・ヴィンチさんは、そのように書いているんですからね。。。しかも、現実にレンゲさんは楽しくて官能的な事件をまた起こしてしまった。</p>

<p class="auto">
そうでしたか。。。？</p>

<p class="auto">
ほらぁ～。。。、また、そうやってレンゲさんはとぼけているでしょう？</p>

<p class="auto">
あたし、とぼけていませんわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさんは成田空港まで僕を迎えに来てくれた。</p>

<p class="auto">
そうですわ。</p>

<p class="auto">
僕は、ありがたいと思っていますよ。</p>

<p class="auto">
そうですか。。。デンマンさんにそう言って貰えると</p>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ハロウィーンって何？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-31" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3034338" title="ハロウィーンって何？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:47Z</modified> 
  <issued>2006-10-31 17:34:37+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3034338</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
<p class="auto">
<font size=6 color=blue>ハロ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ウィーン</a>って何？</font></p>

<div style="text-align:center;background-color:blue;color:white;padding:80px;font-size:40pt;">

Happy
　
<br><br>　

Halloween
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dogs12.gif>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dogs17.gif>
</div>
<p class="auto">
<br><br></p>

<div style="width:350px;font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
Halloween 
<br><br>
【名】 《祝祭日》ハロウィーン、
<br><br>
　　　　万聖節の前夜祭
<br><br>
　　　◆10月31日の夜
</div>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bare04e.gif></p>

<p class="auto">
こんにちは。<br class="auto"/>
ハロウィーンと言えば、すぐに思い浮かぶのがカボチャの中身をくりぬいて<br class="auto"/>
お化けのマスクを作って、その中にろうそくを立てて火をともすのですよね。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の頃はこれが楽しくて<br class="auto"/>
ハロウィーンが待ち遠しかったものです。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/hween.gif></p>

<p class="auto">
ハロウィーンが近づくとどこの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">スーパー</a>でも<br class="auto"/>
普段は見かけない大きなカボチャを<br class="auto"/>
これまた大きな段ボール箱に入れて売りに出します。<br class="auto"/>
これも、ハロウィーンならではの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>のようなモノです。</p>

<p class="auto">
そして、何といっても子供たちにとっては、<br class="auto"/>
仮装して“trick or treat”と言って<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お菓子</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お小遣い</a>をもらいながら近所の家々を回るのが大きな楽しみです。</p>

<p class="auto">
では、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>でハロウィーンとは何か、ちょっとここに書き出してみますね。</p>

<p class="auto">
Halloween is celebrated on the 31st of October in <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=many&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">many</a> <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=countries&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">countries</a> throughout the world. <br class="auto"/>
ハロウィーンは世界中の国々で10月31日に祝われます。</p>

<p class="auto">
Halloween is when you get to pull all the stops out. <br class="auto"/>
ハロウィーンのときは何でも好きなことができる。 </p>

<p class="auto">
Halloween originated in Ireland as an ancient Celtic festival celebrated on New Year's Eve. <br class="auto"/>
ハロウィーンは、古代ケルト民族が大晦日に祝う祭りとして、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アイルランド</a>で始まりました。</p>

<p class="auto">
Halloween originated in Ireland in the fifth B.C. <br class="auto"/>
ハロウィーンの起源は紀元前5世紀のアイルランドです。</p>

<p class="auto">
Halloween originates from an ancient Celtic festival that celebrated the autumn harvest. <br class="auto"/>
ハロウィーンは、秋の収穫を祝う古代ケルト民族のお祭りに起源を発します。</p>

<p class="auto">
Halloween was originally an ancient Celtic festival celebrated on New Year's Eve. <br class="auto"/>
ハロウィーンは、もともとは古代ケルト民族の大晦日のお祭りでした。</p>

<p class="auto">
Today, Halloween has become a family event that adults and children enjoy together. <br class="auto"/>
今日では、ハロウィーンは大人と子供が一緒に楽しむ家族行事となっています。</p>

<p class="auto">
Oh, no, nothing like that. <br class="auto"/>
Actually, I wanted to invite you to my house on Halloween night. <br class="auto"/>
I'm hosting a party for some of my friends and professors, <br class="auto"/>
and if you haven't made other plans yet, <br class="auto"/>
I was hoping you could come, too. </p>

<p class="auto">
いえ、そんなことじゃないです。<br class="auto"/>
実は、先生をハロウィーンの晩、私の家に招待したいのです。<br class="auto"/>
友達や先生のためにパーティーを開くんです。<br class="auto"/>
もしまだ他にご予定を入れていらっしゃらないなら、来ていただきたいと思って。</p>

<p class="auto">
Well, I wonder what I should wear for tonight's Halloween party. <br class="auto"/>
うーん、今夜の仮装パーティー、何の格好でいこうかな？ </p>

<p class="auto">
My child is now too old to go trick-or-treating on Halloween. <br class="auto"/>
私の子供はもう大きくなって、ハロウィーンにお菓子をねだりに行くことはありません。 </p>

<p class="auto">
My little brother dresses up for Halloween. <br class="auto"/>
私の小さな弟はハロウィーンの仮装をする。</p>

<p class="auto">
あなたも国際語だと思って英語を身につけてくださいね。</p>

<p class="auto">
ええっ？</p>

<p class="auto">
英語のレッスンを受けるための時間もないしお金もないの？</p>

<p class="auto">
実は、無料であなたがどこにいても国際語を勉強できるような無料サービスがあるのですよ。</p>

<p class="auto">
ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来ます。</p>

<p class="auto">
次のリンクをクリックして試してみてくださいね。</p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.e-city.tv/learn/index.html#hungry>『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』</a></p>

<p class="auto">
何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。<br class="auto"/>
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。<br class="auto"/>
じゃあ、頑張ってくださいね。<br class="auto"/>
応援していますよ。</p>

<p class="auto">
Ｇｏｏｄ　ｌｕｃｋ！</p>

<p class="auto">
バ～♪～イ</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/chiwawa5.gif></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/credit/ target=CREDIT>『あなたのための　クレジット　カード　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/atmvend.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/ target=MONEY>『あなたのための　ローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/house03.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/homeloan.html target=HOMELOAN>『住宅ローン・ビジネスローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/linger47.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/myth/index_jp.html target=MYTH001>『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわ。
<br>
もう、イヤ～～、なんて
<br>
言わないでよね。
<br>
やっぱ、
<br>
十二単（じゅうにひとえ）って
<br>
ダサいですわよね？
<br>
十二単じゃ国際化に
<br>
なりませんものね？
<br>
でも、仕方ありませんわ。
<br>
これって、あたくしの
<br>
トレードマークのようなモノですからね。
<br>
おほほほほ。。。。
<br>
あなたも国際語を勉強してくださいね。
<br>
あたくしも頑張りますわよ。
<br>
でも、日本のよさも見失わないようにね。
<br>
そういうわけですから
<br>
『新しい古代日本史』サイトも
<br>
よろしくね。
<br>
あたくしがマスコットギャルをやってるので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあ、バーィ！</b></font><br class="auto"/>
<br><br></p>

<div style="background-color:black;padding:40px;">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/skeleto5.gif>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/knight2.gif>
</div>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1481204.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント　</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-29-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3033660" title="華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント　" />
  <modified>2008-02-26T13:17:48Z</modified> 
  <issued>2006-10-29 16:16:26+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3033660</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
 


<div align=center><font size=6 color=blue>華麗なる愛を知らずに
<br>
不自由な世界に住んでいる
<br>
未熟児の愚劣なコメント</font></div>
<p class="auto">
<br><br></p>

<div style="padding-top:200px;padding-bottom:200px;background-color:aqua;text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lily2.jpg);">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge00e.gif>

<div style="text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/heartx.gif);padding-top:200px;padding-bottom:200px;">


<br><br>
<div style="width:400px;font-size:18pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">レンゲさんは
<br>
謙虚で美しいわ</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></div>
<br><br>
世の中レンゲさんみたいに<br>
不倫でも純粋に誰かを愛する<br>
真摯な女性がいるのに、<br>
私の知るブログでは、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>なのか性欲処理なのか<br>
無粋な女性がいて困っております。
<br><br>
レンゲさん<br>
もっと自信持って下さい（｀∀´）。
<br><br>
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B5%A4%E8%A3%B8%E3%80%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">赤裸々</a>にして得意に成る女と比べたら<br>
貴女は非常に謙虚で美しいのです。<br>
<br>
恋愛に悩みは憑き物ですわ。
<br><br>
応援していますわ。 
<br><br>
by <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダ・ヴィンチ</a>
<br><br>
2006/10/08 18:30
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1374605.html target=REALOG12><font color=aqua>『まったり愛されたいの？ PART 4』</font></a>のコメント欄より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:26pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">対話</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge25y.jpg>
<br><br>
分かりますか、レンゲさん。。。？<br>
ヤ～らしい女というのは<br>
ダ・ヴィンチさんが言うように<br>
「家庭を持って迄不倫して、<br>
その性生活を赤裸々にして<br>
得意に成る、<br>
恋愛と性欲処理の区別が<br>
出来ない無粋な女」<br>
のことですよ。
<br><br>
レンゲさんも高井田さんも、<br>
このような女ではないでしょう？
<br><br>
もちろんですわ。
<br><br>
だったら僕に対して<br>
毒づくことはないでしょう？
<br><br>
。。。でも。。。でも。。。
<br><br>
でも、何ですか？
<br><br>
最近、デンマンさんが<br>
あたしに対して冷たいのは、<br>
あたしがデンマンさんのことを<br>
ヤ～らしいと言ったからですか？
<br><br>
僕はレンゲさんを冷たく<br>
扱っているわけではありませんよ。
<br><br>
いいえ、最近、<br>
高井田さんのことばっかり<br>
書いていますわぁ～。<br>
あたしと坂田さんのことなど、<br>
もうどうでもいいのですわね？
<br><br>
ちがいますよ。。。<br>
違いますよォ～　<br>
高井田さんが久しぶりに<br>
コメントを書いてくれたから。。。
<br><br>
デンマンさんは、<br>
あたしよりも<br>
高井田さんの方を<br>
もっと愛しているのですよね？
<br><br>
そう言う訳ではありませんよ。
<br><br>
いいえ、絶対にそうですわあああ～
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=302 target=RENGE12><font color=yellow>『華麗なる愛と自由の世界へ』</font></a>より<br>
２００６年１０月２５日

</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">デンマンの独り言</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolx.gif>
<br><br>
ここだけの話ですけれどね、<br>
この先を書くと見苦しくなるのですよ。
<br><br>
だから、おとといは<br>
ここで終わりにしたんですよ。
<br><br>
レンゲさんは冷静になれば、<br>
すっご～♪～く魅力的な<br>
熟女なんですけれどね、<br>
感情的になると、<br>
もう手に負えないほどの<br>
罵詈雑言を浴びせる<br>
河内女になってしまうんですよ。
<br><br>
内輪喧嘩を書いても<br>
面白くもなんとも無いから<br>
上の会話で止めておいたのですよ。
<br><br>
１日、間をおけば、<br>
レンゲさんもきっと<br>
冷静になれるはずですよ。
<br><br>
僕は、そのことを願っています。
<br><br>
by デンマン
</div>
</div>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
レンゲさん、日本はあったかいですねぇ～？</p>

<p class="auto">
そうですかぁ～？とりわけあったかいとは思いませんわ。</p>

<p class="auto">
世界的に温暖化が進んでいるんですよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんが住んで居るバンクーバーもあったかくなっているのですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。しかし日本ほどではないですよ。</p>

<p class="auto">
それほど日本はあったかく感じますの？</p>

<p class="auto">
僕は驚きましたよ。バンクーバーでも最近、冬があったかくなる傾向にあるんですよ。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クリスマス</a>に雪が降らなくなった。</p>

<p class="auto">
それで日本が、どれほどあったかく感じたのですか？</p>

<p class="auto">
２７日の午後２時バンクーバーを発った時の気温が１２度でしたよ。</p>

<p class="auto">
それで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%88%90%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">成田</a>に着いた時には？</p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%97%A5%E4%BB%98%E5%A4%89%E6%9B%B4%E7%B7%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">日付変更線</a>の関係で、飛行時間１０時間後に成田に着いたのは２８日の午後４時４０分でしたけれどね、気温が１９度もありましたよ。とにかく、なんとなくムッとする感じでしたよ。さらに驚いたのは待合ロビーに半袖姿の人が出迎えていたことですよ。</p>

<p class="auto">
中には、そういう変わった人も居るでしょうね。。。おほほほほ。。。。</p>

<p class="auto">
変わった人で思い出しましたけれどね、２７日に書いた記事（<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=303 target=RENGE22>『華麗なる愛と独占欲』</a>）に教養のない低脳児からコメントをもらいましたよ。</p>

<p class="auto">
教養の無い低脳児ですか？うふふふふ。。。</p>

<p class="auto">
そうですよ。この愚か者が次のような１行４文字の公衆便所の落書きを残したのですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
自演乙！
<br><br>
Posted by 黴 at 2006年10月27日 20:38
<br><br>
<a href=http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/50629178.html target=LIVE2>『華麗なる愛と独占欲』</a>のコメント欄より
</div>
<p class="auto">
<BR></p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
この愚か者のIP<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドメイン</a>：wbcc7s07.ezweb.ne.jp 
<br><br>
この愚か者のIPアドレス：222.7.56.210
<br><br>
この愚か者のプロバイダー：KDDI-<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=NET&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">NET</a> DION (KDDI<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">株式会社</a>) 
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
この愚か者は自分の事が良く分かっていますよ。うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
どういうことですか？</p>

<p class="auto">
自分のことを“カビ”のような嫌われ者だと書いているのですよ。ここまで自覚を持っているのだから、かなりの愚か者ですよ。</p>

<p class="auto">
自覚しているのだからイイのではないですか？</p>

<p class="auto">
いや、最も悪いのですよ！</p>

<p class="auto">
どうしてですか？</p>

<p class="auto">
ブログに迷惑な公衆便所の落書きを書く。つまり、嫌がらせのコメントですよ。嫌がらせでないのなら、迷惑な落書きですよ。</p>

<p class="auto">
落書きはダメなのですか？</p>

<p class="auto">
もちろんですよ。落書きを書きたいのならば２ちゃんねると呼ばれる“匿名落書き<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">掲示板</a>”があるのだから、そこへ行って好きなだけ書けばいいんですよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんのブログには落書きを書いてはいけないのですか？</p>

<p class="auto">
いけませんね。僕のブログは２ちゃんねるのような“匿名落書き掲示板”ではありませんよ。しっかりとURLを書いて、責任を持ってコメントを書くためのブログですよ。この“カビ”のような愚か者が公衆便所の落書きを書くために僕は記事を書いているのではないんですよ。</p>

<p class="auto">
でも、デンマンさんは、どのようなコメントでも受け付けていますわ。</p>

<p class="auto">
そうですよ。でも、僕は自分がやっている事をコメントを書く人にも要求していますよ。</p>

<p class="auto">
つまり、デンマンさんのブログにコメントを書く時にはURLを書かなければいけないということですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。</p>

<p class="auto">
そういう決まりでもありますの？</p>

<p class="auto">
ありますよ。それがネチケットですよ。</p>

<p class="auto">
でも、URLを書くことがネチケットではないと思っている人も居るでしょう？</p>

<p class="auto">
僕は、URLを書くのはネチケットだという事を、これまでに口をすっぱくして何度も何度も書いているんですよ。</p>

<p class="auto">
このカビさんは読んでいないかもしれませんわ。</p>

<p class="auto">
この愚か者の未熟児は読んでいます。</p>

<p class="auto">
どうして分かるのですか？</p>

<p class="auto">
馬鹿が止せばいいのに次のような公衆便所の落書きを、また書いたんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
コピペ乙！
<br><br>
Posted by 黴 at 2006年10月28日 11:26
<br><br>
この時のIPアドレス：222.7.56.211
<br><br>
<a href=http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/50629048.html target=LIVE2>『あなたは地球に優しいですか？』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまりこの嫌われ者の未熟児は、僕の他の記事も読んでいる。だから、同じ題名の記事があることを知っている。実際、同じタイトルの記事があるんですよ。次のリンクをクリックしてみると分かります。<br class="auto"/>
<a href=http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/27002186.html target=LIVE5>『あなたは地球に優しいですか？(２００５年７月３日)』</a></p>

<p class="auto">
まったく同じ記事ですか？</p>

<p class="auto">
ところが違うんですよ。２つの記事はかなり違っている。本文は、ほぼ同じですが、２００６年１０月２８日用に編集し直してある。この記事の始めに地球温暖化を話題にしたように、大切なことだから、また同じタイトルで書いている。しかし、２つの記事を比較してもらえば分かるように、２つ目の記事には２００５年７月３日では書かなかったことも、かなり加えられており、グラフも付け加えられて、興味深くより分かり易いように書かれている。</p>

<p class="auto">
要するに、まったく別な記事と考えることもできるわけですね。</p>

<p class="auto">
そうですよ。字数を数えれば、２倍近くなっているし、新しいグラフも載せてある。決して同じ記事のコピペではない！</p>

<p class="auto">
つまり、カビさんは表面的な事だけしか見ていないで、記事の内容についてはほとんど理解していないということですか？</p>

<p class="auto">
その通りですよ。だから、僕は愚かだと言うのですよ。理解力がない上に、不注意で早とちりですよ。しかも、教養が無いときている。知能程度は良くても、できの悪い中学１年生程度ですよ。</p>

<p class="auto">
どうして、そのようなことをおっしゃるのですか？</p>

<p class="auto">
この愚か者は世界史を勉強したことがない！文学に関する知識もほとんどない！</p>

<p class="auto">
どうしてそのような事が分かるのですか？</p>

<p class="auto">
この愚か者の“カビ”は“自演乙！”と書いている。しかし、<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=303 target=RENGE22>『華麗なる愛と独占欲』</a>は、決して自演ではない、記事の中でもはっきりと書いているように“対話”なんですよ。しかし、この愚か者は世界史を勉強していないし、文学に関する素養がまったく無いに等しいから、自演も対話も区別がつかない！</p>

<p class="auto">
自演と対話はどのように違うのですか？</p>

<p class="auto">
自演というのは、この愚か者の“カビ”のように勝手に自分のオツムで根拠の無い妄想を考えて、そのことを自分で理解しているつもりになって、そのシナリオに従って愚かな事を言ったり、行動したり、書いたりすることですよ。対話なのにそれを自演と思い込んで書く。コピペでないのに、それをコピペだと思い込んで自分だけで妄想して馬鹿な事を書いてしまう。</p>

<p class="auto">
対話とは？</p>

<p class="auto">
文芸、あるいは文学、あるいは思想、哲学で対話と言う時、それはひとつの明確なカテゴリーをなしている。</p>

<p class="auto">
どういうことですか？</p>

<p class="auto">
つまり、プラトンの対話を考えてみればすぐに分かりますよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#EEEEEE;padding:20px;border:solid gray 1px;">
プラトンの対話篇は「血の通った、肉のある人間による思想争闘劇」であると高く評価する。<br>
プラトンがこのように、プラトン以降ほとんど現れることのなかった独特の対話体をもってその思想表明をおこなったということは、プラトンにとって必然的なことであった。
<br><br>
対話篇という形式は、プラトンの思考法の実質をなす。<br>
それは、彼の知識論であり、また、そのまま彼の哲学そのものである。<br>
プラトンの思想が、対話篇というスタイルを必然的に要請したのである。
<br><br>
対話篇のもつアスペクトは、文学性／伝達（教育）性／哲学（思想）性という三つのアスペクトに分解することができる。<br>
一般に、これらのいずれかのアスペクトから対話篇を捉えようとする試みがなされてきた。。。
<br><br>
<a href=http://www.hmn.bun.kyoto-u.ac.jp/dialog/act15_uchiyama.html target=RENGE61>『プラトンの「対話」について』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕はここで難しいことを言うつもりはありませんよ。レンゲさんの問題を語る時、このような対話形式にするのが、最も興味深く易しく理解できるからですよ。現に、このようにレンゲさんと対話で書くと、このオツムが足りない未熟児の愚かさが、実に面白く読めるでしょう？うへへへへ。。。。。</p>

<p class="auto">
それほど面白くはありませんけれど。。。</p>

<p class="auto">
そうですか。。。それはちょっと残念だなあああ。。。でも、分かるでしょう？この愚かな“カビ”は、僕が“対話”と書いているのに、“自演”と言っているのですよ。つまり、プラトンの対話などこれまで読んだ事も見た事も無い。分かるでしょう？僕は記事の中で“対話”とはっきり書いている。ところが、この愚か者は“自演”としか理解できない。</p>

<p class="auto">
でも、カビさんだけじゃないと思いますわ。</p>

<p class="auto">
カビが馬鹿なのは、他の人はカビのような馬鹿なコメントを書かないんですよ。ところが、この未熟児のカビは、自分が馬鹿だという事を本当には理解していない。もし、プラトンの“対話”のことを知っていて、しかも僕の次のサイトの記事を読んでいれば、カビのようなことは書かないものですよ。<br class="auto"/>
<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=RENGE71>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a></p>

<p class="auto">
どうしてですか？</p>

<p class="auto">
僕がギリシャ哲学や思想に、少しは関心があることが分かる。そうすれば、なぜ『対話』と書いたのかが、それとなく察しがつくものですよ。ところが、愚か者のカビはまったく世界史を勉強した事が無ければ、ギリシャの思想だとか哲学もまったく分かっていない。要するに、世界史の教養もギリシャ哲学の教養もまったく無いんですよ。最近のニュースにあったでしょう？世界史は必須科目なのに、日本の高校では教えていないところもあると。。。つまり、この愚か者のカビは、世界史を学校で勉強しなかったんですよ。</p>

<p class="auto">
そうでしょうか？</p>

<p class="auto">
僕が、はっきりと“対話”と記事の中で書いているのに、この馬鹿は“自演”と言う言葉しか出てこない。</p>

<p class="auto">
それで、教養と常識のある人はどのようなコメントを書くのですか？</p>

<p class="auto">
この記事のトップに書いたようなコメントを書くものですよ。ダ・ヴィンチさんが書いたようにね。意味のあるコメントというのはそのようなモノですよ。未熟児の“カビ”のコメントは、自分が馬鹿だという事を世界のネット市民の皆様に自分で晒しているんですよ。うへへへ。。。この馬鹿は、まだ分かってないから、また下らない公衆便所の落書きを書きますよ。見ていてくださいよ。カビは底抜けの馬鹿だから、またきっと愚劣な迷惑コメントを書きますよ。僕は、この馬鹿を相手に、また記事が書けますからね。うしししし。。。。。</p>

<p class="auto">
デンマンさん。。。、んも～～。。。そのように人を馬鹿にするような言い方は止めた方がいいですよ。</p>

<p class="auto">
それはね、常識を持っている人に対して言えることですよ。このカビのように、ネチケットも知らなければ、教養も無い男には馬鹿だチョンだ、と言っても、まったく馬耳東風なんですよ。だから、見ていてくださいよね。この愚か者はきっとまた愚劣なコメントを書きますからね。うへへへへ。。。。。</p>

<p class="auto">
それでデンマンさんは、一体このカビさんのことを取り上げて何が言いたいのですか？</p>

<p class="auto">
僕はこの馬鹿を攻撃するつもりも、非難するつもりもありませんよ。この馬鹿は“馬鹿は死ななきゃ治らない”馬鹿ですからね。。。うへへへへ。。。これを読んでいる人の中から、同じような馬鹿が出てこないように次のことを書きたかったんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>愚か者の“カビ”のプロバイダーKDDIの
<br>
迷惑行為取締り</font>
<br><br>
弊社では、インターネット上で運営される掲示板（チャット等の複数の参加者によって成立するシステムを含みます）において、弊社ユーザが行っている迷惑行為（いわゆる掲示板荒し）の対応に関して、以下の手順に沿ったルールに基づき運用いたします。 
<br><br>
【手順】 (1) 掲示板管理者からの申告<br>
（以下の用件を満たす内容を、<br>
原則Eメール abuse@dion.ne.jp にて受領） 
<br><br>
a) 掲示板管理者（管理者が指定した代理人を含む）からの申告であること 
<br><br>
b) 以下の情報提示があること<br>
「どこで」（掲示板のURL等）<br>
「いつ」　（行為が行われた日時の情報）<br>
「だれが」（行為者のIPアドレスを特定する情報）<br>
「なにを」（書き込み内容） 
<br><br>
c) 前述の書き込み内容が、第三者が見ても明らかに「迷惑行為」と判断できる内容であること
（掲示板の参加者間で言い争いになった等の成り行きで行為に及んでいる場合など、他人にも非がある状況では、迷惑行為としての判断ができない可能性があります。） <br>
※ 申告者が管理者でない場合には、「参考情報」として取り扱いますが、事実が確認できる場合には、下記a)～c)の手続きの準備を行い、正式な申告が到来するのを待ちます。 
<br><br>
(2) 上記申告を基に、弊社の判断において迷惑行為と認定した場合は、以下の手順により対処します。 <br>
a) 日時及びIPアドレスの情報から契約者IDの特定 
b) 特定された契約者（当事者）に対しての事実確認（電話ヒアリング等）または、注意勧告・警告書等の通知（Eメールまたは郵送） <br>
c) 必要に応じて再接続防止（利用停止）措置の実施 <br>
d) 必要に応じて契約解除手続きの実施 
<br><br>
※ 書き込まれた内容が明らかに行為目的の契約と判断できる場合には、上記b)を事後通告として、c)またはd)の手続きを先行する場合があります。 <br>
※ 緊急を要する場合において、b)の手順を以って連絡が取れないか、連絡に時間を要する場合には、c)の手続きを先行する場合があります。 <br>
※ a)によって特定した契約者回線が、不特定多数のインターネット利用を目的として敷設された用途（ネットカフェ等）の場合には、契約者に対して、b)の手順の代わりに行為の報告と状況改善の努力要請を行います。 
<br><br>
(3) 掲示板管理者に対応結果の連絡<br>
（原則として申告に用いられた手段により返答） 
<br><br>
※ 行為者と関係のない弊社ユーザが書き込み規制等の対象とされている場合には、この段階で、掲示板管理者に規制解除の申し入れを行います。 
<br><br>
【適用範囲】
以上の運用ルールは、該当する掲示板が以下の分類にかかわらず適用されます。<br>
・個人／商用の別<br>
・運営規模の大小<br>
・運営者が弊社との契約関係にあるか否か
<br><br>
【その他免責事項等】
<br><br>
「発言の修正あるいは削除」、「新たな発言ができないように行うネットワークレベルでの制限」等は、掲示板管理者が行う措置です。
<br><br>
したがいまして、掲示板管理者から弊社に対する上述の措置の連絡の無い状況において、弊社側から掲示板管理者に対する措置解除の要請等は行えません。 
<br><br>
以上、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 
<br><br>
<font color=red>ブログに対してもこのような取締りが行われるそうです。</font>
<br><br>
<a href=http://www.dion.ne.jp/dialup/netmanner/bbs.html target=RENGE88>『KDDIの迷惑行為取締り』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまり、この愚かな“カビ”は自分が誰だか判らないと思って愚劣な公衆便所の迷惑落書きを書いている。こういう愚劣な事をしていると、やがてネットができなくなってしまう。もし、あなたが同じような愚劣なコメントが書きたくなったら、ちょっとこの愚か者のカビの事を思い出してくださいね。では・・・</p>

<p class="auto">
【ここだけの話ですけれどね、もっとレンゲさんの面白い事を書くつもりだったのですが、この愚かなカビが、また下らないコメントを書きそうなので、こうして１日分の記事を使って、日本人の恥さらし者のことを書く気になったのです。安部首相が教育改革を第一に掲げているようですが、カビのような愚かな人間が、これから出ないように頑張って教育改革をやって欲しいですよね。うへへへへ。。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑に面白くなってゆきそうです。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】</p>

<p class="auto">
　　　　　　　<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/funny3.gif><br class="auto"/>
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は<br class="auto"/>
次のリンクをクリックして読んでください。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex1/tree.php?all=233 target=RENGE>『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=499 target=RENGE>『レンゲさんの愛と心のエデン』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge15.jpg></p>

<p class="auto">
レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=246 target=RENGE91>『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=23 target=RENGE92>『“愛の正体”　と　“レンゲのテーマ”』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=211 target=RENGE93>『不倫の悦びと苦悩』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=617 target=RENGE2>『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女　ー　グロリア・スタイナム』</a></p>

<p class="auto">
レンゲさんの写真を見たい人は。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treeart/tree.php?all=64 target=RENGE96>『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ！』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/byebye.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1652829.jpg" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>お知らせ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-29" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3033658" title="お知らせ" />
  <modified>2008-02-26T13:17:49Z</modified> 
  <issued>2006-10-29 16:04:50+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3033658</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
<div style="text-align:center;background-color:blue;padding:50px;font-size:36pt;border:outset aqua 10px;color:white;">お知らせ</div>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわよ。
<br>
あなたにお会いしたくて
<br>
また出てきて
<br>
しまったのですわよ。
<br>
ええっ？
<br>
お知らせって、何のことかって。。。？
<br>
実はデンマンさんが
<br>
１０月２８日から
<br>
日本へ里帰りしているのですわよ。
<br>
１１月いっぱいまで。
<br>
忙しくて３０のすべてのブログで
<br>
更新ができないのですわよ。
<br>
このブログでは主要な記事だけしか書き込んでいません。
<br>
特にレンゲさんの記事です。
<br>
すべての記事が読めないのは残念ですけれど
<br>
ライブドアのブログで読めますから、
<br>
あなたも、ぜひそちらで読んでみてくださいね。
<br>
<a href=http://blog.livedoor.jp/barclay1720/ target=LIVEDOOR2>デンマンさんの『徒然ブログ』</a>だけはずっと更新し続けるそうです。
<br>
だから、もしデンマンさんの２つの記事が毎日読みたければ
<br>
上のリンクをクリックして読んでくださいね。</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/miyuki01.gif></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/compter.gif>
<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/accessup/tree.php target=ACCESS>『アクセスアップのための掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/makesite/ target=SITE>『あなたのためのサイト　立ち上げ　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/creditx.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/credit/ target=CREDIT>『あなたのための　クレジット　カード　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/atmvend.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/ target=MONEY>『あなたのための　ローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/house03.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/homeloan.html target=HOMELOAN>『住宅ローン・ビジネスローン　ガイド』</a>
<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treetv/tree.php target=SMILE>『なつかしの映画・TV番組（うら話）掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/30june.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また出てきてしまいましたが、
<br>
長居はしませんわぁ～。
<br>
１２月になったらまたバンクーバーに戻って
<br>
毎日３０のブログを更新するのですって。
<br>
そう言う訳で、このブログでは主要な記事だけとなります。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dinner3.jpg>
<br><br>
それから、デンマンさんとレンゲさんの記事は
<br>
次の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">掲示板</a>で見ることが出来ますわよ。
<br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex/tree.php?all=518 target=RENGE99>『愛と性の美学　（その９）』</a>
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネット<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サーフィン</a>しましょうね。
<br>
じゃあね。バーィ</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/artface2.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/2306883.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>華麗なる愛と独占欲</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-27-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3033025" title="華麗なる愛と独占欲" />
  <modified>2008-02-26T13:17:49Z</modified> 
  <issued>2006-10-27 13:49:41+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3033025</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
 


<div align=center><font size=6 color=blue>華麗なる愛と独占欲</font></div>
<p class="auto">
<br><br>　</p>

<div style="padding-top:200px;background-color:aqua;text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kiku20.jpg);">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/cleowk2d.gif>

<div style="text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/heartx.gif);padding-top:200px;padding-bottom:200px;">

<div align=center><div style="width:400px;font-size:26pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">対話</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge25y.jpg>
<br><br>
分かりますか、レンゲさん。。。？　<br>
ヤ～らしい女というのは<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダ・ヴィンチ</a>さんが言うように<br>
「家庭を持って迄不倫して、<br>
その性生活を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B5%A4%E8%A3%B8%E3%80%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">赤裸々</a>にして<br>
得意に成る、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>と性欲処理の区別が<br>
出来ない無粋な女」<br>
のことですよ。
<br><br>
レンゲさんも高井田さんも、<br>
このような女ではないでしょう？
<br><br>
もちろんですわ。
<br><br>
だったら僕に対して<br>
毒づくことはないでしょう？
<br><br>
。。。でも。。。でも。。。
<br><br>
でも、何ですか？
<br><br>
最近、デンマンさんが<br>
あたしに対して冷たいのは、<br>
あたしがデンマンさんのことを<br>
ヤ～らしいと言ったからですか？
<br><br>
僕はレンゲさんを冷たく<br>
扱っているわけではありませんよ。
<br><br>
いいえ、最近、<br>
高井田さんのことばっかり<br>
書いていますわぁ～。<br>
あたしと坂田さんのことなど、<br>
もうどうでもいいのですわね？
<br><br>
ちがいますよ。。。<br>
違いますよォ～　<br>
高井田さんが久しぶりに<br>
コメントを書いてくれたから。。。
<br><br>
デンマンさんは、<br>
あたしよりも<br>
高井田さんの方を<br>
もっと愛しているのですよね？
<br><br>
そう言う訳ではありませんよ。
<br><br>
いいえ、絶対にそうですわあああ～
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=302 target=RENGE12><font color=yellow>『華麗なる愛と自由の世界へ』</font></a>より<br>
２００６年１０月２５日

</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">デンマンの独り言</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolx.gif>
<br><br>
ここだけの話ですけれどね、<br>
この先を書くと見苦しくなるのですよ。
<br><br>
だから、おとといは<br>
ここで終わりにしたんですよ。
<br><br>
レンゲさんは冷静になれば、<br>
すっご～♪～く魅力的な<br>
熟女なんですけれどね、<br>
感情的になると、<br>
もう手に負えないほどの<br>
罵詈雑言を浴びせる<br>
河内女になってしまうんですよ。
<br><br>
内輪喧嘩を書いても<br>
面白くもなんとも無いから<br>
上の会話で止めておいたのですよ。
<br><br>
１日、間をおけば、<br>
レンゲさんもきっと<br>
冷静になれるはずですよ。
<br><br>
僕は、そのことを願っています。
<br><br>
by デンマン
</div>
</div>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
そう言う訳ですけれど、レンゲさん。。。どうですか？</p>

<p class="auto">
あたしは冷静ですわ。</p>

<p class="auto">
でも、なんとなく目が血走っていますよゥ。。。本当に冷静ですかあああ？</p>

<p class="auto">
冷静ですわ。</p>

<p class="auto">
僕はなんとなく不安を感じるのですよ。</p>

<p class="auto">
それはデンマンさんに後ろめたさがあるからですわ。</p>

<p class="auto">
ん？。。。僕に後ろめたさがある？。。。レンゲさんは、そう言うのですか？</p>

<p class="auto">
そうですわ。。。デンマンさんは、あたしから高井田さんに乗り換えようとしているのですわ。</p>

<p class="auto">
乗り換えようなんて。。。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%9B%BB%E8%BB%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">電車</a>じゃないんだから。。。そんなことが出来るはずが無いじゃないですかぁ～</p>

<p class="auto">
でも、デンマンさんは、あたしよりも高井田さんの方をもっと愛していますわ。</p>

<p class="auto">
どうして、そのようなことを言うのですか？</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、とってもつれない事をおっしゃいましたわ。</p>

<p class="auto">
ん？。。。つれない事を。。。？</p>

<p class="auto">
そうですわ。“感情的になると、もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまうんですよ”。。。こう、おっしゃいましたわ。</p>

<p class="auto">
う～ん。。。確かに、そう書きましたが。。。</p>

<p class="auto">
それは根も葉もない誹謗中傷だと思いますわ。そう言う事まで言って、あたしを貶（おとし）めて、あたしから高井田さんへ乗り換えようとしているのです。。。デンマンさんって、本当に冷たい方ですわぁ。あたしが、一体いつデンマンさんに対して、罵詈雑言を浴びせたのですか？罵詈雑言なんて、あたしにはとっても。。。</p>

<p class="auto">
それは、罵詈雑言と言う言葉は。。。なんと言うか。。。人それぞれに受け止め方が多少違ってくるでしょう。。。でも、レンゲさんは僕に対してかなり言いづらい事をズケズケと言ったのですよ。</p>

<p class="auto">
だから、どのような事を言ったのですかぁ～？</p>

<p class="auto">
だから、その目ですよ。その目。。。レンゲさんの目が血走っていますよゥ～。</p>

<p class="auto">
そうやって話題を変えようとしないで下さいな。あたしは眼のことなど言ってませんわぁ～。罵詈雑言の事を言っているのです。証拠が無いので、デンマンさんは話題を変えてしまおうとなさっているのですわぁ～。</p>

<p class="auto">
違いますよ。ちゃんと証拠はありますよ。僕は決して根も葉もない事を言っているわけではありませんよ。ちゃんと根拠に基づいて言ってますよ。</p>

<p class="auto">
だから、その証拠とやらを見せて欲しいと言っているのですってばあああ～～。</p>

<p class="auto">
レンゲさん、落ち着いてくださいよ。</p>

<p class="auto">
落ち着いてますわ。</p>

<p class="auto">
でも、その目が。。。</p>

<p class="auto">
デンマンさん、いい加減にしてくださいな。デンマンさんは、いつでも余計なことを書くから、こうして記事が長くなるのですわ。余計なことを言わずに、さっさと証拠とやらを見せてくださいな。んも～～</p>

<p class="auto">
分かりましたよ。それ程僕をせかせるのなら、ここではっきりとその証拠を見せますよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#EEEEEE;padding:20px;border:solid gray 1px;">
<font size=5 color=blue>オマエと対話しないのは、
<br>
わたしはオマエが嫌いやからです。</font>
<br><br>
2005 01/09 08:56 編集 返信
<br><br>
オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。<br>
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、<br>
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、<br>
いつお気に召さないことがあって<br>
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。<br><br>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/angry13.gif>
オマエと対話するって事は、<br>
一か八かのバクチみたいなもんや。<br>
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。
<br><br>
でもオマエは自分の周りに、<br>
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる<br>
おべんちゃらの上手な、<br>
オマエの思い通りになる、<br>
ふぬけばっかり集めたいんやろ？<br>
太鼓もちみたいな人間、<br>
それでいて対話してて手応えのある<br>
知性も兼ね備えた<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E4%BA%BA%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">人材</a>がほしいんとちゃうか？
<br><br>
甘いな。<br>
そんなヤツおらへんわ。
<br><br>
頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。<br>
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。<br>
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか？
<br><br>
それに、何も裏づけもないのに、<br>
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。
<br><br>
オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ？<br>
あんだけクソミソに書かれて、<br>
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。<br>
普通の神経やったらな。
<br><br>
あいかわらずの北風さんやな。<br>
上着ぜったいぬがへんわ。<br>
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん？<br>
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる？
<br><br>
告訴したろか？<br>
さっきの不法<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アクセス</a>の事も含めて。
<br><br>
by レンゲ
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?n=988 target=RENGE55>『わたしはオマエが嫌いやからです』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
分かるでしょう、レンゲさん。。。？あなたはこの時、ブチギレしたんですよ。感情的になるとレンゲさんは河内弁を話す怖～♪～いサディストになってしまうんですよ。でもね、冷静になると思慮分別のある熟女になってじっくりと考えることもできる。そうでしょう？</p>

<p class="auto">
あたし。。。本当にこのようなこと言いましたぁ～？</p>

<p class="auto">
ホラぁ～。。。そうやって都合が悪くなると、レンゲさんはとぼけるんですよね。</p>

<p class="auto">
とぼけているのではありませんわ。</p>

<p class="auto">
だったら、身に覚えがあるでしょう？</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、このようなモノまで保存しておくのですか？</p>

<p class="auto">
もちろんですよ。</p>

<p class="auto">
あたしが悪口を言ったことを後でこうして見せつけるために、保存しておくのですわねぇ～？。。。証拠としてぇ～。。。いけ好かんわぁ～～</p>

<p class="auto">
違いますよォ～。僕にとってレンゲさんが書いたものは、どんなモノであれ、レンゲさんのことが愛（いと）しいように愛しいものですよ。</p>

<p class="auto">
こんなモノまでがですかぁ～？</p>

<p class="auto">
そうですよ。本当に人を愛すると言う事は、その人の欠点も含めて理解して、それでその人の人格すべてを愛すると言う事ですよ。</p>

<p class="auto">
それって。。。マジですの？</p>

<p class="auto">
もちろんですよ。こんな時に冗談が言えますか？</p>

<p class="auto">
デンマンさんなら言えますわ。</p>

<p class="auto">
うへへへへ。。。そこまで、レンゲさんは僕のことを理解しているんですよ。だから、僕がレンゲさんのことを誰よりも愛していることも分かっているでしょう？</p>

<p class="auto">
その同じ事を高井田さんにもおっしゃるのですわあああ～～。</p>

<p class="auto">
だから、言っているでしょう。僕はレンゲさんのことも愛しているけれど高井田さんのことも愛しているんですよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、気が多いのですわぁ～。ちょっと魅力的な女性を見るとすぐに愛してしまうのですわぁ～。</p>

<p class="auto">
憎しみ合うよりも愛し合った方が、ずっといいでしょう？今の日本を見てくださいよ。家族で殺しあっているでしょう？父親が息子を殺したり、息子が両親を殺したり、母親が娘を殺して、自殺したり。。。母親が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%B9%BC%E5%85%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">幼児</a>を虐待したり。。。日本がどこか狂ってしまったのではないかと思えるほどに、悲惨な事件が毎日のように<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>から流れてきますよ。</p>

<p class="auto">
あたしは病んでいる日本のことを言っているのではありませんわ。。。そうやって話題を変えないで下さいな。</p>

<p class="auto">
話題を変えていませんよ。僕は、正に、そのためにこうしてブログで愛について書いているんですよ。崩壊家庭が多くなって、愛の無い家庭が増えている。レンゲさんだって、そのような崩壊家庭の落とし子なんですよ。僕のように、人を愛する人が多くなればなるほど日本は住み易い幸福大国になるんですよ。どうして日本がこれほどまでに悲惨な国になってしまったのか？レンゲさんは分かりますか？</p>

<p class="auto">
どうしてですの？</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/hata5.gif></p>

<p class="auto">
経済大国を目指しすぎて、心の豊かな人を育てることを政治家が忘れてしまった。政治家も経済人も、グルになって日本を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%81%8A%E9%87%91%E5%84%B2%E3%81%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">お金儲け</a>の為に駆り立てて行った。その結果が、現在見るような経済大国の破綻ですよ。家族同士で殺しあっている。心の豊かな人を育てる政治ではなかった。お金儲けのことだけを考える経済人と政治家が多すぎた。また、そういうあさましい人間を文化人も見て見ぬ振りをして、自分の幸福だけを追い求めていた。そのツケが回りまわって、テレビを見れば悲惨な事件ばかりが報道されている。</p>

<p class="auto">
あたしは日本のことを問題にしているのではありませんわ。</p>

<p class="auto">
でも、レンゲさんは、そのように病んでいる日本に住んでいるでしょう？</p>

<p class="auto">
でも、そのことは、あたし一人の責任ではありませんわ。</p>

<p class="auto">
だから、心の腐った政治家と経済人が多すぎると言っているのですよ。</p>

<p class="auto">
その事とあたしとどういう関係があるのですか？</p>

<p class="auto">
レンゲさんが“デンマンさんは、気が多いのですわぁ～。ちょっと魅力的な女性を見るとすぐに愛してしまうのですわぁ～”。。。と言ったから、このような話になってしまったんですよ。</p>

<p class="auto">
あたしの責任にするのですかぁ～？デンマンさんは何が何でもあたしを悪い女にしてしまうのですわねぇ～。おとといは、あたしのことをヤ～らしい女だと決め付けましたわ。今日は、あたしが病んでいる日本の悪い女の代表にしようとしていますわぁ～。本当にいやなお方ぁ～</p>

<p class="auto">
なんとなく、卑弥子さのような口ぶりですねぇ～？　うへへへへ。。。</p>

<p class="auto">
デンマンさん、いい加減にしてくださいな。話題をそらさずに、あたしと高井田さんの事に焦点を絞ってくださいな。</p>

<p class="auto">
僕はレンゲさんも愛しているし、高井田さんも愛している。だから、僕がレンゲさんから高井田さんに乗り換えようとしているなんて、心配する事は全く馬鹿げているんですよ。</p>

<p class="auto">
でも、あたしにとっては切実ですわ。</p>

<p class="auto">
ん？切実だってぇ～。。。？　しかし、。。。しかし、ですよォ～。。。レンゲさんは。。。現在。。。あのォ～。。。坂田さんと熱々（アツアツ）で。。。萌え萌えで。。。それでもって、濡れ濡れになっているのではないのですかぁ～？</p>

<p class="auto">
濡れ濡れだけ余計ですわぁ～。<br class="auto"/>
<img align=right src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/yawn12.gif><br class="auto"/>
そう言えば、近頃、レンゲさんの。。。あのォ～。。。目の下に。。。クマが。。。クマが出来ていませんよね？。。。どうしたのですかぁ～？</p>

<p class="auto">
んも～～。。。そうやって、デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチばかりしていると思い込んでしまっているのですわあああ。</p>

<p class="auto">
でも、毎日愛し合っていると言ったでしょう？</p>

<p class="auto">
そうですわ。</p>

<p class="auto">
そうですわって。。。今も愛し合っているのでしょう？</p>

<p class="auto">
そうですわ。</p>

<p class="auto">
だったら、切実なことではないでしょう？</p>

<p class="auto">
坂田さんは、今、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に居るのですわ。どうしても借金のことでゴタゴタしているので、坂田さん自身が出向かないと問題が片付かないと言って１週間前に出かけましたわ。</p>

<p class="auto">
なるほど。。。うへへへ。。。</p>

<p class="auto">
なんですのォ～。。。そうやって、ヤ～らしい笑いを浮かべてぇ～</p>

<p class="auto">
つまり、坂田さんの腕に抱かれていないのでレンゲさんは寂しいのですよね？</p>

<p class="auto">
んも～～。。。デンマンさんは、すぐにそうやってヤ～らしい妄想にとらわれて、あたしのことをヤ～らしく考えてしまうのですわぁ～。</p>

<p class="auto">
でも、やっぱり寂しいでしょう？</p>

<p class="auto">
いいえ。</p>

<p class="auto">
寂しくないのですか？</p>

<p class="auto">
だって、明日デンマンさんが成田に着くのですもの。うふふふふ。。。</p>

<p class="auto">
やだなあああ。。。ますます、卑弥子さんのような口調になってきましたねぇ～～。僕は、なんとなく、いや～♪～な予感がしてきましたよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、卑弥子さんのことも愛しているのでしょう？</p>

<p class="auto">
もちろんですよ。</p>

<p class="auto">
だったら、あたしの口調が卑弥子さんに似てきてもイイじゃありませんか。</p>

<p class="auto">
しかし、それならば、レンゲさんが高井田さんにこだわることもありませんよ。僕はレンゲさんを無視しようとしているわけではないし、レンゲさんを避けようとしているわけでもないんだから。。。</p>

<p class="auto">
でも、デンマンさんは、“もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまう”と、あたしのことを書いていますわ。<br class="auto"/>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl.gif><br class="auto"/>
つまり、僕がそのように書いたので、レンゲさんは“見捨てられ感”を感じていると言う訳ですか？</p>

<p class="auto">
。。。そうですわ。</p>

<p class="auto">
それは杞憂（きゆう）ですよ。さっきも書いたけれど、本当に人を愛すると言う事は、その人の欠点も含めて理解して、それでその人の人格すべてを愛すると言う事ですよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、本当にそのように考えて、あたしのことを愛していてくださるのですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。</p>

<p class="auto">
。。。それで。。。それで。。。あたしと高井田さんとでは、どちらの方をデンマンさんは、より愛しているのですか？</p>

<p class="auto">
レンゲさん。。。、そのようなことは考える必要がないですよ。レンゲさんも高井田さんも独占欲に毒されていますよ。</p>

<p class="auto">
どうして、デンマンさんはそのような事をおっしゃるのですか？</p>

<p class="auto">
だから、二人とも境界性人格障害を患っている。そのことと関係しているんですよ。</p>

<p class="auto">
どういうことですか？</p>

<p class="auto">
詳しく書きたいけれど、時間がありませんよ。明日の帰国の準備もありますからね。日本へ戻ってから書きますよ。</p>

<p class="auto">
分かりましたわ。成田でお目にかかることを楽しみにしていますわ。</p>

<p class="auto">
【ここだけの話ですけれどね、なんとなく不吉な予感がするんですよ。レンゲさんが成田に迎えに来てくれることはうれしいのですけれど。。。このような形で今日の記事が終わるのは、ちょっと予想外でした。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきそうです。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】</p>

<p class="auto">
　　　　　　　<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/funny3.gif><br class="auto"/>
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は<br class="auto"/>
次のリンクをクリックして読んでください。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex1/tree.php?all=233 target=RENGE>『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=499 target=RENGE>『レンゲさんの愛と心のエデン』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/date100.jpg></p>

<p class="auto">
レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=246 target=RENGE91>『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=23 target=RENGE92>『“愛の正体”　と　“レンゲのテーマ”』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=211 target=RENGE93>『不倫の悦びと苦悩』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=617 target=RENGE2>『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女　ー　グロリア・スタイナム』</a></p>

<p class="auto">
レンゲさんの写真を見たい人は。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treeart/tree.php?all=64 target=RENGE96>『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ！』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bbq.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1969818.jpg" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ん？気がおけない？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-27" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3033021" title="ん？気がおけない？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:50Z</modified> 
  <issued>2006-10-27 13:38:44+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3033021</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>ん？気がおけない？</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/question.gif></p>

<p class="auto">
思い込みから来る間違いってありますよね。<br class="auto"/>
あなたも、知っているつもりの諺を言ったら、<br class="auto"/>
妙な顔をされたと言うようなことがあるでしょう？<br class="auto"/>
後で調べてみたら、全く違った意味だったとか。。。</p>

<p class="auto">
僕も良くあるんですよ。<br class="auto"/>
だから、諺を記事の中で使う時には念のために調べてみるんですよ。</p>

<p class="auto">
この“気がおけない”も諺ではないけれど、不安を感じた語句なんですよね。<br class="auto"/>
それで調べてみたんです。</p>

<p class="auto">
そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>気がおけない</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/doctor23.gif>
<br><br>
■　油断ならない
<br><br>
■　気楽につきあえる
<br><br>
どちらの意味にとりますか？<br>
正解は後者。
<br><br>
この場合の「気」は「気をつける」、つまり意識する、注意するの意味なので、<br>
相手を意識する必要がない、気楽につきあえるということになります。  
<br><br>
使用例： 気がおけない友人たちとの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AE%B4%E4%BC%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">宴会</a>ほど楽しいものはない。 
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕は「油断ならない」と言う意味に受け取っていましたよ。<br class="auto"/>
言葉の響きから、良い意味だとは思えなかった。<br class="auto"/>
つまり、“。。。ない”という否定形なんですよね。<br class="auto"/>
否定形だと、どうしても良くない意味だと思ってしまう回路が僕のオツムの中に出来上がっているんですよ。</p>

<p class="auto">
気楽に付き合える、と言う意味ならば「気がおける」とした方が僕には素直に響く。<br class="auto"/>
あなたはどうですか？</p>

<p class="auto">
普段使っている言葉なら、経験から間違いようがないんですよね。<br class="auto"/>
たとえば、「暑い」とか「寒い」と言う言葉は日常茶飯事のように良く使われる言葉です。<br class="auto"/>
この意味を取り違える人はまず居ませんよね。</p>

<p class="auto">
夏に「寒い」を連発する人はまず居ないし、<br class="auto"/>
元旦に「今日は暑いですね」と言う人もまず居ない。</p>

<p class="auto">
つまり、日常的に良く使われる言葉は、経験的に意味がオツムの中に定着している。<br class="auto"/>
だから、「暑い」とか「寒い」を辞書で調べる人はまず居ないでしょう。<br class="auto"/>
日本人なら、小学生でも良く知っている言葉です。</p>

<p class="auto">
ところが良く使われない言葉、日常の会話ではまず使われない言葉は、間違えて思い込んでいる場合があります。</p>

<p class="auto">
たとえば、「却下する」と言う言葉があります。<br class="auto"/>
こうして書いてみれば感じで「不許可」にすることだろうな。。。と言うようなことが分かる。<br class="auto"/>
辞書で調べてみると、次のようにでています。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>却下（きゃっか）</font>
<br><br>
官庁裁判所などが訴訟や願書を取り上げずに差し戻すこと。
<br><br>
SOURCE:　三省堂新明解国語辞典
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕はこの言葉を小学生の頃<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>で覚えたんですよ。<br class="auto"/>
番組の名を忘れてしまいましたが、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アメリカ</a>から輸入された番組だったと思います。<br class="auto"/>
あの黒い裁判官の衣装をまとったオッサンが、カナヅチみたいなもので机をたたきながら「却下する！」と言うのですよ。<br class="auto"/>
（ところで、あのカナヅチのことを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>では“mallet”と言います。）</p>

<p class="auto">
吹き替えだったから、文字が画面に出るわけじゃない。<br class="auto"/>
言葉の響きとして僕の耳に入ってきた。<br class="auto"/>
その響きから僕は「許可する」と理解してしまった。</p>

<p class="auto">
恐らく、当時、小学生だった僕は番組の内容までは良く分からなかったのだと思います。<br class="auto"/>
たぶん“ヘリー・メイスン”　“ヘリー・メイソン”。。。そんな名前の裁判を扱った番組でしたよ。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>のオツムでは理解できないような社会派の番組だったのです。</p>

<p class="auto">
でも、僕はアメリカ社会に小さな頃から関心を持っていたのです。<br class="auto"/>
（それが遠因で現在、こうしてアメリカ大陸で暮らしているんですよ。うへへへへ。。。）<br class="auto"/>
とにかく、小さな頃からアメリカから輸入された番組を良く見ていた。<br class="auto"/>
つまり、“テレビっ子”だったんですよね。</p>

<p class="auto">
当時、大人のアメリカ番組まで見ていたから、離婚訴訟だとか、遺産問題だとか。。。<br class="auto"/>
そういうことは子供の頭では充分に理解できなかった。<br class="auto"/>
ただ、恰幅のいいアメリカ人のオッサンが、カナヅチで机をたたきながら、“却下する！”と言うのを聞くと、<br class="auto"/>
子供の耳には“許可する”と言う意味に聞こえてきたんですよ。</p>

<p class="auto">
僕は、漢字でどう書くのかさえ分かっていなかった。<br class="auto"/>
“きゃっかする”は“許可する”事だと思い込んでいたわけです。</p>

<p class="auto">
中学２年生の時に友達に言われて、初めて間違いだと気づいたわけなんですよ。<br class="auto"/>
それ以来、日常使っていない言葉で、気がかりな言葉は書く時に辞書で調べるようになりました。</p>

<p class="auto">
あなたも、思い込みからくる間違った言葉や表現が原因で、気まずい思いをしたことはありませんか？<br class="auto"/>
コメントをお待ちしています。</p>

<p class="auto">
ところで、僕は明日２８日にバンクーバーから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%88%90%E7%94%B0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">成田</a>へ飛び立ちます。<br class="auto"/>
１ヶ月日本に滞在することになります。<br class="auto"/>
やはり日本のふるさとは懐かしいですよね。</p>

<p class="auto">
あなたも、久しぶりにふるさとに戻ってみては。。。？</p>

<p class="auto">
日本で旅をするのは高くつくんですよね。<br class="auto"/>
旅館や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホテル</a>代が高い。<br class="auto"/>
でもね、安いところもあるんですよ。<br class="auto"/>
お得で、しかも快適な旅館やホテルを探すのだったら次のリンクをクリックして探してみてくださいね。</p>

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しかも、びっくるするほど安く泊れます。<br class="auto"/>
あなたもちょっと覗いてみれば分かりますよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
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<br><br>
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<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしも平安の昔に戻って
<br>
懐かしい京都に行ってみたいので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
京都の訛りが懐かしいわああああ～～
<br>
でもね、デンマンさんが生まれ育った
<br>
行田にも行きたいのですわよ。
<br>
ええっ？どうしてかって？
<br>
それはね、デンマンさんは
<br>
もちろんですけれど、
<br>
あたくしにとって行田とは
<br>
切っても切れない縁が
<br>
あるのでござ～♪～ますのよ。
<br>
どうしてだか、お分かりになりますか？
<br>
行田は古代ハスの
<br>
ふるさとなのでござ～♪～ますのよ。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lotus1.gif>
<br><br>
きれいでしょう？
<br>
あたくしの初恋の花でござ～♪～ますのよ。
<br>
ええっ？どういうわけかってぇ。。。？
<br>
実は、八ツ橋を売るお店に、
<br>
かわゆい男の子が居たのでござ～♪～ますのよ。
<br>
おほほほほほ。。。
<br>
その男の子にあたくしが
<br>
恋をしたのでござ～♪～ますわ。
<br>
ええっ？その話しはすでに聞いたって。。。？
<br>
だから、あたくしがその男の子に
<br>
きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。
<br>
ええっ？その話も聞いたって。。。？
<br>
だったら次のお話も読んだ？
<br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesmil/tree.php?n=187 target=HIMIKO3>『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』</a>
<br>
まだでしょう？
<br>
とにかく、あなたがビックリするほど面白いのよ。
<br>
うししししし。。。。
<br>
すぐ上のリンクをクリックして読んでね。
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。
<br>
ああああ～～～
<br>
初恋の人と会いたいわああああ～～！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lovelet5.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1941891.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>２ちゃんねるとピアノの魔術師</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-26-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032673" title="２ちゃんねるとピアノの魔術師" />
  <modified>2008-02-26T13:17:50Z</modified> 
  <issued>2006-10-26 09:36:32+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032673</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>２ちゃんねると<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピアノ</a>の魔術師</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/liszt.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>“ピアノの魔術師”</font></p>

<p class="auto">
聞いたことがありますか？<br class="auto"/>
上の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%86%99%E7%9C%9F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>のオッサンがそうなんですよ。</p>

<p class="auto">
オッサンなんて言うと、この<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ピアニスト</a>・作曲家のファンは怒り出すかも知れませんよね。<br class="auto"/>
うへへへへ。。。</p>

<p class="auto">
でも、良く見ると、この風貌は“魔術師”と呼ばれるにはふさわしいと思いませんか？<br class="auto"/>
なんとなく、怪しげな。。。<br class="auto"/>
女であれば“魔女”と呼ばれそうな。。。<br class="auto"/>
いや、顔のことだけで、その人物のことをとやかく言うのは邪道ですよね。<br class="auto"/>
失礼いたしました。</p>

<p class="auto">
僕はとりわけ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>が好きだと言うわけではありません。<br class="auto"/>
でも、一応音楽の常識的な知識は小学校・中学校を通して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>させられました。<br class="auto"/>
（つまり、テストがあったから。。。両親が勉強しろ、と言ったわけじゃない！）<br class="auto"/>
とにかく、音楽はずっと“５”をもらっていました。<br class="auto"/>
うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
小学校の時には“合奏部”に入っていて、あの大きなコントラバスを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%A4%85%E5%AD%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">椅子</a>の上に立って弾いていたものです。<br class="auto"/>
中学の時には合唱部に入らされて、好きでもない歌を歌わされました。<br class="auto"/>
高校の時には、その反動で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%BE%8E%E8%A1%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美術</a>を取りました。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>に入ると、なぜか急に“乙女の祈り”にハマッテしまい独習でピアノを習い、その曲を弾いたものです。<br class="auto"/>
今から思い返せばメチャクチャな演奏だったはずですよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/cute0015.gif></p>

<p class="auto">
なぜ“乙女の祈り”にハマッタのか？<br class="auto"/>
それは、このかわい子ちゃんが僕が中学１年生の時に全校生徒の前で“乙女の祈り”を演奏したのですよ。<br class="auto"/>
小学校の時は６年間隣のクラスに居た女の子だったのです。<br class="auto"/>
この女の子と話をしたことは一度もなかったのに、この“乙女の祈り”が終生忘れられない曲になったのです。</p>

<p class="auto">
それで、大学に入ってから、ピアノを独習で何とか弾けるようになって、<br class="auto"/>
この“乙女の祈り”を弾いた。（僕はそう信じ込んでしまった！）<br class="auto"/>
それで初めて迎えた大学の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">夏休み</a>に、このかわい子ちゃんに電話して僕の演奏を聞いてもらったのですよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/girlwell.jpg></p>

<p class="auto">
まあ、何と言うか。。。当時の僕が、かなりの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%BF%83%E8%87%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">心臓</a>の持ち主であったことは確かですよね。<br class="auto"/>
（今でも、そういうところがありますよ！うしししし。。。そうでなければ、海外生活が人生の半分以上を占めることは無かったでしょうね。）</p>

<p class="auto">
しかも、驚いたことに、そのかわい子ちゃんは僕の演奏を聞いてくれたのですよ。<br class="auto"/>
この女の子に面と向かって言葉を交わしたのも、会ったのも、その時が初めで最後。<br class="auto"/>
こんな話をしたって、誰も信じてくれそうにありませんが。。。、</p>

<p class="auto">
事実なんですよ。<br class="auto"/>
この事については、すでに興味深い記事を書きました。<br class="auto"/>
面白いから暇があったら次のリンクをクリックして、ぜひ読んでみてくださいね。<br class="auto"/>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treemusc/tree.php?all=104 target=MUSIC2>『ん？　クラシック興味ある？』</a></p>

<p class="auto">
どうしてこういう話をしたのか？<br class="auto"/>
つまり、僕がリストのオッサンぐらい知っていますよ、と言いたくてわき道にそれたのですよ。<br class="auto"/>
うへへへへ。。。<br class="auto"/>
勿論、専門的なことは何も知りませんが。。。</p>

<p class="auto">
フランツ・リスト（Franz Liszt）と言うのがこのオッサンのフルネームです。<br class="auto"/>
1811年10月22日に生まれ、<br class="auto"/>
1886年7月31日に亡くなっています。<br class="auto"/>
ハンガリー生まれのドイツ人音楽家で、今日では特にピアニスト・作曲家として知られていますよね。<br class="auto"/>
当時随一のピアノ音楽の巨匠として有名で、演奏会形式としての「リサイタル」を初めて行なった人物と言われています。<br class="auto"/>
また交響詩の創始者としても知られています。</p>

<p class="auto">
父親はオーストリア（ドイツ）系ハンガリー人でハンガリーの貴族エステルハージ家に仕えていました。<br class="auto"/>
母親はオーストリア人でした。<br class="auto"/>
家名の本来の綴りは List で、Liszt とはそれをマジャル語（ハンガリー語）化した綴りだそうです。<br class="auto"/>
マジャル語では“sz”の綴りでs音を表します。<br class="auto"/>
ハンガリー名はリスト・フェレンツ（Liszt Ferenc　または　Ferencz）であるけれど、<br class="auto"/>
リスト自身はこのハンガリー名を一度も使ったことがない。</p>

<p class="auto">
ハンガリー語というのは中国語や日本語のように姓を先に書くんですよ。<br class="auto"/>
HUNGARY　の　HUN　とは、あの有名な“フン族”からとったと言う説があります。<br class="auto"/>
つまり、現在ハンガリー人というのはヨーロッパ系民族になっていますが、<br class="auto"/>
われわれの祖先にモンゴル人の血が入っているように、<br class="auto"/>
ハンガリー人のなかにもモンゴル人の血が流れているらしい。</p>

<p class="auto">
そういう訳かもしれませんが、ハンガリー人は他のヨーロッパ諸国の人に比べると、<br class="auto"/>
東洋人に対する偏見が少ないようです。<br class="auto"/>
僕がブダペストに滞在した時にマリアちゃんと親しくなりましたが、<br class="auto"/>
たぶん、そのような偏見が余り無いので友達になれたのだと思うのですね。。。<br class="auto"/>
容貌は東洋的な感じが少しはありましたが、髪は金髪でしたね。</p>

<p class="auto">
僕はマリアと呼んでいましたが、Maricaと綴っていたように記憶しています。<br class="auto"/>
外国語はどの国の言葉でも初めはとっつきにくいものですが、<br class="auto"/>
マジャル語は、とりわけとっつきにくかったです。<br class="auto"/>
だから、マリアちゃんとも英語で話していたのですが、<br class="auto"/>
３単現（３人称、単数、現在形）のSを使いませんでしたね。</p>

<p class="auto">
She do this.<br class="auto"/>
He love me.</p>

<p class="auto">
このように話していましたよ。<br class="auto"/>
つまり、日本語のように３単現のSが無いのだと思います。<br class="auto"/>
だから、言葉にも東洋系の流れがあるのではないか。。。？<br class="auto"/>
そう思ったものです。</p>

<p class="auto">
リストは、民族としてのマジャル人の血をほとんど引いていないようです。<br class="auto"/>
また、生涯マジャル語（ハンガリー語）を話せなかった。<br class="auto"/>
そういうわけで、今日では多くの音楽辞典がドイツ人と書いています。<br class="auto"/>
でも、ハンガリーでは、同国の音楽の中興に尽くしたと言われ、名誉あるハンガリーの音楽家として尊敬されています。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>なぜ、このオッサンが魔術師と呼ばれるのか？</font></p>

<p class="auto">
演奏技術と初見に関しては比類なき能力を持っていたと言われているんですよ。<br class="auto"/>
どんな曲でも初見で弾きこなしたそうです。<br class="auto"/>
今だに彼を超えるピアニストは現れていないとすら言われています。</p>

<p class="auto">
その余りある技巧と音楽性からピアニストとして活躍した時代には、「指が６本あるのではないか」ということがまともに信じられていた。<br class="auto"/>
でも、それはちょっとオーバーじゃないか？<br class="auto"/>
要するに、それ程の魔術師だったらしい！</p>

<p class="auto">
ところが、ショパンの練習曲作品10だけは初見で弾きこなすことができなかった。<br class="auto"/>
そのことが気になったためか、リストはパリから突如姿を消してしまった。<br class="auto"/>
どうしたんだろうか？<br class="auto"/>
友人たちはそう思っていた。<br class="auto"/>
数週間が過ぎた頃にリストが戻ってきた。<br class="auto"/>
そして、ピアノに向かって全曲を弾きこなした。</p>

<p class="auto">
そのことに驚嘆したショパンが、練習曲作品10をリストに献呈したという有名な話が伝わっています。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/gpiano.jpg></p>

<p class="auto">
ところで、どうして僕がこのオッサンのことを書く気になったのか？<br class="auto"/>
なぜなら、<br class="auto"/>
太田さんから、本のコピーを送ったと言うメールをもらったんですよ。<br class="auto"/>
。。。で、次の本のコピーを受け取ったのです。</p>

<div style="width:350px;text-align:center;font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:double red 6px;">
前奏曲集<br>
ー私はアマチュアであるー<br>
作品　１の２
<br><br>
Les Préludes <br>
Je Suis Amateur<br>
Opus 1.2<br>
by Masahiro Ota
<br><br>
著者：　太田将宏<br>
初版：　１９８９年７月<br>
改定：　２００６年５月
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
幾冊か、もらった内の最新版です。<br class="auto"/>
いつも興味深く読んでいるので、さっそく手にとって読み始めたのです。<br class="auto"/>
最初の章に次のように書いてありました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>0.0 Prélude</font>
<br><br>
（前略）
<br><br>
もともと、言葉の網目は音楽のnuanceをすくいあげるのには粗すぎるので、<br>
音楽そのものについて直接的に表現されたものはすべて嘘である。<br>
例えば、F.Lisztは、二つの深淵の間に咲いた可憐な花、などと L.v.Beethovenの<br>
Klaviersonate in cis-moll　(Op.27,Nr.2)の第二楽章を表現していたが、<br>
もし、私が、同じ曲に違ったimageを感じたら、何か私が間違っているのであろうか。
<br><br>
仮に、Lisztがそのように感じた事実は事実であったとしても、<br>
それを言ったり書いたりすることは全く無意味である。<br>
それを、私は、言い（書き）っぱなしという。
<br><br>
それは、Lisztの自分自身に対する事実であって、<br>
必ずしも音楽に対する事実ではないからである。<br>
気障に気取って他人に話すような事ではない。
<br><br>
私は、これをローマン派の甘えと言いたい。<br>
現代の音楽評論にも、作品につけ、演奏につけ、この類の文章が多すぎる。
<br><br>
（中略）
<br><br>
慇懃無礼に言って、Lisztのような文章を書くことは、私の手に余る。<br>
私たちの出来ることは、音楽を聴いて、<br>
客観的な事実に基づいて考えたことを記すことでしかない、と自覚しようではないか。
<br><br>
蛇足（コーダ）：
<br><br>
昨今、自分史などを書いている人がいる、と聞いているが、いい気なものだ、と私は思う。<br>
私は、自分のことなどを書いても仕方がない、と考えている人間である、と自分で思っている。<br>
ただ、それを書くまいとしているわけではないので、書くこともあるかと思うが、そんな場合でも、むしろ、自分そのものではなく、その対象のほうに重きがあることを、ここで、明言しておきたい。
<br><br>
<HR>
『前奏曲集』の 101ページより抜粋
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
太田さんから送られた『前奏曲集』を手にとって、すぐパラパラとめくって読み始めました。<br class="auto"/>
初めに目に付いた箇所が上の引用部分だったのです。</p>

<p class="auto">
いつものように太田さんらしい文章だと思いながら、興味深く読みましたよ。<br class="auto"/>
太田さんの言っていることは実に良く分かります。</p>

<p class="auto">
実は僕は、これまでに日本に住んでいる人と僕の書いたブログの記事について、かなりやりあったんですよ。<br class="auto"/>
“ネチケット”　<br class="auto"/>
“国際化”<br class="auto"/>
“グローバル化”<br class="auto"/>
“２ちゃんねるの匿名性”<br class="auto"/>
。。。</p>

<p class="auto">
参考のために、いろいろと議論した話題のリンクをこの記事の末尾に貼っておきます。<br class="auto"/>
暇があったら読んでみてください。</p>

<p class="auto">
話題はいろいろとありましたが、とにかく、議論がかみ合わない。<br class="auto"/>
僕自身は、太田さんが言うように“客観的な事実に即して”、つまり、根拠を述べながら議論を進めているつもりなのですが、<br class="auto"/>
僕の書いていることが極めて主観的で、<br class="auto"/>
“カナダ（欧米）かぶれして、日本人の平均的な思考とは離れまくっている”<br class="auto"/>
---そういう感想をしばしば聞いたものです。</p>

<p class="auto">
つまり、Liszt　を“最近の若い日本人”と代えて太田さんの文を借用して書き直せば次のようになるんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/katosmil.gif>
<br><br>
仮に、（ネチケットを）“最近の若い日本人”がそのように感じた事実は事実であったとしても、それを言ったり書いたりすることは全く無意味である。<br>
それを、私は、言い（書き）っぱなしという。
<br><br>
それは、“最近の若い日本人”の自分自身に対する事実であって、必ずしもネチケットに対する事実ではないからである。<br>
気障に気取って他人に話すような事ではない。<br>
私は、これを“井の中の蛙”の甘えと言いたい。現代のネット評論にも、掲示板につけ、ブログにつけ、この類の文章が多すぎる。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
２ちゃんねるをネットだと思い込み、それがネットの基準になってしまっている。<br class="auto"/>
日本のサイトを４年前から覗くようになって、僕はそう感じているんですよ。<br class="auto"/>
僕は２ちゃんねるの匿名性を良しとするのは、いわば日本でネットをしている日本人のLiszt的な受け止め方なんですよね。<br class="auto"/>
その２ちゃんねるの匿名性が世界のネットの基準---“名無し”で発言することが<br class="auto"/>
当然のことと考えてしまっている人がたくさん居る事に驚いてしまいましたよ。</p>

<p class="auto">
しかし、この匿名性は、日本でも裁判になって２ちゃんねるが敗訴しています。<br class="auto"/>
それ以来、２ちゃんねるは“匿名で”書くことはできても、書いた人の<br class="auto"/>
ＩＰアドレスは２ちゃんねるの管理人が保存する義務があるという判決が下りました。</p>

<p class="auto">
それ以前は、投稿した人の身元が分からないように、つまり、完全な匿名性を保つために、すべての記録を抹消していた。<br class="auto"/>
でも、現在ではそれは出来なくなった。</p>

<p class="auto">
要するに、完全な匿名性を維持する事は許されないと言うことです。<br class="auto"/>
当然のことです。</p>

<p class="auto">
表現の自由・言論の自由と言う“コイン”の裏側には　“責任を持って書く”と言う義務が書いてある。<br class="auto"/>
この義務を忘れて権利だけを主張するのは近代市民の条件に反することですよね。<br class="auto"/>
僕は、そう信じています。</p>

<p class="auto">
簡単に言えば、コメントを書く時には、あなたのホムペかブログのURLをしっかりと書くと言う事ですよ。<br class="auto"/>
このようなことは僕にはネチケットの基本だと思うのですが、<br class="auto"/>
そう思っていない人が日本人には多いんですよね。</p>

<p class="auto">
つまり、書いたことに対して責任をとると言う姿勢があるならば、<br class="auto"/>
（UALをしっかりと書いてコメントを書くならば）<br class="auto"/>
僕は内容はどんなものでもかまわないと思っています。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
仮に、Lisztがそのように感じた事実は事実であったとしても、<br>
それを言ったり書いたりすることは全く無意味である。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
大田さんはこのように書いていますが、自分の書いたことに対して責任を持って書くのであれば、<br class="auto"/>
Lisztが何を書いても僕はかまわないと思っています。</p>

<p class="auto">
極端なことを言えば、匿名で無責任に殴り書きをした落書きさえ<br class="auto"/>
次に示すように歴史的に見れば意味を持つこともある。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>『ポンペイ・エロチカ ローマ人の愛の落書き』</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/erotica2.jpg>
<br><br>
とりわけ自然で開放的な性愛を謳歌した数々のグラフィティには<br>
大らかな古代人の息吹きが感じ取れて微笑ましい限り。<br>
オーラル・セックスやパイデラスティアー、レスビアニスムス、<br>
マスタベーション等々の自由奔放な表現は、<br>
現代の日本社会よりノビノビとしていて、<br>
古代ローマ人を羨ましく思う人さえ居ることでしょう。<br>
ただし誤訳が散見されるので、出来れば<br>
イタリア語の原書を直接お読みになるか、<br>
注釈のラテン文にしっかりと目を通しながら<br>
お読みになることをお奨め致します。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesoft/tree.php?all=274 target=BBS008>『ポンペイ・エロチカ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
匿名で無責任に書かれた落書きが２０００年を経た今日、<br class="auto"/>
こうして歴史的に意味のある１冊の本になってしまう。</p>

<p class="auto">
でもね、たとえば、どんなにすばらしい記事を（あるいは本を）読んだとしても、<br class="auto"/>
ある一部の人にとっては太田さんが次に書いているように全く“猫に小判”と言う人だって居るのですよね。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>1.2 Georg Philipp Telemann</font>
<br><br>
（前略）
<br><br>
音楽に快楽主義を持ち込んだ。Mozartは厭だ。<br>
---とは、I. Xenakisの言葉であるが、<br>
私には、それはむしろ、G.P. Telemannや、<br>
近代では、Serge Prokofieffのことではないか、と思われるのである。
<br><br>
音楽に快楽的な一面、あるいは要素があるのは私も認めるが、<br>
いや、私自身がそれを楽しみに音楽を聴くことも多いのかもしれないが、
<br><br>
一方、何を聴こうが、何を読もうが、自分の生活、人生、それに対する姿勢には影響ない、関係ない、といった種類の人たちと一緒にされたくはない、と言う気持ちが私にはある。<br>
（草子地：　とはいえ、そうした人たちにも、人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど）。
<br><br>
<HR>
『前奏曲集』の 105ページより抜粋
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
太田さんの本はクラシックについての本ですが、<br class="auto"/>
僕はクラシックについては良く勉強したことがないのですよ。</p>

<p class="auto">
クラシックの専門家であれば、太田さんの本からもっと専門的なことが書けるだろうけれど、<br class="auto"/>
僕は、このようにしか太田さんの書いた本を消化できない。<br class="auto"/>
また、これで充分だと僕は思っているんですよ。</p>

<p class="auto">
太田さんも書いているように、<br class="auto"/>
“とはいえ、そうした人たちにも、人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど”</p>

<p class="auto">
僕は太田さんが意図したようには太田さんの本を読めないかもしれないけれど、<br class="auto"/>
“僕の世界”の中で、このように太田さんの本を消化して記事を書くことが出来る。</p>

<p class="auto">
どんなすばらしい本を書いたとしても、ある人にとっては、“猫に小判”としか映らない。<br class="auto"/>
また、書いた人のことを　“いい気なものだ”　と感じる読者だって居る。<br class="auto"/>
そういう人が出てきても当然ですよね。</p>

<p class="auto">
なぜなら、人間はさまざまだからです。<br class="auto"/>
十人十色！<br class="auto"/>
つまり、どのようなことを書いてもいいのですよね。</p>

<p class="auto">
上で紹介したローマ時代のポンペイの落書きは<br class="auto"/>
２０００年後に、我われが読むのに充分な興味と関心を引き起こしてくれる。<br class="auto"/>
つまり、歴史的に意味のあるものになっている。</p>

<p class="auto">
ここで司馬遼太郎さんの言った言葉を再度引用します。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>“作品は作者だけが作るものではないんやでぇ～。
<br>
作者と読者の共同作業なんやでぇ～。”</font></p>

<p class="auto">
正に名言だと思いますね。</p>

<p class="auto">
いくらすばらしい作品を作者が書いたつもりで居ても、読者にそのすばらしさが伝わらなかったら、その作品は駄作です。<br class="auto"/>
つまり、５０％の作者の能力と知性と教養と人生経験と５０％の読者の能力と知性と教養と人生経験が合わさって、その作品は１００％の真価を発揮できるものだと言うことでしょうね。</p>

<p class="auto">
要するに作者は読者が分かり易いように書く。<br class="auto"/>
読者は作者の言おうとすることを充分に汲み取る</p>

<p class="auto">
しかし、残念ながら、作者と読者の共有できる能力と知性と教養と人生経験がなかったら<br class="auto"/>
作者の意図することが充分に読者に伝わらない。</p>

<p class="auto">
それにもかかわらず、読者に理解させるのが作者の力量でしょうね。<br class="auto"/>
つまり、エピソードや具体例を書いて経験不足の読者に分かり易く書く。</p>

<p class="auto">
でも、上のポンペイの落書きのように<br class="auto"/>
その時には下らないものでも、<br class="auto"/>
もし、読む人の能力と知性と教養と人生経験が豊かであるならば、興味深い意味のある読み物となることもある。<br class="auto"/>
つまり、読者は作者の言おうとしている以上の内容を読み取ることも可能です！</p>

<p class="auto">
こうして考えてくれば、どのような事でも書いて意味のあるものではないか？<br class="auto"/>
そう思いませんか？</p>

<p class="auto">
ただし、例外があります。<br class="auto"/>
ネットでのスパムコメントです。</p>

<p class="auto">
土足で上がりこんで来るなと言うのに、土足で上がり込んで来る。<br class="auto"/>
それが、迷惑スパムコメントです。<br class="auto"/>
記事の内容にこだわりなく、メッタやたらにコメントを飛ばす。<br class="auto"/>
これは世界のネチケットに反することですよね。</p>

<p class="auto">
これ以外なら、原則として何を書いても良いのではないか？<br class="auto"/>
もちろん、アダルトサイトでないサイトにアダルト用のコメントを書くのはまずいですよね。<br class="auto"/>
これもネチケット違反ですよね。</p>

<p class="auto">
あなたも、迷惑スパムだけはしないで下さいね。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
では、また。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/surfin2.gif></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>ィ～ハァ～♪～!</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=5 color=blue>メチャ面白い、ためになる関連記事</font></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/denman/tree.php?all=480 target=ARTICLE4>『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=105 target=ARTICLE9>『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=183 target=ARTICLE5>『２ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=122 target=ARTICLE6>『日本のネットではありませんよ！　世界のネットです！』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=126 target=ARTICLE7>『日本の皇室はどうあるべきでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=62 target=ARTICLE8>『一体、日本は良くなるの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=21 target=ARTICLE1>『どうして、こうも犯罪が増えている？警察はホントに駄目になったの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=101 target=ARTICLE2>『日本人に欠けているものは？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=146 target=ARTICLE3>『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=155 target=ARTICLE12>『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=144 target=ARTICLE13>『日本　☆　日本人　☆　日本社会　☆　比較文化論』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほほ。。。。
<br>
また、出てまいりましたわぁ。
<br>
ネットには面白い人が居るものでござ～～ますわね。
<br>
やっぱし、長生きをするものでござ～♪～ますわよ。
<br>
まさか、平成時代になって、
<br>
これほどの愚か者を目にするとは
<br>
思いませんでしたわああああ～～～。
<br>
ヴァイアグラのお馬鹿さんって、
<br>
すごいですわよねぇ～。
<br>
ほんとうに一生懸命に
<br>
お馬鹿をやっているんですものねぇ～。
<br>
ＧＯＯＧＬＥで“ヴァイアグラ馬鹿”を検索すれば、
<br>
デンマンさんが書いた、たくさんの記事を読めますわよ。
<br>
その馬鹿さに感心させられてしまいますわぁ～。
<br>
でも、同じ努力をして
<br>
毎日記事をセッセセッセと書くならば、
<br>
１日１０万人の人に読まれますわよ。
<br>
だって、デンマンさんはスパムコメントも書かないし、
<br>
スパムトラバクも飛ばしていないのですわよ。
<br>
宣伝らしい事は記事にリンクを貼るだけ。。。
<br>
それだけで１日に、
<br>
のべ４万５千の人に記事が読まれているんですのよ。
<br>
ヴァイアグラのお馬鹿さんは日本語が読めるのですわよ。
<br>
でも、記事を読んで学ぼうとしないのですわよねぇ～。
<br>
だから、馬鹿なのよゥ！
<br>
おほほほほ。。。
<br>
言いたいことを言ってしまいましたわ。
<br>
いづれにしても、
<br>
日本の良さをお忘れなく！
<br>
そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい古代日本史』をぜひ読んでくださいましね。
<br>
絶対に読んでね。
<br>
ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
失礼いたしましたああああああ。。。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kissx.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1525117.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ガムをかむと頭が良くなる</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-26" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032670" title="ガムをかむと頭が良くなる" />
  <modified>2008-02-26T13:17:51Z</modified> 
  <issued>2006-10-26 09:21:51+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032670</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>ガムをかむと頭が良くなる</font><br class="auto"/>
<br><br></p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg>
<br><br> 
こんにちは。
<br><br>
顎を鍛える為に硬い物を好んで食べますよ。<br>
ガムは最近高機能で虫歯予防とか<br>
口臭予防とかありますけど、<br>
実際、私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ストレス</a>を解消する様な<br>
作用が有るのだろうと思います。
<br><br>
爽やかな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミント</a>系のガム。<br>
どうせなら長く味わえると良いけど、<br>
やはり最後は紙に包んで捨てるより飲み込めるガムなんか<br>
出て欲しい感じです。 
<br><br>
by <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダ・ヴィンチ</a>
<br><br>
2006/10/10 15:00
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1380656.html target=VINCI2>『噛んで頭を良くする　（２００６年１０月９日）』</a>のコメント欄より
</div>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/junko06.gif></p>

<p class="auto">
ダ・ヴィンチさんの上のコメントは１０月９日の記事にもらったものです。</p>

<p class="auto">
ガムは確かに虫歯予防とか口臭予防とか。。。<br class="auto"/>
ありますよね。<br class="auto"/>
ストレス解消にも役立つのかもしれません。</p>

<p class="auto">
でも、噛むことによって頭が良くなるなんて、<br class="auto"/>
ちょっと信じられないでしょう？</p>

<p class="auto">
実は科学的にも証明されているのですよ。<br class="auto"/>
まず、噛むとだ液が出て来ますよね。<br class="auto"/>
だ液の中には、でんぷんを分解する<br class="auto"/>
アミラーゼという強力な酵素が含まれています。</p>

<p class="auto">
ご飯に含まれるでんぷんが、<br class="auto"/>
だ液と混ざるとアミラーゼによって<br class="auto"/>
非常に早いスピードで多量の糖分が出来ます。<br class="auto"/>
口の中で早くも消化・分解が始まっているのです。</p>

<p class="auto">
胃の中に入った糖分を多く含むご飯は、<br class="auto"/>
速やかに血液中に吸収されます。<br class="auto"/>
血液中の糖分の濃度が一定になると<br class="auto"/>
あなたは満腹感をおぼえます。</p>

<p class="auto">
つまり、よく噛むことによって、<br class="auto"/>
食べ過ぎないようにブレーキがかかるのですね。<br class="auto"/>
だから、あなたが<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%B8%9B%E9%87%8F&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">減量</a>したいのならば、<br class="auto"/>
よく噛んで食べる事は大切ですよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/eatmar.jpg><br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
また、よく噛むことは脳に良い刺激を与えます。<br class="auto"/>
よく噛むと、2時間後に<br class="auto"/>
消化の働きをよくするコレシストキニンという<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ホルモン</a>が<br class="auto"/>
十二指腸から分泌されます。</p>

<p class="auto">
また脳の中でもコレシストキニンが産出されて大脳の海馬に働きかけます。<br class="auto"/>
ここは、記憶や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AD%A6%E7%BF%92&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">学習</a>に関係するところです。<br class="auto"/>
つまり、これらのホルモンが頭の回転を高めてくれるのです。</p>

<p class="auto">
食後、血中のグルコース濃度が上がると、<br class="auto"/>
記憶力を高めたり、脳の働きを活性化します。<br class="auto"/>
あごを動かすことは、脳へ血液を大量に送り込んで、<br class="auto"/>
脳全体の血液の循環を良くする働きもあります。<br class="auto"/>
更に、脳の老化防止や低下した脳の機能を回復する効果もあるらしいと言われていますよ。<br class="auto"/>
柔らかいものばかり食べるのでなく、かみごたえのあるものを、よくかんで、<br class="auto"/>
食事にゆっくり時間をかけることが脳の活性化にもつながるのですね。</p>

<p class="auto">
そう言う訳で、朝食を抜くとこれらのホルモンが不足して、仕事の能率も悪くなる、というわけです。<br class="auto"/>
さらに、咀嚼には「姿勢をよくする」「肩凝りをとる」など、いくつもの効用があります。</p>

<p class="auto">
最近、あごの細い顔の若者が増えています。<br class="auto"/>
そんな顔が「小顔」といって、人気があるそうです。<br class="auto"/>
でも、これは<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>のころからハンバーガーなどのやわらかいものばかり食べて、<br class="auto"/>
あごを使っていないことにより、顔が小さくなってしまっているのです。<br class="auto"/>
感心できませんよね。</p>

<p class="auto">
硬いものを食べていたマウスと、<br class="auto"/>
やわらかいものを食べていたマウスを同時に迷路に放したところ、<br class="auto"/>
ゴールに到達したのは硬いものを食べていたマウスのほうだった、という実験結果があります。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/mouse5.gif></p>

<p class="auto">
「小顔」は確かに可愛らしい印象を与えますよね。<br class="auto"/>
でも、オツムのことを考える時、<br class="auto"/>
ボーイフレンドや<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ガールフレンド</a>を選ぶ時、<br class="auto"/>
顔のサイズと脳力。。。<br class="auto"/>
あなたはどちらを選びますか？</p>

<p class="auto">
ええっ？<br class="auto"/>
噛んで頭を良くするだけじゃなくて、もっと積極的にオツムを良くしたいのですか？</p>

<p class="auto">
ありますよ。<br class="auto"/>
もっと積極的にあなたの脳力（能力）を高める方法が。。。</p>

<p class="auto">
それを書くと、この記事が長くなりますからね。<br class="auto"/>
あなたのためにDVDを用意しましたよ。</p>

<p class="auto">
次のリンクをクリックして資料を請求すれば、<br class="auto"/>
今ならね、『脳力開発最前線～もっと知りたい脳のはなし』という<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビデオ</a>かDVDがタダでもらえますよ。<br class="auto"/>
そうですよ。あなたのオツムが強化されて、もっと頭が良くなります。<br class="auto"/>
どうですか？　関心があるでしょう？</p>

<p class="auto">
ぜひ次のリンクをクリックしてゲットしてね。</p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.e-city.tv/learn/index2.html#brain>『DVDで見る脳力開発最前線～もっと知りたい脳のはなし』</a></p>

<p class="auto">
無料ですからね。<br class="auto"/>
ぜひ手に入れて見て下さいね。<br class="auto"/>
あなたがもっと頭が良くなるように祈っています。<br class="auto"/>
でもね、「良く噛んで食べる事」も忘れないようにね。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/smilejp.gif></p>

<p class="auto">
じゃあね。バ～イ</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dance.gif></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko7.gif></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/accessup/tree.php target=ACCESS>『アクセスアップのための掲示板』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/creditx.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/credit/ target=CREDIT>『あなたのための　クレジット　カード　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/atmvend.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/ target=MONEY>『あなたのための　ローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/house03.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/homeloan.html target=HOMELOAN>『住宅ローン・ビジネスローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/30june.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/breakup0.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/omiai/ target=MIAI2>『結婚を真剣に考えているあなたのための結婚ガイド』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/myth/index_jp.html target=MYTH001>『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわよゥ。
<br>
また、例によって、
<br>
出てまいりましたわぁ～。
<br>
ええっ？
<br>
良く噛んで食べる記事にどうして
<br>
出てくるのかって。。。？
<br>
だって、あたくしも良く噛んでオツムを
<br>
良くしたいのでござ～♪～ますわよ。
<br>
最近、あまり噛まないで
<br>
呑み込んでしまうのよね。
<br>
食べながらパソコンに向かっていると
<br>
どうしても、噛む事が面倒くさくなってしまうのよね。
<br>
だから、ついつい良く噛まずに呑み込んでしまうのよ。
<br>
でもね、ジュンコさんのお話を聞いたら、
<br>
やっぱりそれではダメなのよね。
<br>
あなただってそう思うでしょう？
<br>
あたくし、ちょっとハンセ～していますわ。
<br>
あなたも、これから“ながら族”を止めて、
<br>
時間をかけてゆっくり食べるようにしてくださいましね。
<br>
そうすればあなたのオツムも
<br>
きっと良くなりますわよ。
<br>
でも、あなたはジュンコさんのお話を
<br>
まだ充分に信じていないでしょう？
<br>
それじゃあ、ダメよ！
<br>
あなたも、無料資料を取り寄せて、
<br>
しっかりとDVDを見てちょうだいね。
<br>
おほほほほ。。。。
<br>
それから、あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい古代日本史』サイトもよろしくね。
<br>
興味深い記事がたくさん読めますことよ。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。バ～♪～イ</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bravo.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/2390298.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>華麗なる愛と自由の世界へ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-25-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032433" title="華麗なる愛と自由の世界へ" />
  <modified>2008-02-26T13:17:52Z</modified> 
  <issued>2006-10-25 13:53:36+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032433</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
 


<div align=center><font size=6 color=blue>華麗なる愛と自由の世界へ</font></div>
<p class="auto">
<br><br>　</p>

<div style="padding-top:200px;background-color:aqua;text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lilies9.jpg);">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge00e.gif>

<div style="text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/heartx.gif);padding-top:200px;padding-bottom:200px;">

<div align=center><div style="width:400px;font-size:26pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">夢のバンクーバー</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
2004-8-16 19:46
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/renge25y.jpg>
<br><br>
ご苦労様、<br>
ありがとうございます。 <br>
バンクーバーでのわたしは、<br>
デンマンさんに<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%88&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">エスコート</a>されて、<br>
のびのびした表情をしていますね。<br>
ここ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>では考えられません。
<br><br>
あたしの精神年齢は<br>
32歳ですか？<br>
大人ですね。<br>
昔から思索にふけることが<br>
多かったのですが、<br>
そういった時に、<br>
わたしは大人に<br>
なれるのかもしれません。
<br><br>
でも、妄想にふける<br>
中学生のわたしもいますが。 <br>
もうひとつ言えば、<br>
不安にさまよう<br>
4歳のわたしもいます。
<br><br>
わたしの詩･･･<br>
（自分では自慰行為と<br>
呼んでいますが）<br>
人に見せるのも、<br>
まして批評していただけるなんて、<br>
全く初めてだったんです。
<br><br>
デンマンさんが感想を<br>
書いて下さって、<br>
冗談ぬきで、<br>
舞い上がるようないい気持ちです。 <br>
ネットで公開してよかった･･･
<br><br>
デンマンさんは少々わたしのことを、<br>
買いかぶっておられるんじゃないかと、<br>
少し不安です。
<br><br>
わたしがデンマンさんの<br>
“心の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>”足り得るか･･･<br>
いつか、ガッカリさせて<br>
しまうのではないかと、<br>
自分自身の内面を省みて、<br>
心配になっています。
<br><br>
それにしても、<br>
わたしは幸せ者ですね。<br>
この、“夢のバンクーバー”で、<br>
わたしはデンマンさんを<br>
独占してしまったのですから<br> 
本当にありがとうございます。
<br><br>
質問の方もできるだけ早く、<br>
残りをお答えしますね。
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?n=587 target=RENGE12><font color=yellow>『次元の違いとは端的に言うと』</font></a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">デンマンの独り言</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolx.gif>
<br><br>
レンゲ（高井田）さんは<br>
華麗なる愛と自由な世界へ<br>
羽ばたきたいと希求している。
<br><br>
それが上の返信から<br>
実に良く伝わってきます。
<br><br>
これまでに高井田さんが書いた<br>
愛の詩は決して<br>
陳腐な「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>詩」への<br>
アイロニーなどでない！
<br><br>
by デンマン
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div align=center><div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">表現力の拙さを痛感</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/violet3.jpg></div>
<br><br>
私の作品を引用していただき、<br>
ありがとうございます。
<br><br>
しかしながら、<br>
私の思想とは相容れない<br>
解釈をされているようで、<br>
自分自身の表現力の拙さを<br>
痛感するとともに、<br>
いずれの詩も、<br>
男女の性愛を<br>
テーマにしたものではないことを、<br>
ご理解いただければと思います。
<br><br>
自身の哲学による発想のもとに、<br>
著したものばかりですので、<br>
見解の相違とはいえ、<br>
非常に残念に思います。
<br><br>
基本的に<br>
私が恋愛についての詩を書く場合、<br>
陳腐な「恋愛詩」への<br>
アイロニーであることを<br>
ご理解くださいませ。
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
2006/10/20 11:20
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2861 target=RENGE12><font color=aqua>『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』</font></a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div align=center><div style="width:400px;font-size:50pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:30px;border:outset aqua 10px;">花</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/wildrose.jpg></div>
<br><br>
砂漠に生まれた小さな花は<br>
花をつけることを忘れたままに<br>
ある朝ひとりで死んでゆきます
<br><br>
だれかが見つけてその花を<br>
きっと枯れ草と呼ぶのでしょう<br>
花を咲かせることはできなかったけど<br>
それは確かに花だったのです
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE12><font color=aqua>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</font></a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">諦めないで。。。</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl.gif>
<br><br>
そのように諦めてしまうのは、<br>
レンゲさん、まだ早いですよ！<br>
まだ、これから、レンゲさんは<br>
花を咲かせることが<br>
出来るのですから。。。。。
<br><br>
デンマンが応援していますよ。<br>
きれいな花を咲かせてください。ね！？ 
<br><br>
by デンマン
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE71>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">デンマンの独り言</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolx.gif>
<br><br>
高井田さんが<br>
上で書いた『花』は<br>
決して男女の性愛を<br>
テーマにしたモノではない。
<br><br>
しかし、華麗なる愛と<br>
自由な世界へ<br>
羽ばたきたいと言う渇望が<br>
ありありとにじみ出ている。
<br><br>
絶望だけを感じているのなら、<br>
詩など書かないものです。
<br><br>
『花』は間違いなく愛の詩です。<br>
その愛の詩の裏には<br>
高井田さんの<br>
生々しいまでの<br>
男女の性愛の世界が<br>
息づいている。
<br><br>
陳腐な「恋愛詩」への<br>
アイロニーなどでない！
<br><br>
by デンマン
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div align=center><div style="width:400px;font-size:25pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:16px;border:outset aqua 10px;"><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%B9%BC%E5%85%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">幼児</a>的な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%81%B5%E3%82%8C%E3%81%82%E3%81%84&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ふれあい</a>
<br><br>
へのあこがれ</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/kiss350.gif></div>
<br><br>
2004-12-27 11:37:24
<br><br>
わたしのぐずぐず 
<br><br>
さびしいよおおおお！
<br><br>
彼氏にあえないからねえ・・・
<br><br>
でも、本当はね、
<br><br>
ここがふんばりどころだと
<br><br>
気付いてる
<br><br>
遊びだけの男と
<br><br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セックス</a>するのはやめとこう
<br><br>
連絡したら
<br><br>
来てくれるヤツもいるけど・・・
<br><br>
ずるずると同じことくり返して
<br><br>
学習しないわたしを変える
<br><br>
誰とでも
<br><br>
セックスするヤツやったんや！って
<br><br>
あの人を傷つけてしまった。
<br><br>
さびしさでこわれてるけど、
<br><br>
きっと直る、この心。
<br><br>
どうしても、
<br><br>
幼児的なふれあいへのあこがれが、
<br><br>
この年になると、
<br><br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イコール</a>セックスになるんやわあ。
<br><br>
by 高井田
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=175 target=RENGE1><font color=aqua>『愛とセックスは、もちろん、違いますよね？』</font></a>より
</div>
</div>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
デンマンさんは高井田さんのことを本当に心から愛しているのですわね？</p>

<p class="auto">
分かりますか？うへへへへ。。。</p>

<p class="auto">
あたしはマジですねん。</p>

<p class="auto">
僕もマジですよ。</p>

<p class="auto">
でも、マジな人は、うへへへ。。。なんて笑わないものですわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさんがマジな顔して“デンマンさんは高井田さんのことを本当に心から愛しているのですわね？”。。。と僕に尋ねたわけですよォ～。　僕はマジなつもりでも、ちょっと照れくさくって“ハイ、そのとおりです”なんて、素面（しらふ）な顔では答えられませんよ。</p>

<p class="auto">
つまり、テレてるわけですの？</p>

<p class="auto">
そうでうよ。うへへへへ。。。僕には少年のような恥じらいが今でも少しは残っているのですよ。うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
分かりましたわ。あたしは、デンマンさんのその少年のような恥じらいを尊重しますわ。でも、高井田さんを愛さずには居られないデンマンさんが、氷の刃（やいば）で持って女の繊細な心をぐさりと刺しているのですわ。</p>

<p class="auto">
ん？　ボクが。。。？　この僕が。。。寅さんのように優しい心を持った僕が。。。冷たい刃（やいば）で高井田さんの心をぐさりと刺していると、レンゲさんは言うのですかぁ～？</p>

<p class="auto">
そうですわ。その冷たさを感じ取ったから高井田さんは、また離れて行ってしまったのですわ。</p>

<p class="auto">
ちょっと。。。ちょっと。。。それは、余りにも偏った見方ではないですか？僕の冷たい面をレンゲさんは針小棒大にして言ってますよ。</p>

<p class="auto">
あたしは冷静なオツムでデンマンさんがおっしゃろうとする意図を上の『独り言』の中から読み取っているつもりですわ。</p>

<p class="auto">
それで。。。一体、僕のどこが冷たいと言うのですか？</p>

<p class="auto">
高井田さんは“いずれの詩も、男女の性愛をテーマにしたものではないことを、ご理解いただければと思います”とおっしゃっているのですわ。</p>

<p class="auto">
僕も分かっていますよ。</p>

<p class="auto">
だったら、どうしてデンマンさんは素直にその事を認めてあげないのですか？</p>

<p class="auto">
心にも無い事を言うのは僕の性分に合いませんよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんのそのようなところが、繊細な女心が分かっていない冷たさだとあたしは言っているのですわ。</p>

<p class="auto">
つまり、何ですかぁ。。。、ウソをついてまで高井田さんが書いた事を事実だと認めて、高井田さんの女心をくすぐれ、とレンゲさんは言うのですか？</p>

<p class="auto">
あたしは何も、高井田さんをくすぐれ、とは言ってませんわ。んも～～。。。あたしは優しさのことを言っているのですわ。</p>

<p class="auto">
僕は何度も言っているように寅さんのような優しい心を持っていますよ。</p>

<p class="auto">
でも、その心を高井田さんにお見せしていませんわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさん、。。。回りくどいことはそのくらいにして、一体何が言いたいのですか？</p>

<p class="auto">
だから、高井田さんは男女の性愛のことなど書いてません、とおっしゃっているのですわ。</p>

<p class="auto">
でも、書いてますよ。ボクはその証拠をはっきりと上で示しましたよ。</p>

<p class="auto">
分かっています。そういうところがデンマンさんの冷たさですわ。高井田さんは男女の性愛をテーマにしていないとおっしゃっているのです。だから、たとえセックスのことに触れていても、高井田さんは男女の性愛について語ろうとしたわけではないと、おっしゃっているのですわ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kiss003.gif></p>

<p class="auto">
でも、明らかに男女の性愛が文章の中に表現されていますよ。</p>

<p class="auto">
たとえそうだとしても、セックスのことがテーマではないとおっしゃっているのです。</p>

<p class="auto">
でも、読む人はそのように受け取ってしまう事だってある。現に僕は高井田さんが書いた文章の中に、男女の生々しい性愛を感じ取ることが出来ましたよ。</p>

<p class="auto">
でも、それは高井田さんのテーマではなかったとおっしゃっているのですわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさんは客観と主観と言う事を知っていますよね？</p>

<p class="auto">
勿論、そのようなことも理解しているつもりですわ。</p>

<p class="auto">
だったら、この場合、主観と客観の違いであると思いませんか？高井田さんは赤い札を見せておきながら、これは赤色ではありませんので、そのつもりで見てください、と言っているんですよ。僕にはどう見ても、それは赤色の札なんですよ。僕の言おうとしていることが分かりますか？</p>

<p class="auto">
ええ、分かりますわ。でも、もし、その札が紫色だったらどうなのですか？</p>

<p class="auto">
高井田さんが見せた赤色の札を１０００人の人が見たとすれば、中にはその札を紫色だと言う人が一人か二人ぐらい居るかも知れませんよ。色盲の人だって居るかもしれないし、目が悪い人だっているかもしれませんからね。でも、この場合、ほとんどの人が赤い札だと思いますよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんが、その目の悪い人だとしたら。。。？</p>

<p class="auto">
うへへへへ。。。。レンゲさんは、どうしても僕を目の悪い人にしてしまいたいのでしょう？ええっ？</p>

<p class="auto">
でも、その可能性は充分にあるのですわ。デンマンさんはあたしと坂田さんの関係を、ちょうど高井田さんの詩を誤解したように誤解しています。</p>

<p class="auto">
どのように誤解したと言うのですか？</p>

<p class="auto">
デンマンさんはこのように書いていましたわ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=red>デンマンさんはあたしを
<br>
ヤ～らしい女だと決め付けている</font>
<br><br>
レンゲさん。。。あなたが坂田さんを美化したい気持ちは分かるけれども、レンゲさんは坂田さんに初めて抱かれた頃のような１６才の女学生ではないんですよ。坂田さんと別れてからだって、両手両足の指では数え切れないほどの恋愛経験を持っている。男がどういうものか？レンゲさんだって分かっているはずですよ。ところが、未だにレンゲさんは坂田さんが特別な人だと思いたい。。。でしょう？
<br><br>
デンマンさんが坂田さんを知らないからですわ。。。
<br><br>
知らないからこそ坂田さんを冷静に見つめる事ができるんですよ。ところが、レンゲさんは坂田さんにまったり愛されて、甘い詩の世界でルンルン気分になっている。
<br><br>
なってませんわ。
<br><br>
ルンルン気分でないのなら、レンゲさんは坂田さんに抱かれてすっかり濡れ濡れになっているんですよ。
<br><br>
デンマンさんは、そうやって妄想をたくましくして、あたしと坂田さんのことをヤ～らしく考える事しかできくなっているのですわ。
<br><br>
レンゲさんも自分で認めていることですよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kiss007.gif>
<br><br>
洋ちゃんと坂田さんを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%AF%94%E8%BC%83&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">比較</a>するつもりは無いけれど、<br>
あたしにとって坂田さんは男と女の愛の原点なのよね。<br>
その時からあたしの愛の遍歴が始まったのだから。。。
<br><br>
懐かしいふるさとに戻ったようなものだわ。<br>
懐かしかった。<br>
坂田さんが喜んでくれる女になっていた事がうれしかった。
<br><br>
うん、うん、うん。。。<br>
そうよね。<br>
心が癒されている以上に体が彼の事を忘れなくなってるって事あるわよね？<br>
すっご～く納得。
<br><br>
by レンゲ
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex2/tree.php?n=300 target=RENGE11>『レンゲの独り言。。。　（２００６年９月２８日）』</a>より
</div>
<br><br>
デンマンさんは、あたしがヤ～らしく坂田さんに抱かれていることだけを強調しているのですわ。
<br><br>
違いますよ。僕はレンゲさんがどうして坂田さんに抱かれるようになったのか、その経緯（いきさつ）を良く理解しているつもりですよ。
<br><br>
いいえ、あたしが坂田さんとエッチすることだけしか考えていないのですわ。
<br><br>
違いますよ。
<br><br>
デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチばかりしている事を非難しているのですわ。デンマンさんだって次のように書いていましたわ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolx.gif>
<br><br>
素直に喜べない部分がありますよ。<br>
坂田さんにレンゲさんを奪われてしまったような。。。<br>
そんな気持ちがしていますからね。。。<br>
それに、レンゲさんも手のひらを返したように、<br>
今では坂田さんのまったりとした愛に浸って濡れている。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex/tree.php?n=515 target=RENGE33>『ん？まったり不倫？　（２００６年１０月５日）』</a>より
</div>
<br><br>
こうしてあたしが坂田さんに抱かれて官能に浸りながら濡れ濡れになっているとデンマンさんは妄想しているのですわ。
<br><br>
僕は妄想をたくましくしているわけではないですよ。レンゲさん自身が“あたしの心が癒されている以上に、あたしの体が坂田さんの事を忘れなくなっている”と書いていたから。。。
<br><br>
確かにそのように書きましたわ。でも。。。でも。。。あたしは。。。“官能に浸りながら濡れ濡れになっている”なんて書きませんでしたわ。
<br><br>
僕だって書いてませんよ。
<br><br>
書いていますやんかあああ～。すぐ上で書いていますわあああ。
<br><br>
“愛に浸って濡れている”と書いたんですよ。“官能に浸りながら濡れ濡れになっている”なんて書きませんよ。
<br><br>
同じようなものですわ。デンマンさんはあたしが坂田さんと会えばエッチばかりしていると思っているのですわ。
<br><br>
たとえそうだとしても、僕はその事でレンゲさんを非難しているわけではありませんよ。
<br><br>
非難していますわあああ。
<br><br>
レンゲさんは、なんでもそうやって思い込んでしまう。僕がそうじゃない、と言っているのに、そうだと決め付けている。僕がレンゲさんに対して言いたいことは、真剣に坂田さんを愛しているのなら、もっと前向きに坂田さんと幸せになるように愛し合ったらどうなのか。。。そう言っているんですよ。
<br><br>
あたしだって幸せになろうと思って坂田さんと愛し合っていますわ。
<br><br>
違います。
<br><br>
何が違うのですか？
<br><br>
レンゲさんは坂田さんとの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%B5%90%E5%A9%9A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">結婚</a>に不安を感じている。結婚を考えていると言うよりも、その不安を忘れるために坂田さんに抱かれているんですよ。　
<br><br>
それこそデンマンさんの思い込みですわ。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex/tree.php?n=521 target=RENGE31>『不倫 de 純愛　　（２００６年１０月１１日）』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
このようにデンマンさんは思い込みが激しい人なのですわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさんだってそうでしょう？つまり、主観と客観の違いなんですよ。高井田さんだって気づいているんですよ。</p>

<p class="auto">
どうして分かるのですか？</p>

<p class="auto">
ちゃんと上の返信の中で書いていますよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/manila92.gif>
私の作品を引用していただき、<br>
ありがとうございます。
<br><br>
しかしながら、<br>
私の思想とは相容れない<br>
解釈をされているようで、<br>
<font color=blue>自分自身の表現力の拙さを<br>
痛感するとともに、</font><br>
いずれの詩も、<br>
男女の性愛をテーマに<br>
したものではないことを、<br>
ご理解いただければと思います。
<br><br>
自身の哲学による発想のもとに、<br>
著したものばかりですので、<br>
<font color=blue>見解の相違とはいえ、</font><br>
非常に残念に思います。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕が言いたいのは、高井田さんもレンゲさんも男女の性愛をヤ～らしいものと受け取ってしまっている。</p>

<p class="auto">
いいえ、あたしはそう思っているわけではありません。</p>

<p class="auto">
しかし、すぐ上のレンゲさんが引用した対話を見直してくださいよ。レンゲさんのことを僕がヤ～らしい女だと決め付けていると書いている。僕は、レンゲさんがヤ～らしい女だとは思っていませんよ。</p>

<p class="auto">
でも、デンマンさんは、あたしと坂田さんの関係の官能的な面、性愛の部分をいつでも強調して書いてますわ。</p>

<p class="auto">
だからといって、ヤ～らしいとして書いているわけじゃないですよ。高井田さんも、ちょうどレンゲさんのように感じ取っている。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>肉欲という浅い次元で</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/freakout.gif>
<br><br>
こちらの記事については、イラストを含めて<br>
とても不愉快に感じております。<br>
「持続力のない多幸感」の何たるかを、<br>
ご自分の感性によって解釈されているようですが、<br>
肉欲という浅い次元で、<br>
このフレーズをお使いになるのは、<br>
あまりにも唯物的であり、私のテーマとは<br>
全くなじまないものであります。
<br><br>
by 高井田
<br><br>
2006/10/20 16:46
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2866 target=RENGE32>『持続力のない多幸感』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまり、僕がヤ～らしい次元で「多幸感」を捉えていると受け取ってしまった。つまりね、レンゲさんも高井田さんも決してセックスや性愛がイヤらしい物だとは思っていない。むしろ大切なものだと考えている。ところが、僕が官能的なことや性愛にかかわることを書くと、決まってヤ～らしい、と言って非難めいたことを言う。でも、見る人はちゃんと見ているんですよ。次に示すダ・ヴィンチさんのようにね。。。</p>

<div style="font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:30px;border:outset aqua 10px;">

<div align=center><div style="width:300px;font-size:18pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">レンゲさんは謙虚で<br><br>美しいわ</div>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></div>
<br><br>
世の中レンゲさんみたいに<br>
不倫でも純粋に誰かを愛する<br>
真摯な女性がいるのに、<br>
私の知るブログでは、<br>
恋愛なのか性欲処理なのか<br>
無粋な女性がいて困っております。
<br><br>
レンゲさん<br>
もっと自信持って下さい（｀∀´）。
<br><br>
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
赤裸々にして得意に成る女と比べたら<br>
貴女は非常に謙虚で美しいのです。
<br><br>
恋愛に悩みは憑き物ですわ。
<br><br>
応援していますわ。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 
<br><br>
2006/10/08 18:30 
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1374605.html target=REALOG12><font color=aqua>『まったり愛されたいの？ PART 4』</font></a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
分かりますか、レンゲさん。。。？　ヤ～らしい女と言うのはダ・ヴィンチさんが言うように「家庭を持って迄不倫して、その性生活を赤裸々にして得意に成る、恋愛と性欲処理の区別が出来ない無粋な女」のことですよ。</p>

<p class="auto">
レンゲさんも高井田さんも、このような女ではないでしょう？</p>

<p class="auto">
もちろんですわ。</p>

<p class="auto">
だったら僕に対して毒づくことはないでしょう？</p>

<p class="auto">
。。。でも。。。でも。。。</p>

<p class="auto">
でも、何ですか？</p>

<p class="auto">
最近、デンマンさんがあたしに対して冷たいのは、あたしがデンマンさんのことをヤ～らしいと言ったからですか？</p>

<p class="auto">
僕はレンゲさんを冷たく扱っているわけではありませんよ。</p>

<p class="auto">
いいえ、最近、高井田さんのことばっかり書いていますわぁ～。あたしと坂田さんのことなど、もうどうでもいいのですわね？</p>

<p class="auto">
ちがいますよ。。。違いますよォ～　高井田さんが久しぶりにコメントを書いてくれたから。。。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、あたしよりも高井田さんの方をもっと愛しているのですよね？</p>

<p class="auto">
そう言う訳ではありませんよ。</p>

<p class="auto">
いいえ、絶対にそうですわあああ～<br class="auto"/>
　<br class="auto"/>
【ここだけの話ですけれどね、この先を書くと見苦しくなるので、今日はここで終わりにしますよ。レンゲさんは冷静になれば、すっご～♪～く魅力的な熟女なんですけれどね、感情的になると、もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまうんですよ。内輪喧嘩を書いても面白くもなんとも無いでしょうから、またあさって書きますね。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】</p>

<p class="auto">
　　　　　　　<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/funny3.gif><br class="auto"/>
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は<br class="auto"/>
次のリンクをクリックして読んでください。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex1/tree.php?all=233 target=RENGE>『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=499 target=RENGE>『レンゲさんの愛と心のエデン』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/wigout2.gif></p>

<p class="auto">
レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=246 target=RENGE91>『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=23 target=RENGE92>『“愛の正体”　と　“レンゲのテーマ”』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?all=211 target=RENGE93>『不倫の悦びと苦悩』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=617 target=RENGE2>『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女　ー　グロリア・スタイナム』</a></p>

<p class="auto">
レンゲさんの写真を見たい人は。。。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treeart/tree.php?all=64 target=RENGE96>『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ！』</a></p>

<!--p c-->
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ばてばてって、なんて言うの？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-25" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032426" title="ばてばてって、なんて言うの？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:53Z</modified> 
  <issued>2006-10-25 13:31:17+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032426</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[




<p class="auto">
<font size=6 color=blue>ばてばてって、なんて言うの？</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/toohot.gif><br class="auto"/>
</p>

<p class="auto">
ばてばてって、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>でなんて言うか、知っていますか？</p>

<p class="auto">
beatを使って次のように言うのですよ。</p>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:white;background-color:black;padding:20px;border:solid gray 1px;">

<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/knight2.gif>
<br><br>

I ran all the way, and I was beat when I got home.
<br><br>
ずっと走ってきたから、家に着いたときはもうばてばてだった。

</div>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>beat</font>
<br><br>
(形容詞)ばてばて、非常に疲れた、疲弊した
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
でもね、beat　には、まだ他にも次のようにたくさんの意味があるんですよ。</p>

<p class="auto">
【名-1】 等間隔で続けざまに打つ、たたくこと、打ってたたいて出る音</p>

<p class="auto">
【名-2】 警官などの巡回区域、受け持ち区域、持ち場</p>

<p class="auto">
【名-3】 〈米方〉優れている人、あるいは物</p>

<p class="auto">
・ I never saw the beat of <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=that&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">that</a> boy. <br class="auto"/>
　　あんなすごい男の子は見たことがない。</p>

<p class="auto">
◆【用法】通例 see the beat of の形で使われる。</p>

<p class="auto">
【名-4】 〈話〉beatnik　の意味で使われる</p>

<p class="auto">
【名-5】 拍動、脈拍</p>

<p class="auto">
【名-6】 《物理》うなり</p>

<p class="auto">
【名-7】 《<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>》拍、拍子</p>

<p class="auto">
【名-8】 《音楽》　指揮者の振り</p>

<p class="auto">
【名-9】 《音楽》　<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロック</a>音楽の強拍、ビート</p>

<p class="auto">
【名-10】 韻文の強韻</p>

<p class="auto">
【名-11】 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%87%A3%E3%82%8A&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">釣り</a>や猟で良く行く場所、縄張り</p>

<p class="auto">
【名-12】 ジャーナリズムのスクープ</p>

<p class="auto">
【形-1】 〈話〉　疲れきって、へとへとで、くたくたで、くたびれて</p>

<p class="auto">
類語には次のようなモノがありますよ。</p>

<p class="auto">
dead beat / tired / wiped out / pooped / exhausted / spent</p>

<p class="auto">
・ Are you okay? You look beat. <br class="auto"/>
　　大丈夫？ なんかやつれて見えるけど？</p>

<p class="auto">
【形-2】 ビート族の</p>

<p class="auto">
【自動-1】 続けざまに打つ、たたく、殴る、殴打する</p>

<p class="auto">
【自動-2】 <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%BF%83%E8%87%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">心臓</a>が鼓動する</p>

<p class="auto">
・ The <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=heart&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">heart</a> is beating weakly. <br class="auto"/>
　　心拍が弱い。</p>

<p class="auto">
【自動-3】 脈が打つ</p>

<p class="auto">
【他動-1】 続けざまに～を打つ、たたく、殴る、殴打する</p>

<p class="auto">
・ He who has a mind to beat his dog <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=will&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">will</a> easily find a stick. <br class="auto"/>
　　《諺》人の悪口を言おうと思えば悪口の種はすぐに見つかる。</p>

<p class="auto">
・ One <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=beats&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">beats</a> the bush, and another catches the birds. <br class="auto"/>
　　《諺》苦労する者と苦労せずに利益だけを取る者がいる。</p>

<p class="auto">
・ Fathers <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=today&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">today</a> seldom beat their children. <br class="auto"/>
　　今日、父親はめったに子供をたたかない。</p>

<p class="auto">
【他動-2】 敵・競争相手などを打ち負かす、打ち砕く、やっつける、参らせる</p>

<p class="auto">
・ I can beat him any time. <br class="auto"/>
　　あいつなんかいつだってやっつけてやる。</p>

<p class="auto">
・ If you can't beat [lick] 'em [them], join 'em [them]. <br class="auto"/>
　　彼らを打ち負かすことができないなら仲間になった方が安全だ。<br class="auto"/>
　　長い物には巻かれろ。</p>

<p class="auto">
・ You can't beat that. <br class="auto"/>
　　これ以上のものはないですよ。／それ以上は望めません。／あれにはかないません。</p>

<p class="auto">
【他動-3】 ～に先んじる、～を出し抜く</p>

<p class="auto">
【他動-4】 〈米俗〉～をだます、詐欺にかける、だまし取る、詐取する</p>

<p class="auto">
【他動-5】 ～を困惑｛こんわく｝させる、参らせる、～の理解を拒む</p>

<p class="auto">
◆【類語】puzzle</p>

<p class="auto">
【他動-6】 ～をかくはんする、スプーンや泡立て器などで強くかき混ぜる、泡立てる</p>

<p class="auto">
【他動-7】 ～を克服する</p>

<p class="auto">
【他動-8】 〈米話〉料金などをごまかす、踏み倒す</p>

<p class="auto">
【他動-9】 懲罰・税金などを免れる、逃れる</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>よく使われる慣用句</font><br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
■　beat a bargain <br class="auto"/>
　　値切る </p>

<p class="auto">
■　beat a carpet <br class="auto"/>
　　カーペット［じゅうたん］をはたく<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
■　beat a dead horse <br class="auto"/>
　　死に馬にむちを打つ、無駄なことをする、無駄骨を折る、決着のついた話題を蒸し返す</p>

<p class="auto">
■　beat a door in <br class="auto"/>
　　ドアを打ちつぶす、ドアをたたきつぶす </p>

<p class="auto">
■　beat a drum <br class="auto"/>
　　太鼓を打つ、太鼓をたたく、注目を引こうとする、鳴り物入りで宣伝する、<br class="auto"/>
　　派手に宣伝する、興味をかき立てる、まくし立てる </p>

<p class="auto">
■　beat a drum loudly <br class="auto"/>
　　太鼓をドンドン打つ </p>

<p class="auto">
■　beat a gong <br class="auto"/>
　　ゴングを打ち鳴らす、銅鑼｛どら｝を鳴らす </p>

<p class="auto">
■　beat a hasty retreat <br class="auto"/>
　　慌てて逃げ出す、しっぽを巻いて逃げる、すたこら逃げる、<br class="auto"/>
　　ほうほうの体で逃げ出す、早々に引き上げる、風をくらって逃げる </p>

<p class="auto">
■　beat a hasty retreat as a dog barks at <br class="auto"/>
　　犬にほえられてさっさと逃げ出す </p>

<p class="auto">
■　beat a hasty retreat in the face of enemy <br class="auto"/>
　　敵を前にして慌てて逃げ出す </p>

<p class="auto">
■　beat a hasty retreat into <br class="auto"/>
　　～へと慌ただしく撤退する </p>

<p class="auto">
■　beat a path <br class="auto"/>
　　たびたび歩いて道を踏みならす、道を切り開く </p>

<p class="auto">
■　beat a path through the jungle <br class="auto"/>
　　ジャングルで草木を踏み倒しながら道を作る </p>

<p class="auto">
■　beat a path through the snow <br class="auto"/>
　　雪を踏んで道を作る </p>

<p class="auto">
■　beat a path to <br class="auto"/>
　　～に殺到する（押し掛ける）</p>

<p class="auto">
・ She beat a path right to his house <br class="auto"/>
　　once she found out he was rich. <br class="auto"/>
　　彼が金持ちだと知るやいなや、彼女は彼の家に押し掛けた。 </p>

<p class="auto">
■　beat a path to someone's door <br class="auto"/>
　　（人）のところに押し寄せる </p>

<p class="auto">
■　beat a previous record <br class="auto"/>
　　最高記録を作る、以前の記録を破る </p>

<p class="auto">
■　beat a retreat <br class="auto"/>
　　【1】 太鼓を叩いて撤退の合図を送る<br class="auto"/>
　　【2】 撤退する<br class="auto"/>
　　【3】 計画などを放棄する</p>

<p class="auto">
・ It is regrettable that <br class="auto"/>
　　the political reformers have beaten a retreat. <br class="auto"/>
　　政治改革論者が計画を放棄してしまったのは残念なことである。 </p>

<p class="auto">
■　beat a retreat from someone's confrontation with <br class="auto"/>
　　～との（人）の対決姿勢を後退させる </p>

<p class="auto">
■　beat a string of box office records <br class="auto"/>
　　一連の興業記録を破る </p>

<p class="auto">
■　beat a tattoo <br class="auto"/>
　　コツコツたたく、帰営太鼓をたたく </p>

<p class="auto">
■　beat a team <br class="auto"/>
　　試合などでチームを破る </p>

<p class="auto">
■　beat a traffic light <br class="auto"/>
　　信号を無視する </p>

<p class="auto">
■　beat a world record <br class="auto"/>
　　世界記録を破る <br class="auto"/>
　<br class="auto"/>
■　beat against <br class="auto"/>
　　～にぶつける、～に打ちつける </p>

<p class="auto">
■　beat all <br class="auto"/>
　　驚くべきことだ</p>

<p class="auto">
・ Your showing up in that dress beats all. <br class="auto"/>
　　あなたがあのドレスを着て現れたら、みんな驚くわよ。 </p>

<p class="auto">
■　beat all creation <br class="auto"/>
　　何物にもひけをとらない、全く驚きだ </p>

<p class="auto">
■　beat all ends up <br class="auto"/>
　　総なめにする </p>

<p class="auto">
■　beat an alarm <br class="auto"/>
　　太鼓で警報を発する </p>

<p class="auto">
■　beat an anvil <br class="auto"/>
　　鉄床を打つ </p>

<p class="auto">
■　beat an egg <br class="auto"/>
　　卵を溶く（かき混ぜる） </p>

<p class="auto">
■　beat an opponent by __ points <br class="auto"/>
＿　点差で対戦相手に勝つ </p>

<p class="auto">
■　beat analysts' expectations for <br class="auto"/>
　　～に対するアナリストの予測を上回る</p>

<p class="auto">
■　beat anything <br class="auto"/>
　　無比無類である、何ものにも劣らない </p>

<p class="auto">
■　beat around <br class="auto"/>
　　【句動-1】 捜し回る、ブラブラ歩き回る</p>

<p class="auto">
・ Last year I didn't have a job, <br class="auto"/>
　　and beat around the city all day going to coffee shops <br class="auto"/>
　　and record stores. <br class="auto"/>
　　私は去年仕事がなかったので、一日中コーヒーショップに行ったり、<br class="auto"/>
　　レコード屋に行ったりしてブラブラしていた。</p>

<p class="auto">
　　【句動-2】 帆船などが針路を変更する<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
■　beat around the bush <br class="auto"/>
　　やぶの回りをたたいて獲物を追い出す、さぐりを入れる、遠回しに探る（言う）、<br class="auto"/>
　　遠回しな言い方をする、回りくどい言い方をする、要点に触れるのを避ける</p>

<p class="auto">
　　◆【反対語】　come to the point</p>

<p class="auto">
・ Let's not beat around the bush with this. <br class="auto"/>
　　この件について遠回しな言い方はやめましょう。</p>

<p class="auto">
・ I won't beat around the bush. <br class="auto"/>
　　ずばり言おう。<br class="auto"/>
　<br class="auto"/>
・ Come on! Stop beating around the bush <br class="auto"/>
　　and get to the point. <br class="auto"/>
　　いいかげんにしてくれ。遠回しな言い方はやめて要点を言え。</p>

<p class="auto">
・ It's not my nature to beat around the bush, <br class="auto"/>
　　so let me get right to it. <br class="auto"/>
　　遠回しな言い方をするは俺の性に合わないんだ。スバリ言わせてもらう。 </p>

<p class="auto">
■　beat around the head with a message <br class="auto"/>
　　メッセージを押し付ける </p>

<p class="auto">
■　beat at <br class="auto"/>
　　～をドンドン打つ、～で打ち負かす </p>

<p class="auto">
■　beat away <br class="auto"/>
　　打ち続ける、掘り起こす </p>

<p class="auto">
SOURCE: <a href=http://www.alc.co.jp/ target=ALC003>『地球人ネットワークを創るアルク』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bare04e.gif></p>

<p class="auto">
どうですか？<br class="auto"/>
英語って幅広くって奥が深いですよね？ <br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
ところで、英語は感覚で身につけると効果的に学ぶ事ができますよ。<br class="auto"/>
忘れにくくなりますよ。<br class="auto"/>
また、面白く楽しく英語を習うことができます。</p>

<p class="auto">
最も効果的な方法は、もちろん、英語が話されている国へ行くことです。</p>

<p class="auto">
ええっ？</p>

<p class="auto">
時間もないしお金もないのですか？</p>

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<p class="auto">
何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。<br class="auto"/>
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。<br class="auto"/>
じゃあ、頑張ってくださいね。<br class="auto"/>
応援していますよ。</p>

<p class="auto">
Ｇｏｏｄ　ｌｕｃｋ！</p>

<p class="auto">
バ～♪～イ</p>

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■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
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</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわぁ。
<br>
恒例になりましたわああああ。。。
<br>
もう、イヤ～～、なんて
<br>
言わないでよね。
<br>
やっぱ、
<br>
十二単（じゅうにひとえ）って
<br>
ダサいですわよね？
<br>
とにかく、夏はもうとっくに
<br>
過ぎたというものの
<br>
こんなに、すその長いのを
<br>
引きずって着ていると
<br>
暑くってぇ～～、
<br>
馬鹿ばかしいほどですわぁ～。
<br>
ええっ？
<br>
脱げばよいじゃないかと
<br>
おっしゃるのですかぁ～？
<br>
いいえェ～～
<br>
脱げませんことよゥ～。
<br>
だって、これって、あたくしの
<br>
トレードマークのようなモノですからね。
<br>
おほほほほ。。。。
<br>
あなたも国際語を感覚で身に着けてくださいね。
<br>
あたくしもジューンさんに言われて
<br>
面白楽しく感覚で英語を
<br>
身につけたのでござ～♪～ますわよ。
<br>
ええっ？英語を感覚で学ぶって、
<br>
どういう事かとお聞きですかぁ～？
<br>
それならね、『英語を勉強しないでね』という
<br>
９月１１日の記事を読んでくださいね。
<br>
面白い記事ですわよ。
<br>
あたくしも、その中に出てくるのですわよ。
<br>
あなたも、できるだけ英語が話されている現地で
<br>
楽しく国際語を身につけてくださいましね。
<br>
でも、日本の良さも見失わないようにね。
<br>
そういうわけですから
<br>
『新しい古代日本史』サイトも
<br>
よろしくね。
<br>
あたくしがマスコットギャルをやってるので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあ、バーィ！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/girlxx.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/2229889.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>情に掉させば流される</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-24-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032079" title="情に掉させば流される" />
  <modified>2008-02-26T13:17:53Z</modified> 
  <issued>2006-10-24 10:54:49+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032079</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>情に掉させば流される</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/laugh16.gif></p>

<p class="auto">
知っているつもりの諺を言ったら、意味が違っていると言われて<br class="auto"/>
恥ずかしい思いをした事ってあるでしょう？</p>

<p class="auto">
僕は人生の半分以上を海外で暮らしてきましたからね、<br class="auto"/>
最近は僕の日本語のことをとやかく言われませんけれど、<br class="auto"/>
４年前に、日本のサイトで書き込みを始めた頃は、もうすごかったですよ。</p>

<p class="auto">
“オマエの日本語はめちゃくちゃじゃないか！”<br class="auto"/>
“オマエ、日本語分かってんの？”<br class="auto"/>
“差別語を使っちゃダメじゃないか！”</p>

<p class="auto">
“表日本”、“裏日本”が差別語になっていたのには<br class="auto"/>
本当にビックリしましたよ！</p>

<p class="auto">
“タンタン広場”というサイトでの事です。</p>

<p class="auto">
僕が小学生の頃は表日本、裏日本は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教科書</a>にも載っていましたよ！<br class="auto"/>
それが、上のサイトでは使えない！<br class="auto"/>
削除されてしまう！</p>

<p class="auto">
全く驚いたですよ！んも～～！</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/urashima2.jpg></p>

<p class="auto">
僕は本当に浦島太郎になってしまったような気がしたものです。</p>

<p class="auto">
“<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%90%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">バツイチ</a>”とか“キモイ”が分からなくて。。。</p>

<p class="auto">
“そんなのが分かんね～のかよォ～！”　と言われたものですよ！<br class="auto"/>
ほんとうに“キモイ”思いをしたんですよ。、んも～～<br class="auto"/>
うへへへへ。。。。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>流れに棹させば流される</font></p>

<p class="auto">
そう言う訳で、上の諺（？）を使おうとした時も、念のために調べてみたんですよ。</p>

<p class="auto">
例えば、ホームルームで遅刻したら１０００円の罰金をクラスの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B2%AF%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>箱に入れる、<br class="auto"/>
と言う事が多数決で決まりそうになったとします。<br class="auto"/>
でも、あなたはたびたび学校に遅刻する癖がある。</p>

<p class="auto">
当然のことですが、そんな規則が出来たら、<br class="auto"/>
あなたは１０００円の罰金を支払う可能性が多いにある。<br class="auto"/>
たまったものではない。<br class="auto"/>
だから反対したい。</p>

<p class="auto">
でも、話し合いを聞いていると、その規則に反対する人が極めて少ない。<br class="auto"/>
ここであなたが反対しようものなら、袋叩きにあうように反論を浴びてしまう。<br class="auto"/>
だから、不服ではあっても反対することを止めておこうと思い黙ってしまう。</p>

<p class="auto">
このような状況のことを“流れに棹させば流される”というのだと僕は思っていたんですよ。<br class="auto"/>
つまり、この場合の“流れ”とは、遅刻したら１０００円の罰金を課すという規則が出来そうだという予感です。<br class="auto"/>
あなた以外の大勢の生徒がその規則を作る事に賛成しようとしている。<br class="auto"/>
あなたはその“流れ”を感じ取っている。</p>

<p class="auto">
その“流れに掉さす”ならば、つまり、反対するならば、寄ってたかって反論を受けて結局規則が出来てしまうだろう。<br class="auto"/>
“流される”とは大勢の意見に立ち向かうことが出来ないから、不服でも大勢の意見に従う、と言うことです。<br class="auto"/>
つまり、自分が正しいと思っていても、その意見を主張せずに大勢の意見に従ったほうが無難だ、と言うことです。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>流れに棹させば流される</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sync.gif></p>

<p class="auto">
僕はそんな風に、この諺を理解していたんですよ。<br class="auto"/>
つまり、良くない意味に受け取っていたんです。</p>

<p class="auto">
自分が正しいと信じているのなら、たとえ一人でも大勢の意見に対して立ち向かうべきだというのが僕の考えです。<br class="auto"/>
だから、“流れに棹させば流される”と思って、大勢の意見にただ無闇に従うことは姑息（こそく）で卑屈な考え方だと僕は思うわけです。</p>

<p class="auto">
こういうように大勢の意見に従ったほうが無難だと思う人が日本人には多いのではないか？<br class="auto"/>
だから、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%B9%B4%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">年金</a>をごまかした政治家が居るのに、その悪徳政治家を辞めさせようとしない。<br class="auto"/>
なぜなら。。。<br class="auto"/>
“仲良くしましょう”<br class="auto"/>
“事なかれ主義”<br class="auto"/>
“長いものには巻かれろ”<br class="auto"/>
。。。</p>

<p class="auto">
このような事も言われている。</p>

<p class="auto">
それで、念のために僕は“流れに棹させば流される”の意味をネットで調べたわけすよ。<br class="auto"/>
思い込みから来る間違いはありますからね。</p>

<p class="auto">
そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>流れに掉さす</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sendo2.jpg>
<br><br>
流れに逆らう、流れを止めるといった意味ではなく、<br>
掉を使い、流れにのって船を進める様子から、<br>
時流に乗る、物事が順調に進むことを意味します。
<br><br>
「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。<br>
そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節<br>
「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。 
<br><br>
使用例： あの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%A4%BE%E9%95%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社長</a>は時流を見る目があって、流れに掉さす勢いで会社を大きくした。 
<br><br>
<a href=http://www.q-style.jp/7f/manner/manner20.html target=GOYOU2>『言葉の誤用にご用心』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
これを読んだために、僕は“流れに棹させば流される”を次のグループに書き込むのを止めてしまったんですよ。</p>

<p class="auto">
“仲良くしましょう”<br class="auto"/>
“事なかれ主義”<br class="auto"/>
“長いものには巻かれろ”</p>

<p class="auto">
確かに上の説明を読めば納得できます。</p>

<p class="auto">
しかし、強い流れの中に棹を立てようとすれば、その強い流れのために棹は流されてしまう。<br class="auto"/>
僕の家のすぐそばに川があったから、小さな頃川で泳ぎながら僕は何度もそのようなことを経験していた。</p>

<p class="auto">
だからこそ、僕は自分の経験から“流れに棹させば流される”の意味は<br class="auto"/>
大勢の意見に“付和雷同”するのだと理解していたのです。</p>

<p class="auto">
これは僕の思い違いなのか？<br class="auto"/>
思い込みなのか？<br class="auto"/>
もしそうだとしても、僕は言いたいのです。</p>

<p class="auto">
僕の思い込みの方が、けっこう大勢が感じている思い込みなのではないのか？</p>

<p class="auto">
だから、僕の思い込みの意味に従うならば、<br class="auto"/>
上の説明が大勢に受け入れられているから、<br class="auto"/>
その意見に従ったほうが無難なんですよね。</p>

<p class="auto">
でも、あえて、こうして異論を書くわけです。<br class="auto"/>
僕のように思い込んでいる人がかなり居るのではないか？。。。と考えて。。。<br class="auto"/>
あなたはどうですか？</p>

<p class="auto">
コメントをお待ちしていますね。</p>

<p class="auto">
。。。と書いたら、例によってフルーツブログのメンバーのじゅぁきさんから<br class="auto"/>
次のようなコメントをもらいました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/gal06d.jpg>
<br><br>
呼びました？(笑)。<br>
ども、じゅぁきです。
<br><br>
この言葉はたぶん知らない人の方が多いので、<br>
勘違い以前のような気がします^^;;。<br>
まぁ、なんとなくしか私も知らないし、<br>
あまり会話でも小説でも使われてる頻度は少ないと思います。
<br><br>
で、意味を知らずに読むと確かに事なかれ主義にみえるんですが、<br>
流れに棹さし、流されるわけですから、<br>
水流を読んで棹をさしてるともとれるので、どっちか迷いますね･･･。
<br><br>
前にも書いたと思いますが、<br>
本来の意味とは別に現代解釈が大多数の支持を得ると、それが常識になるんです。<br>
で、そのうち、クイズ番組でひっかけ問題に出されて、<br>
本来の意味がよみがえるんですよ、今の日本って^^;;。
<br><br>
だから、本来の意味で使うほうが無難のような気がします(笑)。 
<br><br>     
by じゅぁき ◆ starclew at 2006/10/20 15:05
<br><br>
<a href=http://barclay.fruitblog.net/?453755765b0e5 target=FRUIT2>『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu)』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕はさっそく次のような返信を書きました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif>
<br><br>
おおおおお～、じゅぁきさん。<br>
そうですよ。呼びましたよ。<br>
待ってましたよ。
<br><br>
確かに、この諺っぽいモノは知らない人が多いようですよね。<br>
実際、ＧＯＯＧＬＥで調べた時に、そのものズバリはなかったような気がしますよ。
<br><br>
“流れに棹させば流される”
<br><br>
これは出ていなかった。<br>
上の説明の中で
<br><br>
“情に棹させば流される”
<br><br>
と書いてありますよね。
<br><br>
僕は、勘違いをして“情”　を　“流れ”　として使っていたんだろうか？<br>
そんな風に思ったほどです。
<br><br>
実際、僕自身はこれまでに
<br><br>
<font size=5 color=blue>“流れに棹させば流される”</font>
<br><br>
これをずいぶんと使っていましたよ。<br>
大勢の意見に反対すると、寄ってたかってたたかれるから、<br>
大勢の意見に従っていたほうが無難だ。
<br><br>
このような意味で使っていたんですよ。<br>
勿論、僕自身は一人でも反対するようなタイプでしたからね、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>時代に強制的にホームルームで<br>
“民青（共産党系の学生連盟）”の役員がアジッたりし始めると、<br>
僕は一人で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%95%99%E5%AE%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">教室</a>から出て行ったりしたことが何度かありましたよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:white;padding:20px;border:solid green 1px;">
＞　「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。<br>
＞　そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節<br>
＞　「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。 
</div>
<br><br>
今、この部分が気になっているんですよ。<br>
草枕では、実際に、プラス志向で使われているのか？<br>
このことを調べて記事に書きたいと思っていますよ。
<br><br>
とにかく、じゅぁきさん、コメントありがとう。<br>
じゅぁきさんを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレパシー</a>で呼んだつもりでしたが、<br>
まさか本当にコメントを書いてくれるとは思っていませんでしたよ！（爆笑！）<br>
じゃあね。 
<br><br>
by バークレー（デンマン） ◆ barclay at 2006/10/20 22:45 
<br><br>
<a href=http://barclay.fruitblog.net/?453755765b0e5 target=FRUIT3>『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu)』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
そういうわけで、</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>“情に掉させば流される”</font></p>

<p class="auto">
を調べてみる気になったわけです。</p>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/natsume.jpg>
<br><br>
『智に働けば角が立つ。
<br><br>
情に掉させば流される。
<br><br>
意地を通せば窮屈だ。
<br><br>
とかくに人の世は住みにくい』
<br><br>
（「草枕」漱石） 
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
草枕ではこのようなコンテクスト（context）で使われているんですよね。</p>

<p class="auto">
つまり、どれも、何かしようとすると反発される、反感を持たれる、反対される、やりにくい。。。<br class="auto"/>
このようなことを嘆いているわけですよね。<br class="auto"/>
要するに、（日本の）世間というもののネガティブな面を取り出して漱石が嘆いているわけですよ。</p>

<p class="auto">
現在の日本にだってこのような風潮がありますよね。<br class="auto"/>
僕は１０月２８日から１ヶ月間日本に滞在する予定ですが、<br class="auto"/>
この漱石の嘆きを感じて気が重くなるんですよ。</p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カナダ</a>のおおらかで自由な気風と比べると、<br class="auto"/>
日本の社会を考える時、実際僕にとって漱石の嘆きは実感なんですよ。</p>

<p class="auto">
ところで、漱石は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ロンドン</a>で暮らしたことがある。<br class="auto"/>
彼の気質にも原因があるのでしょうけれど、漱石はロンドンでノイローゼ状態になってしまったそうですよ。<br class="auto"/>
漱石にとって日本は住みにくいと感じたのに、ロンドンではもっと住みにくいと感じたのでしょうね？<br class="auto"/>
だから、ロンドンでは長くは暮らせなかった。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/london.jpg></p>

<p class="auto">
ロンドンでの暮らしは漱石にとって、よほど気が重かったのでしょうね。<br class="auto"/>
それで、日本へ戻ってゆく。<br class="auto"/>
でも、日本でも、やはり、うんざりしている漱石が居る！</p>

<p class="auto">
僕は海外生活が人生の半分を越しています。<br class="auto"/>
はっきり言って、カナダの方が日本よりも暮らしやすいんですよ。<br class="auto"/>
日本では、とにかく物価が高い。<br class="auto"/>
その点でも海外のほうが暮らしやすい。<br class="auto"/>
ロンドンでも、僕は漱石のようにうんざりとはしなかったものです。</p>

<p class="auto">
ふるさとが日本にあるから僕にとって日本は懐かしいのですが、<br class="auto"/>
心情的には僕にとって日本はすでに外国になってしまっています。</p>

<p class="auto">
とにかく僕にとって日本というところは暮らしにくいんですよ。<br class="auto"/>
誤解しないで下さいね。<br class="auto"/>
僕は日本が嫌いではありません。</p>

<p class="auto">
僕が生まれ育った国ですから、僕は日本を愛しています。<br class="auto"/>
しかし、ダメな政治家が下らない政治をしている現在の日本には半ば僕は愛想を尽かしています。</p>

<p class="auto">
。。で、なぜに日本へ帰るのか？<br class="auto"/>
愛する家族が居るからですよ。</p>

<p class="auto">
しかし、最近の日本を見て心が痛むのは。。。<br class="auto"/>
“家族殺し！”---これが、やたらに多い！<br class="auto"/>
親が息子を殺す。<br class="auto"/>
息子が親を殺す。<br class="auto"/>
母親が幼児を虐待する！<br class="auto"/>
母親が娘を殺して自分も死ぬ。<br class="auto"/>
。。。<br class="auto"/>
毎日のように、このような事件が報道される。</p>

<p class="auto">
日本がどこか狂ってしまったのではないか？</p>

<p class="auto">
このような印象を持つのは海外で暮らしている僕ばかりではない！<br class="auto"/>
日本に暮らしている人でさえ、うんざりしている人がたくさん居る事を僕は知っていますよ！</p>

<p class="auto">
どうしてこのようなことを書き始めてしまったのか。。。？<br class="auto"/>
うへへへへ。。。。<br class="auto"/>
（いや、失礼！）</p>

<p class="auto">
漱石が悪いんですよ！うしししし。。。<br class="auto"/>
上の漱石の文章が日本社会のネガティブな面を僕に見せ付けるのですよ！</p>

<p class="auto">
しかし、このようにして考えてくれば、</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>“情に掉させば流される”</font><br class="auto"/>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/judge12.gif><br class="auto"/>
漱石が使ったこの語句も、僕が思い込んでいたように解釈した方がよっぽど自然だと思いますよ。<br class="auto"/>
つまり、“情に掉さす”とは、素直に同情しないで“水臭いことを言う”ことなんですよね。</p>

<p class="auto">
。。。するとどうなるか？</p>

<p class="auto">
日本だったら、当然次のような言葉が聞かれるんですよ。</p>

<p class="auto">
“そんな水臭いことを言うなよ！”</p>

<p class="auto">
それで、漱石といえども、うんざりしながら、世間の情に押し流されてしまうわけですよ。<br class="auto"/>
それを、漱石は“とかくに人の世は住みにくい”と感じたわけですよね。</p>

<p class="auto">
あなたもそう思いませんか？</p>

<p class="auto">
この方が、よっぽど漱石の心情を汲み取った解釈だと僕は信じていますよ。</p>

<p class="auto">
では、あなたのコメントをお待ちしていますね。<br class="auto"/>
うしししし。。。</p>

<p class="auto">
それでは。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kyoto82.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/denman/tree.php?all=480 target=ARTICLE4>『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=105 target=ARTICLE9>『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=183 target=ARTICLE5>『２ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=122 target=ARTICLE6>『日本のネットではありませんよ！　世界のネットです！』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=126 target=ARTICLE7>『日本の皇室はどうあるべきでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=62 target=ARTICLE8>『一体、日本は良くなるの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=21 target=ARTICLE1>『どうして、こうも犯罪が増えている？警察はホントに駄目になったの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=101 target=ARTICLE2>『日本人に欠けているものは？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=146 target=ARTICLE3>『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=155 target=ARTICLE12>『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=144 target=ARTICLE13>『日本　☆　日本人　☆　日本社会　☆　比較文化論』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしも平安の昔に戻って
<br>
懐かしい京都に行ってみたいので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
京都の訛りが懐かしいわああああ～～
<br>
でもね、デンマンさんが生まれ育った
<br>
行田にも行きたいのですわよ。
<br>
ええっ？どうしてかって？
<br>
それはね、デンマンさんは
<br>
もちろんですけれど、
<br>
あたくしにとって行田とは
<br>
切っても切れない縁が
<br>
あるのでござ～♪～ますのよ。
<br>
どうしてだか、お分かりになりますよね？
<br>
行田は古代ハスの
<br>
ふるさとなのでござ～♪～ますのよ。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lotus1.gif>
<br><br>
きれいでしょう？
<br>
あたくしの初恋の花でござ～♪～ますのよ。
<br>
ええっ？どういうわけかってぇ。。。？
<br>
実は、八ツ橋を売るお店に、
<br>
かわゆい男の子が居たのでござ～♪～ますのよ。
<br>
おほほほほほ。。。
<br>
その男の子にあたくしが
<br>
恋をしたのでござ～♪～ますわ。
<br>
ええっ？その話しはすでに聞いたって。。。？
<br>
だから、あたくしがその男の子に
<br>
きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。
<br>
ええっ？なぜかって。。。？
<br>
あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ！
<br>
うししししし。。。。
<br>
ええっ？そんなことより、
<br>
もっと面白い話がないのかって。。。？
<br>
あなたは、あたくしの初恋など、
<br>
どうでも良いのですかあああ～～？
<br>
分かりましたわ。も～～
<br>
だったらね、メチャ面白いお話を
<br>
あなたにおせ～♪～てあげますわよ。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/makie02.jpg>
<br><br>
これなんだと思いますか？
<br>
あたくしのおトイレなんですのよ。
<br>
うふふふふ。。。。
<br>
きれいでしょう？
<br>
このおトイレについてのお話なんですのよ。
<br>
あなたも、これだったら、絶対に読みたくなったでしょう？
<br>
読んでね？
<br>
ダメよ！生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、
<br>
絶対に読んでねぇ～～？
<br>
お願い。頼むわよねぇ～。
<br>
うふふふふ。。。
<br>
次のリンクをクリックして読んでね。
<br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesmil/tree.php?n=187 target=BBS003>『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』</a>
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。
<br>
ああああ～～～
<br>
初恋の人と会いたいわああああ～～！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/linger57.jpg></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lovelet5.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1902663.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>秋の味覚を忘れずに！</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-24" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3032077" title="秋の味覚を忘れずに！" />
  <modified>2008-02-26T13:17:54Z</modified> 
  <issued>2006-10-24 10:40:35+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3032077</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[

<p class="auto">
<font size=6 color=blue>秋の味覚を忘れずに！</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>こんにちは！
<br>
卑弥子で
<br>
ござ～♪～ますわよゥ～。
<br>
あなたにお会いしたくて、
<br>
また出てまいりましたわ。
<br>
おほほほほ。。。。</b></font></p>

<p class="auto">
夏の間に落ち込み気味だった食欲は、<br class="auto"/>
涼しくなった途端に復活しますわよね。</p>

<p class="auto">
みずみずしい梨に脂の乗った秋刀魚、<br class="auto"/>
ホクホクの栗やサツマイモなど、<br class="auto"/>
秋の味覚を次から次へと楽しんでいる<br class="auto"/>
卑弥子でござ～♪～ますわ。</p>

<p class="auto">
秋の味覚には元気になる栄養素がいっぱい含まれていますよ。<br class="auto"/>
たっぷり食べて、夏の疲れを一掃してくださいね。</p>

<p class="auto">
冷たいものの食べ過ぎで胃や腸が弱っている方には、<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%A3%9F%E7%89%A9%E7%B9%8A%E7%B6%AD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食物繊維</a>を豊富に含んでいるサツマイモや梨がお勧めですのよ。</p>

<p class="auto">
梨には消化酵素が含まれているので、<br class="auto"/>
胃に活力を与えてくれるほか、<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%B3%E9%85%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">クエン酸</a>やリンゴ酸も多く、<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%96%B2%E5%8A%B4%E5%9B%9E%E5%BE%A9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">疲労回復</a>効果もありますわよ。</p>

<p class="auto">
また、カリウムも多く含み、<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%A1%80%E5%9C%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">血圧</a>を低下させる効用があるのでござ～♪～ますわ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/swordfish2.jpg></p>

<p class="auto">
秋刀魚には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ビタミン</a>Ｂ１２、亜鉛、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A6%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">マグネシウム</a>、<br class="auto"/>
鉄などが含まれ、疲労回復に適しています。<br class="auto"/>
これらの栄養素は特に内臓に多く含まれていますわよ。</p>

<p class="auto">
内臓が苦手な人は、<br class="auto"/>
大根おろしと一緒に食べてみるとよいですよ。<br class="auto"/>
大根は消化を促進する働きがあり、<br class="auto"/>
ビタミンが鉄分の吸収もよくしてくれるので、<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%A0%84%E9%A4%8A%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">栄養バランス</a>もアップするのでござ～♪～ますわ。</p>

<p class="auto">
ところでね、<br class="auto"/>
あなたのために耳寄りな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a>をお伝えしますわ。</p>

<p class="auto">
どんな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%A3%9F%E5%93%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">食品</a>の事も読めて書き込めるという食品口コミサイトなんでござ～♪～ますのよ。<br class="auto"/>
大好きな食べ物の話で思いっきり盛り上がれちゃうサイトなのよ。<br class="auto"/>
どう？<br class="auto"/>
面白そうでしょう？</p>

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あらゆる食品のクチコミがここに集合しているのよ。<br class="auto"/>
もぐナビの食品データは16万点！。。。ですってぇ～～</p>

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今話題の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%96%B0%E7%99%BA%E5%A3%B2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">新発売</a>食品も、<br class="auto"/>
懐かしの食品もすぐに見つかるから<br class="auto"/>
お気に入りのあの食品にすぐにクチコミできちゃいますよ♪</p>

<p class="auto">
季節限定のお菓子や新発売のビール、みんなの評価は？<br class="auto"/>
そういうことまで分かってしまうのでござ～♪～ますのよ。</p>

<p class="auto">
あなたにも、気になる食品ってあるでしょう？<br class="auto"/>
どう？<br class="auto"/>
ちょっと覗いてみない？</p>

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関心があったら次のリンクをクリックしてさっそく見てね。</p>

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<p class="auto">
秋の味覚の代表で低カロリー食品といえばキノコでござ～♪～ます。<br class="auto"/>
カルシウムの吸収を助けるビタミンＤや食物繊維を多く含んでいますよ。<br class="auto"/>
また、エネルギーの代謝を促進するビタミンＢ群も豊富ですのよ。</p>

<p class="auto">
最近はいろいろな種類のキノコが売られていますわ。<br class="auto"/>
キノコご飯やソテーなど、キノコづくしのメニューを楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>

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<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/peach3.jpg></p>

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夏の疲れが癒やされたら、キノコ狩りやハイキングに出かけてみましょう。<br class="auto"/>
「適度な運動」と「おいしい食べ物」「気分転換」の三拍子が揃えば、<br class="auto"/>
心も体もリフレッシュできますよね。</p>

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ええっ？<br class="auto"/>
安くて快適なホテルや旅館がなかなか見つからないのですか？</p>

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それなら、あなたのために便利でお得なサイトをご紹介しますね。</p>

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パブリック会員は無料で登録できて、<br class="auto"/>
しかも、びっくるするほど安く泊れます。<br class="auto"/>
あなたもちょっと覗いてみれば分かりますよ。</p>

<p class="auto">
では、あなたも夏のダメージを秋の味覚で回復するために<br class="auto"/>
旅に出てみてくださいね。</p>

<p class="auto">
１．　適度な運動<br class="auto"/>
２．　おいしい食べ物<br class="auto"/>
３．　気分転換</p>

<p class="auto">
この三拍子が揃えば、あなたの心も体もリフレッシュできますよ。</p>

<p class="auto">
あなたが、元気に人生を楽しめるように祈っていますわね。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/tataki3.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
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面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
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<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treeng/tree.php target=ENGLISH>『英語のここが分からない、易しく教えて掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treetv/tree.php target=SMILE>『なつかしの映画・TV番組（うら話）掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/30june.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしも、夏ばてから元気を
<br>
回復したいのでござ～♪～ますのよ。
<br>
とにかく、この十二単でしょう。。。
<br>
夏はつらかったのよゥ～～
<br>
やっとしのぎやすくなって
<br>
あたくしも一息ついてるのよォ～。
<br>
そいでもって。。。なんつったって、秋でしょう。。。
<br>
秋はもう味覚の秋。
<br>
食欲の秋ですわよねぇ～～
<br>
あたくしはマツタケご飯が好物なのですわよ。
<br>
でも、平成時代のマツタケって
<br>
馬鹿高いのですわよねぇ～。
<br>
ビックリしましたわぁ～～
<br>
平安時代には、マツタケなんて
<br>
もう、ゴロゴロ転がっていたんですのよォ～～。
<br>
おほほほほほ。。。。
<br>
冗談はさておいて。。。
<br>
あなたも味覚の秋を楽しんでくださいね。
<br>
それから、あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい古代日本史』も見てね。
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょう。
<br>
じゃあね。</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bbq.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1262631.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>華麗なる邂逅</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-23-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031798" title="華麗なる邂逅" />
  <modified>2008-02-26T13:17:54Z</modified> 
  <issued>2006-10-23 14:32:27+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031798</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<div align=center><font size=7 color=blue>華麗なる邂逅（かいこう）</font></div>
<p class="auto">
<br><br></p>

<div style="padding-top:200px;background-color:aqua;text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lily2.jpg);">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/leo306.gif>

<div style="text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/heartx.gif);padding-top:200px;padding-bottom:200px;">

<div align=center><div style="width:400px;font-size:50pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:30px;border:outset aqua 10px;">花</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/wildrose.jpg></div>
<br><br>
砂漠に生まれた小さな花は<br>
花をつけることを忘れたままに<br>
ある朝ひとりで死んでゆきます
<br><br>
だれかが見つけてその花を<br>
きっと枯れ草と呼ぶのでしょう<br>
花を咲かせることはできなかったけど<br>
それは確かに花だったのです
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE12><font color=aqua>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</font></a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">諦めないで。。。</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl.gif>
<br><br>
そのように諦めてしまうのは、<br>
レンゲさん、まだ早いですよ！<br>
まだ、これから、レンゲさんは<br>
花を咲かせることが<br>
出来るのですから。。。。。
<br><br>
デンマンが応援していますよ。<br>
きれいな花を咲かせてください。ね！？ 
<br><br>
by デンマン
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE71>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div align=center><div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">表現力の拙さを痛感</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/violet3.jpg></div>
<br><br>
私の作品を引用していただき、<br>
ありがとうございます。
<br><br>
しかしながら、<br>
私の思想とは相容れない<br>
解釈をされているようで、<br>
自分自身の表現力の拙さを<br>
痛感するとともに、<br>
いずれの詩も、<br>
男女の性愛を<br>
テーマにしたものではないことを、<br>
ご理解いただければと思います。
<br><br>
自身の哲学による発想のもとに、<br>
著したものばかりですので、<br>
見解の相違とはいえ、<br>
非常に残念に思います。
<br><br>
基本的に<br>
私が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>についての詩を書く場合、<br>
陳腐な「恋愛詩」への<br>
アイロニーであることを<br>
ご理解くださいませ。<br>
<br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
2006/10/20 11:20
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2861 target=RENGE12><font color=aqua>『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』</font></a>より
</div>
</div>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
デンマンさん。。。、高井田さんが書いた上の詩もコメントも、おとといのモノとすっかり同じですよ。画像は違っていますけれど。。。</p>

<p class="auto">
そうですよ。</p>

<p class="auto">
そうですよって。。。元気ないですねぇ～。。。いつものデンマンさんらしくないですよ。高井田さんにフラレたことが、それ程の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ショック</a>なんですかぁ～？</p>

<p class="auto">
ショックというか。。。</p>

<p class="auto">
何ですの？</p>

<p class="auto">
レンゲさんは邂逅という言葉を知っていますか？</p>

<p class="auto">
知っているつもりですけれど。。。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>邂逅（かいこう）</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/breakup0.gif>
<br><br>
１）　しばらく会わない人に思いがけないところで会うこと。
<br><br>
２）　人生の途上におけるめぐり会い。
<br><br>
三省堂　新明解国語<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%BE%9E%E5%85%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">辞典</a>（第二版）より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕にとって、高井田さんと投稿の交換をした事は、たった１日の出来事とは言え、いろんな意味で正に“華麗なる邂逅”でしたよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、やっぱりロマンに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生きる</a>人なのですね？</p>

<p class="auto">
ん？　ロマンに生きる？　うへへへへ。。。　レンゲさんにもそう見えますか？</p>

<p class="auto">
やっと、デンマンさんらしくなってきましたわ。</p>

<p class="auto">
うへへへ。。。が出ると僕らしくなるのですか？</p>

<p class="auto">
少なくともデンマンさんが高井田さんにフラレて落ち込んでいるのではないと言う事が分かりましたわ。</p>

<p class="auto">
勿論、僕は落ち込んでいるわけではありませんよ。高井田さんが、また離れて行ってしまったけれど、彼女からコメントをもらった事で激励されたような、高井田さんの人間としての成長と女心の繊細さを垣間見せてくれたようで。。。僕にとって、それは、正に“華麗なる邂逅”でしたよ。うへへへへ。。。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、なんでもそうやって“華麗に”してしまうのですね？</p>

<p class="auto">
そうですよ。レンゲさんだって、あの阿波踊りの有名な文句を知っているでしょう？</p>

<p class="auto">
阿波踊りですか。。。？何でまた、急に阿波踊りなどを持ち出すのですか？</p>

<p class="auto">
説明するのに、他に良い例えがないからですよ。</p>

<p class="auto">
それで、阿波踊りがどうしたと言うのですか？</p>

<p class="auto">
よく言うじゃありませんか。。。</p>

<div style="width:350px;font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
<br><br>
よいよいよいよいィ～♪～　
<br><br>
踊るアホ～にィ♪、見るアホ～♪
<br><br>
同じアホなら踊りゃにゃソン損～♪～
<br><br>
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
<br><br>
よいよいよいよいィ～♪～　
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/aodori.jpg>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまり、デンマンさんもご自分のことをアホ～だと思っているのですか？</p>

<p class="auto">
僕はそう思ってなくても、僕の事をそう思っている人がたくさん居るでしょうね？　うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
分かりましたわ。どうせアホ～だと思われてしまうなら、初めから華麗な人生を作り出すつもりで生きている方が面白いと。。。？</p>

<p class="auto">
レンゲさんは分かっているじゃありませんか。その通りですよ。そうやって思い込み、そのつもりで生きている方が、その人にとって意味があるし、その方が愉快ですよ。そう思いませんか？人間は結局、誰でも最後には死んでしまうんだから。。。</p>

<p class="auto">
そこまで割り切って生きている人なんて、そう多くはありませんわ。</p>

<p class="auto">
だから、レンゲさんも、そう思って生きたらどうですか？</p>

<p class="auto">
でも、そう思って生きていてもデンマンさんは、あたしにいろいろと余計な事を言うじゃありませんか？</p>

<p class="auto">
ん？余計な事。。。？　それは違いますよ。僕はレンゲさんと対話を持っているんですよ。こうして対話をしながらお互いに理解を深めているんですよ。。。違いますかぁ～？</p>

<p class="auto">
分かりましたわ。あたしも、そう思うようにしますわ。それで、デンマンさんがおっしゃった“高井田さんの人間としての成長と女心の繊細さ”とは、どういうことですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。その事ですよ。僕が言いたかったのは。。。次の高井田さんが書いた詩を読んでくださいよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=7 color=red>　　　鍵</font>
<br><br>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/manila92.gif>
<br><br>
もう、あの場所へは<br>
二度と行かない<br>
とても難しいことばかり<br>
嫌な気分になるだけ
<br><br>
さんざん悩ませて<br>
鍵を開けてくれる気なんて<br>
これっぽっちもなかったくせに
<br><br>
いつだって笑いものにされてた<br>
答を考えて帰って行くわたしを<br>
もったいぶった高い門のむこうで<br>
いつだってばかにしてた
<br><br>
もう二度と何も聞くもんか
<br><br>
by　レンゲ　（高井田）
<br><br>
2005/03/13
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2835 target=RENGE13>『わたしのキャンディ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
この詩は１年半前に高井田さんが書いたものですよ。“あの場所”というのは、現在、上の詩が書いてある場所のことですよ。つまり、すぐ上のリンク先のことです。</p>

<p class="auto">
デンマンさんが高井田さんの書いた詩をそこにコピペしたと言う事ですか？</p>

<p class="auto">
そうです。この当時の高井田さんはカタツムリが刺激を受けて殻の中に閉じこもってしまうように、引きこもってしまった。レンゲさんも知っているように、みゆきちゃんだとか、ふじこさんが高井田さんを厳しく批判したんですよ。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold1/tree.php?all=246 target=RENGE91>『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』</a></p>

<p class="auto">
ええ、あたしもその当時の投稿を読ませてもらいましたわ。</p>

<p class="auto">
そう言う訳で高井田さんは自分がすっかり拒絶されたと思い込んでしまった。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<font size=6 color=blue>わたしの心の軌跡</font>
<br><br>
投稿日時: 2004-9-8 11:45 
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl.gif>
<br><br>
わたしは精神障害者です。<br>
しかも、誰もが関わりたがらない<br>
境界性人格障害者です。<br>
時に、感情の爆発という<br>
発作も起こります。
<br><br>
愛憎にあやつられる人生です。<br>
わたしの世界には、<br>
シロかクロしかありません。<br>
誰かに愛着をかんじすぎると、<br>
怖いのです。<br>
見捨てられ感、迫害妄想で、<br>
全面的に愛していた人のことを、<br>
全面的に否定してしまうのです。
<br><br>
そのうえ、わたしはある人に対して、<br>
“ほれこむ”ということも、よくあります。<br>
でも、その場合でも、<br>
相手から見れば全く理不尽な<br>
理由で、ほれこんでいた人のことを、<br>
全否定してしまうのです。
<br><br>
これらは、精神の発達が<br>
未熟であるのはもちろん、<br>
幼少時の体験によって<br>
「見捨てられる恐怖」が、<br>
頭にこびりついていて、<br>
見捨てられる（つらさを味わう）くらいなら、<br>
こっちから先に、<br>
相手との関係を絶つ、という<br>
<font color=red>逃げの行動なのです。</font>
<br><br>
わたしは、この障害で苦しんでいます。<br>
わたしに関わったことで、<br>
理不尽な気持ちで去ってゆく<br>
“被害者”の方々も、多いと思います。<br>
治せるものなら治したい。<br>
でも、幼い頃の心の傷が、<br>
真人間になることを、<br>
かたくなに拒み続けます。<br>
二度と傷つきたくないから、<br>
防衛するのです。<br>
この硬い殻を、どうすればこわせるのか・・・
<br><br>
治療はうけていますが、今は目先の“うつ”<br>
の治療が主です。<br>
それも、最近容態が悪いようで、<br>
心理テストなどばかり受けています。
<br><br>
長々と書いてしまいましたが、<br>
こんな（迷惑な）人間もいるのだということを、<br>
書き連ね、より自虐的に、とことんどんぞこまで<br>
落ち込み、自分への罰としたいとおもいます。
<br><br>
by レンゲ （高井田）
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/rengeold2/tree.php?n=194 target=SICK>『未熟者であることに甘えていることがすべての問題を生んでいる』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
上の詩（『鍵』）を書いた時の高井田さんは正に“逃げの行動”をとったわけですよ。高井田さんもレンゲさんも同じ境界性人格障害を患っているから、あなたには僕の言おうとしている事が良く分かっていると思いますよ。</p>

<p class="auto">
ええ、分かりますわ。</p>

<p class="auto">
でもね、冷静になって“熟女”のオツムで考えれば、高井田さんは僕がいつでも<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%8E%84%E9%96%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">玄関</a>の鍵を開けておくことを理解しているんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>仲直りしたい。でも、。。。
<br>
不良娘は、それが
<br>
なかなかできないんです。</font>
<br><br>
2004 09/08 13:03<br><br>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl32.gif>
ほんとうにありがとうございます。<br>
わたしが、グレていた間も<br>
ビーバーランド　XOOPSに<br>
行きたかったんです。<br>
でも、わかっていただけたらうれしいのですが、<br>
不良娘は、それができないんです。
<br><br>
できないから、<br>
どんどん距離が大きくなる。<br>
わたしの家庭はそんな所でした。<br>
「話し合い」なんて、タブーでしたから。
<br><br>
トラブルが起きるたびに、<br>
家族の溝は深まっていきました。
<br><br>
わたしは、その家庭崩壊を、<br>
追体験したような、<br>
そんな気持ちがします。
<br><br>
でも、デンマンさんは、<br>
玄関の鍵をあけてくださるんですね。<br>
感謝します。
<br><br>
できそこないの身に、<br>
痛いほどしみてきます。<br>
ありがとうございます。
<br><br>
by　レンゲ　（高井田）
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge1/tree.php?n=587 target=RENGE88>『次元の違いとは端的に言うと』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
このように高井田さんは、僕が馬鹿にしていないことを良く分かっている。僕が玄関の鍵を常に開けていることも知っている。僕の玄関には鍵なんて初めから付いてないんだから。。。</p>

<p class="auto">
良く分かりますわ。</p>

<p class="auto">
高井田さんにも、その事が良く分かっているから、“もう、あの場所へは二度と行かない”と書いたけれども、またやって来てコメントを書いてくれたわけですよ。</p>

<p class="auto">
それで、今度どうしてまた離れて行ってしまったのですか？</p>

<p class="auto">
だから、１年半前と全く同じパターンですよ。高井田さんは、また自分が“嘲笑された”と感じているんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<font size=5 color=blue>創作することに傾ける情熱</font>
<br><br>
高井田さんもレンゲさんも間違いなく僕の“心の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>”ですが、<br>
レンゲさんは現在埼玉県熊谷市に住んでいるんですよ。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%96%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブティック</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェニックス</a>の熊谷店長をしています。<br>
高井田さんと似ていても異なる人物であることを理解してくださいね。
<br><br>
そのようなわけで、このページのイラストに対して<br>
高井田さんが不愉快に感じる必要はありませんよ。<br>
レンゲさんと言う人物は“夢のバンクーバー”の中の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヒロイン</a>です。
<br><br>
現実に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に住む高井田さんとは、似ていても別人だと考えてください。<br>
現実の高井田さんと“夢のバンクーバー”の中のレンゲさんの違いは当然あるでしょうね。
<br><br>
僕は高井田さんとはしばらく対話をしていませんからね。<br>
高井田さんがレンゲさんに対して違和感を感じるのは当然のことですよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　創作することに傾ける情熱を、<br>
＞　嘲笑するかのような行為に唖然とさせられております。
</div>
<br><br>
それは、高井田さんの誤解というものですよ。<br>
高井田さんが、“創作することに傾ける情熱”と言いましたが、<br>
高井田さんに勝るとも劣らないだけの“創作することに傾ける情熱”を僕は真摯に注ぎ込んでレンゲさんと付き合ってきたつもりですよ。
<br><br>
その証拠が、僕が何度も引用したダ・ヴィンチさんのコメントですよ。<br>
高井田さん、どうかダ・ヴィンチさんのコメントをじっくりと読んでみてください。
<br><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:30px;border:outset aqua 10px;">

<div align=center><div style="width:300px;font-size:18pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">レンゲさんは謙虚で<br><br>美しいわ</div>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></div>
<br><br>
世の中レンゲさんみたいに<br>
不倫でも純粋に誰かを愛する<br>
真摯な女性がいるのに、<br>
私の知るブログでは、<br>
恋愛なのか性欲処理なのか<br>
無粋な女性がいて困っております。
<br><br>
レンゲさん<br>
もっと自信持って下さい（｀∀´）。
<br><br>
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
赤裸々にして得意に成る女と比べたら<br>
貴女は非常に謙虚で美しいのです。
<br><br>
恋愛に悩みは憑き物ですわ。
<br><br>
応援していますわ。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 
<br><br> 
2006/10/08 18:30 
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1374605.html target=REALOG12><font color=aqua>『まったり愛されたいの？ PART 4』</font></a>のコメント欄より
</div>
<br><br>
ダ・ヴィンチさんはレンゲさんの性格を良く理解している数少ない読者ですよ。
<br><br>
すぐ上の文章だけを取り上げて“嘲笑”と言う前に、ダ・ヴィンチさんが感じ取っている“レンゲ像”のことを考えてみてください。僕が“嘲笑”をもってレンゲさんを扱っていたとしたら、ダ・ヴィンチさんは上のような理解あるコメントを書かなかったでしょうね。
<br><br>
何度も言うようですが思慮と分別のある熟女になっている時の高井田さんならば、僕が言おうとしていることが充分に理解できるはずです。<br>
僕は、今でもあなたの知性を信じていますよ。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex/tree.php?n=527 target=DENMAN2>『華麗なる変身　（２００６年１０月２１日）』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまり、これも高井田さんの“逃げの行動”なんですよ。僕は決して高井田さんを嘲笑しているわけじゃない。でも、“嘲笑するかのような行為”に見捨てられる予感を感じて、“逃げの行動”をとってしまう。それで、また離れて行ってしまった。</p>

<p class="auto">
でも、それだけで“見捨てられ感”を感じてしまうのですか？</p>

<p class="auto">
それはね、高井田さんは“レンゲさん”が自分だと思い込んでいるからですよ。思い込みたいからですよ。それで次のように書いたわけですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">

<font size=5 color=blue>私こと「高井田」と
<br>
レンゲさんとの混同はイヤです</font>
<br><br>
私の要請を理解しようとせぬ姿勢を持たれているようですので、<br>
貴殿との対話の余地はないものと判断いたしました。
<br><br>
。。。
<br><br>
私は表現者として、貴殿の創造性の欠如を認めざるを得ません。<br>
「レンゲさん」に拘泥されるのは結構ですが、<br>
私こと「高井田」との混同が、ご自分にとって如何なる意味を<br>
持つものであるかということを、<br>
内省されることを強くおすすめいたします。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesex/tree.php?n=527 target=DENMAN2>『華麗なる変身　（２００６年１０月２１日）』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
高井田さんの言おうとしているのは、高井田さんを忠実に“レンゲさん”として書いて欲しい、と言う事なんですよ。だから、高井田さんの感性に合わない詩を削除して欲しいと書いたわけです。</p>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:yellow;background-color:black;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/stardust.gif);padding:40px;">
<font size=6 color=fuchsia>私は深海魚になって。。。</font>
<br><br>
2006.02.15
<br><br>
<p align=center><img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/bubbles.gif>
<br><br>
<img width=350 src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/freakout.gif>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/bubbles.gif></p>
<br><br>
持続力のない多幸感のあと
<br><br>
地面をなめる様な気分が
<br><br>
いつだってついてまわっていた
<br><br>
でも今の私はあなたの全てがいとおしい
<br><br>
あなたに抱かれて知った歓び
<br><br>
私は深海魚になって
<br><br>
深い快楽の中で燐光を放つ
<br><br>
あなたの唇で愛撫され
<br><br>
熱い波がひろがっていく
<br><br>
全身にしびれるような幸福感があふれ
<br><br>
私の身も心も泡になる
<br><br>
あなたと私を包むやすらぎの燐光
<br><br>
おだやかな時がいつまでも流れていく
<br><br>
深い官能の中で
<br><br>
ふたりは確かに結ばれて
<br><br>
身も心もとけあう
<br><br>
あなた　・　・　・
<br><br>
いとしいひと　・　・　・
<br><br>
夕べのしじまの中で
<br><br>
あなたと交わした愛が
<br><br>
いつまでも続くことを　・　・　・
<br><br>
愛している
<br><br>
あなた　・　・　・
<br><br>
いとしいひと　・　・　・
<br><br>
by　レンゲ
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2790 target=RENGE88><font color=aqua>『私は深海魚になって。。。』</font></a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
これは高井田さんが書いたものではなく、レンゲさんが書いたものですよ。そうでしょう？</p>

<p class="auto">
そうですわ。</p>

<p class="auto">
それにもかかわらず、高井田さんはこのような詩は削除して欲しいと言っている訳ですよ。</p>

<p class="auto">
どうしてですか？</p>

<p class="auto">
“レンゲさん”が高井田さん自身だと言う事を素直に信じていた。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
高井田さんもレンゲさんも間違いなく僕の“心の恋人”ですが、<br>
レンゲさんは現在埼玉県熊谷市に住んでいるんですよ。<br>
ブティック・フェニックスの熊谷店長をしています。<br>
高井田さんと似ていても異なる人物であることを理解してくださいね。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕が、このように書いたんで、高井田さんも“我に返った”わけですよ。レンゲさんは、高井田さんを嘲笑するつもりで上の深海魚の詩を書いたのではないでしょう？</p>

<p class="auto">
もちろんですわ。あたしは高井田さんのことを考えてもいませんでしたわ。</p>

<p class="auto">
高井田さんは“肉欲という浅い次元で”と言っているけれど、レンゲさんはどのようなつもりで“多幸感”を使ったのですか？</p>

<p class="auto">
あたしは多幸感と肉欲とを結び付けていたのであはありませんわ。ただ単に長続きしない幸福感と言う意味で“持続力のない多幸感”と書いたのですわ。</p>

<p class="auto">
でも官能的なことを書いていますよね？</p>

<p class="auto">
確かに肉感的な要素がいくつか盛り込んでありますけれど、それは肉感的なことと対比させて、あたしの求めるモノが極めて純粋な愛であることを際立たせたいためですわ。</p>

<p class="auto">
つまり、レンゲさんが言おうとしていることも高井田さんが言おうとしていることも大きな違いがないと言うことですか？</p>

<p class="auto">
その通りですわ。高井田さんは“肉欲と言う浅い次元”と言いますけれど、高井田さん自身にとってもセックスが大切だという事をあたしは何度も聞いたことがありますわ。それに、高井田さんのドクターもそのことを認めていらっしゃいましたわ。だから、肉欲が次元が浅いと決め付けることは高井田さん自身がセックスを大切なものだと考える事と、ちょっと矛盾していると思いますわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさん自身はどうなんですか？</p>

<p class="auto">
あたしは肉欲自体が浅い次元だというよりも、その扱い方だと思います。上の詩の中で、あたしは決して不快感を与えるような形で官能を表現していません。デンマンさんは、どう思いますか？</p>

<p class="auto">
僕もレンゲさんが書いた詩が不快感を与えているとは思っていませんよ。でもね、高井田さんにはレンゲさんの生々しい官能の詩を読まされると、厳しい批判を浴びせられた頃の自分を思い出さないわけにはゆかない。当時、高井田さんは次のような詩を書いていたんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=7 color=blue>　　　道徳</font>
<br><br>

意識された道徳が<br>
ますます私をダメにする<br>
自分の中身をダメにする<br>
汲んでも汲んでもこぼれる水 
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
2005/03/13
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2835 target=RENGE92>『わたしのキャンディ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
この道徳こそ、高井田さんにとって“（意識された）肉欲と言う浅い次元”なんですよ。</p>

<p class="auto">
つまり、あたしが書いた詩が高井田さんにその“道徳”を意識させてしまうと言う事ですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。現在のレンゲさんは官能を高い次元と言うか。。。深い次元で見つめようとしている。でも、高井田さんにとって、以前セックスと同じように大切だった官能は、１年半前に“低い次元、浅い次元”に見えるようになった。その事を上の詩の中で高井田さんは悩んでいるのだと僕は解釈したんですよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、あたしが官能を謳歌していると思っているのですか？</p>

<p class="auto">
レンゲさんが官能そのものを謳歌しているとは思っていませんよ。あなたが言ったように“肉欲自体が浅い次元だというよりも、その扱い方だと思います”---僕もそう思いますよ。レンゲさんが官能をイヤらしく表現していないからこそ、レンゲさんの官能的な詩を読んで、“みさこ”さんは次のようなコメントを書いたんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFF8DC;padding:20px;border:solid brown 1px;">
<font size=5 color=blue>『お願い、もう一度抱きしめて』を読んで。。。</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/gal06d.jpg>
<br><br>
いつもレンゲさんとデンマンさんの対話を楽しく興味深く読ませてもらっている一読者です。
<br><br>
私は、デンマンさんが結婚しているにもかかわらず、<br>
レンゲさんを“心の恋人”として愛していること自体は認めています。<br>
でも、レンゲさんのことをあれほど良く理解しているのに、<br>
最後のところでレンゲさんを突き放しているように見えてなりません。
<br><br>
本当に愛しているのならば、<br>
レンゲさんを受け入れてあげることも必要ではないでしょうか？
<br><br>
デンマンさんは“不倫”にあまりにもこだわりすぎているのではないでしょうか？
<br><br>
もし私がレンゲさんなら、<br>
やはりバンクーバーでデンマンさんと一緒に暮らしたいと思います。
<br><br>
おせっかいと思いながらも、つい書いてしまいました。
<br><br>
by みさこ  2006/07/22 05:08
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2843 target=RENGE33>『RE:　お願い、もう一度抱きしめて』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
ダ・ヴィンチさんと同様、みさこさんもレンゲさんに対して、やはり好感を持っているんですよ。　</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、あたしの詩をどう思うのですか？</p>

<p class="auto">
だから、僕もすばらしい詩だと思いますよ。生々しい官能的な詩だけれども、ただ官能を礼賛しているわけではない、その先に不倫を</p>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>一姫二太郎</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-23" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031792" title="一姫二太郎" />
  <modified>2008-02-26T13:17:56Z</modified> 
  <issued>2006-10-23 14:10:11+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031792</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>一姫二太郎</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>うしししし。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわよ。
<br>
あなたにお会いしたくて
<br>
また出てまいりましたのよ。
<br>
お分かりになりますよね
<br>
一姫の卑弥子ですから
<br>
こうして出てまいりましたのよ。
<br>
ええっ？
<br>
一姫二太郎って、
<br>
あなたはご存知でしょう？</b></font></p>

<p class="auto">
思い込みって、あるのですわよねぇ～。</p>

<p class="auto">
デンマンさんが書いていましたでしょう？</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>流れに棹させば流される</font></p>

<p class="auto">
例えば、ホームルームで遅刻したら１０００円の罰金をクラスの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B2%AF%E9%87%91&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>箱に入れる、<br class="auto"/>
と言う事が多数決で決まりそうになったとします。<br class="auto"/>
でも、あなたはたびたび学校に遅刻する癖がある。</p>

<p class="auto">
当然のことですが、そんな規則が出来たら、<br class="auto"/>
あなたは１０００円の罰金を支払う可能性が多いにある。<br class="auto"/>
たまったものではない。<br class="auto"/>
だから反対したい。</p>

<p class="auto">
でも、話し合いを聞いていると、その規則に反対する人が極めて少ない。<br class="auto"/>
ここであなたが反対しようものなら、袋叩きにあうように反論を浴びてしまう。<br class="auto"/>
だから、不服ではあっても反対することを止めておこうと思い黙ってしまう。</p>

<p class="auto">
このような状況のことを“流れに棹させば流される”というのだとデンマンさんは思っていたのでござ～♪～ますのよ。</p>

<p class="auto">
でも、ネットには次のような説明があったのですって。。。<br class="auto"/>
　</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>流れに掉さす</font>
<br><br>
流れに逆らう、流れを止めるといった意味ではなく、<br>
掉を使い、流れにのって船を進める様子から、<br>
時流に乗る、物事が順調に進むことを意味します。<br>
<br>
「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。<br>
そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節<br>
「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。 
<br><br>
使用例： あの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%A4%BE%E9%95%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">社長</a>は時流を見る目があって、流れに掉さす勢いで会社を大きくした。 
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
実は、あたくしもデンマンさんのように信じ込んでいたのでござ～♪～ますのよ。<br class="auto"/>
このように思い込んでいる人って、けっこう多いのではないかと思うのですわよ。<br class="auto"/>
あなたはどうですか？</p>

<p class="auto">
思い込みからくる間違った言葉や表現が原因で、<br class="auto"/>
気まずい思いをしたことはありませんか？</p>

<p class="auto">
あたくしは良くあるのでござ～♪～ますのよ。<br class="auto"/>
何しろ生まれが平安時代でござ～♪～ますでしょう？　うふふふふ。。。<br class="auto"/>
もう、大変なんですのよ。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>一姫二太郎</font></p>

<p class="auto">
これも、けっこう間違って思い込まれていることが多いのですわよォ～。<br class="auto"/>
あなたは大丈夫ですか？</p>

<p class="auto">
これは女性が産む<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%AD%90%E4%BE%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>の数を言ったものではないのでござ～♪～ますのよ。<br class="auto"/>
娘が一人、息子が二人の意味だと誤解していませんか？ <br class="auto"/>
３人の子供を産むことではないのですわよ。</p>

<p class="auto">
これは子供が生まれる順の理想を言ったものですわ。<br class="auto"/>
つまり、病気をしにくい女の子を最初に育てれば、<br class="auto"/>
次に男の子が生まれても<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%82%B2%E5%85%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">育児</a>に慣れているので大丈夫だ、と言うことですのよ。<br class="auto"/>
そう言う訳で、子供は二人産むのですわ。<br class="auto"/>
最初が女の子。次が男の子。<br class="auto"/>
これが理想だと言うわけなのよ。</p>

<p class="auto">
ええっ？<br class="auto"/>
そのくらいのことは知っていたの？</p>

<p class="auto">
でも、次のことは良く理解していなかったでしょう？<br class="auto"/>
つまり、男の子は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E4%B9%B3%E5%85%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">乳児</a>の頃は女の子に比べてひ弱なものなんでござ～♪～ますのよ。<br class="auto"/>
要するに、女は強いものなのですわよね。　ォほほほほ。。。。</p>

<p class="auto">
だからね、次のように使うのが正しい使い方なのですわ。</p>

<p class="auto">
使用例： 子どもは一姫二太郎がいいですよ。うちは上が男の子で苦労しました。 <br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
あたくしは間違って覚えませんでしたわ。<br class="auto"/>
なぜだかお分かりになりますか？</p>

<p class="auto">
あたくしが覚えた頃には、次のように言われたものなんですわよ。　</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>一姫二太郎三サンシー</font></p>

<p class="auto">
これならば絶対に間違いようがないのですわよ。</p>

<p class="auto">
ええっ？</p>

<p class="auto">
サンシーってなんだか分からないのォ～？</p>

<p class="auto">
実はね、上の文句は宣伝文なんですのよ。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コマーシャル</a>で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>から良く流れてきたモノなのですわよ。<br class="auto"/>
とっても語呂がいいでしょう？<br class="auto"/>
あたくしのお年が分かってしまうかもしれませんわねぇ～？<br class="auto"/>
うふふふふ。。。</p>

<p class="auto">
一体、何だと思いますかぁ～？<br class="auto"/>
なんとなくお分かりでしょう？<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%A0&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コンドーム</a>の宣伝なんですわよ！　ォほほほほ。。。。</p>

<p class="auto">
これならば順序だという事がはっきりしますわよね。<br class="auto"/>
つまり、３番目からは避妊しなさい、と言う事なんですわよ。<br class="auto"/>
コンドームを産む女性は居ませんからね。。。うしししし。。。。</p>

<p class="auto">
ところで、あなたはもう二人の子供を生みましたか？<br class="auto"/>
まだですか？</p>

<p class="auto">
いづれにしても女性にとって<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%81%A5%E5%BA%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">健康</a>と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%BE%8E%E5%AE%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">美容</a>は大切なものですわよね。</p>

<p class="auto">
あなたが、いつまでもきれいで健康で居られるように、<br class="auto"/>
とってもお得で、すばらしいサイトをご紹介しますわね。<br class="auto"/>
勿論、無料ですわよ。<br class="auto"/>
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では、あなたがいつまでも美しく健康でいられるように祈っていますわ。</p>

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</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしもいつまでも
<br>
美しく、若々しく、健康で
<br>
いたいのでござ～♪～ますのよ。
<br>
女ならば誰だってそう思うでしょう？
<br>
ええっ？
<br>
あなたは女ではないの？
<br>
でも、やっぱし、
<br>
いつまでも若々しく
<br>
健康でいたいでしょう？
<br>
だから、男のあなただって
<br>
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覗いてみてもいいのよ。
<br>
ぜひ、そうしてよね。
<br>
ええっ？
<br>
あたくしがどうしてこだわるのかって？
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dinner3.jpg>
<br><br>
見て御覧なさいよゥ～。
<br>
デンマンさんとレンゲさんは、
<br>
こうしてバンクーバーでラブラブだったのですわよ。
<br>
１０月２８日にデンマンさんが日本へ
<br>
お里帰りするのですわぁ～。
<br>
あたくし、とっても待ち遠しいのですわよ。
<br>
きっと、レンゲさんと奪い合いになると
<br>
思うのでござ～♪～ますのよ。
<br>
だから、きれいで、若々しく健康でいると言う事は、
<br>
あたくしにとっても痛烈で、
<br>
猛烈な願望なのでござ～♪～ますわよゥ。
<br>
うひひひひ。。。。
<br>
デンマンさんと萌え萌えになりたいために。。。
<br>
ああああ。。。なんだか、とっても切ないですわあああ。。。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lotus1.gif>
<br><br>
きれいでしょう？
<br>
あたくしの初恋の花でござ～♪～ますのよ。
<br>
ええっ？どういうわけで蓮の花を。。。？
<br>
もちろん、このきれいなハスのお花を
<br>
デンマンさんに手渡すのですわよゥ。
<br>
ええっ？なぜかって。。。？
<br>
あたくしの愛の告白のつもりですわよ！
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
わりい事は言わないから、あなたも
<br>
上のリンクをクリックして、
<br>
そいでもって、貴重な情報をゲットして、
<br>
愛（いと）しい人のために、いつまでも
<br>
きれいで、若々しく健康でいてくださいね。
<br>
うししししし。。。。
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。
<br>
ああああ～～～
<br>
初恋の人と会いたいわああああ～～！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/lovelet5.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/2124165.gif" /></p>

</p>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>表現の自由がなくなったら？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-22-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031446" title="表現の自由がなくなったら？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:56Z</modified> 
  <issued>2006-10-22 15:00:34+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031446</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[

<p class="auto">
<font size=6 color=red>表現の自由がなくなったら？</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/question.gif><br class="auto"/>
もし、表現の自由・言論の自由が</p>

<p class="auto">
なくなったら、あなたはどうしますか？</p>

<p class="auto">
僕は日本を抜け出して<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カナダ</a>で暮らし始めますよ。</p>

<p class="auto">
ええっ？そんなに簡単に海外で暮らせるのかって？</p>

<p class="auto">
僕はカナダの移民許可証を持っていますからね。<br class="auto"/>
実際、最近では日本が暮らしにくくなったので、<br class="auto"/>
２０年ほど前からバンクーバーを拠点に活動していますよ。</p>

<p class="auto">
２０年前を覚えていますか？<br class="auto"/>
バブル崩壊前ですよ。<br class="auto"/>
今よりもずっと日本は住みよかったような気がします。<br class="auto"/>
あなたはどう思いますか？</p>

<p class="auto">
表現の自由・言論の自由なんて、普段あまり考えたことがないでしょう？<br class="auto"/>
どうですか？<br class="auto"/>
あなたも僕も、実際には“言論統制”という経験を持ったことがないですよね。<br class="auto"/>
でもね、昔の偉い人は言いましたよ。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>“歴史を学ばないものは過ちを繰り返す”</font></p>

<p class="auto">
そういう過ちを日本人はまた繰り返そうとしているように僕には見えますね。</p>

<p class="auto">
表現の自由、言論の自由、報道の自由が脅（おびや）かされている。 </p>

<p class="auto">
最近、あなたは、そう感じませんか？<br class="auto"/>
ええっ？感じない？<br class="auto"/>
ちょっと感じ方が鈍（にぶ）いんじゃないの？<br class="auto"/>
なんて言うと、あなたに端（はな）から僕は嫌われてしまいそうですが、<br class="auto"/>
バブル崩壊以来、日本経済がかなり傾いてきましたよ。</p>

<p class="auto">
それと同じようにこの3つの自由もあなたが知らない間に<br class="auto"/>
かなり窮屈なものになっていますよ。</p>

<p class="auto">
誰が窮屈なものにしているのか？<br class="auto"/>
それは言ってしまえば、「なんだああァ～～」ということになりますが、<br class="auto"/>
政府と、政府を支えている与党ですよ。</p>

<p class="auto">
分かりやすい例を挙げますね。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=NHK&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">NHK</a>が2001年1月30日に放送した特集番組『問われる戦時性暴力』の2回目の放送の事です。<br class="auto"/>
この番組は旧日本軍慰安婦制度の責任者を裁く市民団体主催の民衆法廷『女性国際戦犯法廷』を主な<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%B4%A0%E6%9D%90&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">素材</a>としています。<br class="auto"/>
この番組の放送前にどういうことが起こったかというと、<br class="auto"/>
自民党衆議院議員の中川昭一氏（現･政務調査会長）と<br class="auto"/>
安部晋三氏（現・日本国の首相）が内容の変更を求めるような事を言ったのです。</p>

<p class="auto">
このことが問題の発端になって、波紋が広がったのです。<br class="auto"/>
まず、NHKと二名の議員はこの番組の担当<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デスク</a>だった長井暁さんの記者会見を克明に報道した朝日新聞に対して激しい抗議をしました。</p>

<p class="auto">
内容の変更とはそもそもどういうことなのか？<br class="auto"/>
安部晋三氏が松尾武放送総局長（当時）らＮＨＫ幹部と放送前日に会い「公平・公正な報道をして欲しい」と要望したのです。<br class="auto"/>
そこで安部氏の発言に番組改変を求める意味合いがあるのかどうか？が問題になりますよね。</p>

<p class="auto">
僕は、当然ながらそのような意味あいが込められていると思います。<br class="auto"/>
政権与党の要人から出た言葉には何らかの政治的<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メッセージ</a>が込められていると考えるのが自然です。<br class="auto"/>
受け取る人によっては「圧力」と感じるかもしれません。</p>

<p class="auto">
では、「公平・公正な報道」とは何か？<br class="auto"/>
当時、自民党幹事長だった安部氏は2004年2月に記者会見でテレビ朝日を非難して、このように言っています。</p>

<p class="auto">
「公正な報道を心がけなければならないテレビ局が一方に加担した」　</p>

<p class="auto">
自民党は、テレビ朝日の報道番組「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ニュース</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ステーション</a>」が2003年11月、<br class="auto"/>
衆院選投票日を間近に控えて民主党政権が誕生した際の閣僚名簿を詳細に紹介したことに対して「不公平だ」と反撥しました。<br class="auto"/>
そして、同局番組への出演を拒否しました。<br class="auto"/>
これは党幹部から一般議員へと拡大しました。</p>

<p class="auto">
自民党は、テレビ朝日から謝罪と関係者の処分を引き出した事で拳を下ろしましたが、<br class="auto"/>
政治問題化したことで<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%B7%8F%E5%8B%99&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">総務</a>省も乗り出し、<br class="auto"/>
「適正な編集を図る上で配慮に欠けた」と行政指導をしたのです。</p>

<p class="auto">
結局、テレビ朝日の完敗で終わりました。<br class="auto"/>
これに対して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>界は、自民党と総務省が報道の自由を侵害するおそれがあると、強く批判したのです。</p>

<p class="auto">
安部氏は「公平・公正な報道」という言葉を金科玉条のごとく持ち出したわけです。<br class="auto"/>
しかし、もっと重要な事は「健全な批判精神」です。<br class="auto"/>
この点を安部氏もまた安部氏を擁護する人たちも充分に理解しているとは思えません。<br class="auto"/>
健全な批判精神を守るために、表現の自由、言論の自由、報道の自由が必要になるのですね。<br class="auto"/>
では、なぜ健全な批判精神がそれ程重要なのか？</p>

<p class="auto">
なぜなら、健全な批判精神が無い社会に進歩も発展も無いからです。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E4%BA%89&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">太平洋戦争</a>中の帝国政府の言論統制を見れば良く理解できます。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/spear03.jpg></p>

<p class="auto">
ところで、太平洋戦争中に「竹やり事件」というのがありました。<br class="auto"/>
東条首相が閣議で「非常時宣言」を発表し、<br class="auto"/>
「皇国存亡の岐路に立つ」と竹槍精神の一大勇猛心を強調した発言がデカデカと新聞に載ったのです。<br class="auto"/>
この竹やり精神に批判の矢を向けたのが『毎日』新聞の新名丈夫記者でした。</p>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
「勝利か滅亡か、戦局はここまで来た。
<br><br>
竹槍では間に合わぬ。
<br><br>
飛行機だ、海洋航空機だ」
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/planeold3.gif>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
。。。という五段見出しで東条首相の「竹やり精神」を批判したのです。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
太平洋の攻防の決戦は日本の本土沿岸において決せられるものではなくして、<br>
数千海里を隔てた基地の争奪をめぐって戦われるのである。<br>
本土沿岸に敵が侵攻して来るにおいては最早万事休すである。
<br><br>
（中略）
<br><br>
敵が飛行機で攻めて来るのに竹槍をもっては戦い得ない。
</div>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/german03.jpg></p>

<p class="auto">
こう論じて、女性から子供まで竹槍主義で１億玉砕を唱えていた陸軍のアナクロニズムを批判したわけです。</p>

<p class="auto">
東条首相が安部氏の言葉を借りるなら、「公平・公正な報道」がなされていない、と言うでしょうね。</p>

<p class="auto">
先に述べたＮＨＫの番組もそうですし、テレビ朝日の報道番組「ニュースステーション」もそうです。<br class="auto"/>
2つの番組とも「健全な批判精神」に基づいて報道したにすぎない。<br class="auto"/>
それを「公平・公正な報道」という、<br class="auto"/>
一見誰もがなるほどと思うような言葉を持ち出してきて「報道の自由」を規制しようとしている。<br class="auto"/>
正に「竹やり事件」の縮小版です。</p>

<p class="auto">
竹やり事件についてもう少し詳しく見れば、このことは明らかです。<br class="auto"/>
この事件についてよく知らない人はぜひ次のリンクをクリックして読んでください。<br class="auto"/>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=1685 target=FREE>『過去の愚かな言論統制の過ちから学ぶ』</a></p>

<p class="auto">
政府・与党によるメディア規制は１９９０年代末に活発化しました。<br class="auto"/>
現在の日本は表現の自由が保障された民主国家です。<br class="auto"/>
戦前のような露骨なメディア介入ができるとは、政府も与党も思っていないでしょう。<br class="auto"/>
思想を取り締まる特高警察も検閲にあたった情報局も今はありません。</p>

<p class="auto">
しかし、政府にとって都合の悪い報道は、何とかして規制しようとする動きが出てくることもある意味では自然です。<br class="auto"/>
こういう時に、我われは常識の嘘にごまかされてはいけないと思うのですね。</p>

<p class="auto">
この常識のウソが「公平・公正な報道」です。<br class="auto"/>
これが行きすぎると「竹やり事件」のようなことになるわけです。<br class="auto"/>
それ程無茶なことが現在では出来ないので、政府・与党は非常に巧みに我われを言いくるめようとします。<br class="auto"/>
では、表現の自由、言論の自由、報道の自由を狭めるためにどのような言葉を持ち出すのか？</p>

<p class="auto">
「公平・公正な報道」が効果を表さなければ、<br class="auto"/>
それに代わって「個人情報の保護」「人権救済」「青少年の健全育成」といった言葉を持ち出してきます。<br class="auto"/>
誰もが正面からは反対しづらい言葉を持ち出してくるわけです。<br class="auto"/>
こういう理由を掲げて、取材や報道活動を制限しようとするわけです。</p>

<p class="auto">
更に、これらに加えて最近では「治安」「有事」がチラチラ見えるようになりました。<br class="auto"/>
また「安全」や「安心」を強調して、個人の思想・信条の自由より、社会秩序の安定を優先させようとします。<br class="auto"/>
このようにした方が政治がやりやすいからです。</p>

<p class="auto">
我われは、このような常識のウソに騙されないように、<br class="auto"/>
「竹やり事件」の教訓を忘れないようにしなければなりません。<br class="auto"/>
自民党（与党）は現在、衆議院で３分の２以上の議席を確保してしまった。<br class="auto"/>
悪用すれば、どんな法律も通すことが可能なんですよね。<br class="auto"/>
郵政民営化には国民の大多数が賛成しましたが、“言論統制”は誰も賛成していないんですね。</p>

<p class="auto">
ところがですよ、小泉純ちゃんが来年９月に退陣して、どうせボンクラな首相が登場しますよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<font color=red>デンマン注釈：</font>
<br><br>
この記事は、書き直したものです。<br>
もともとは２００５年９月２３日に書いたものです。<br>
<a href=http://blog.so-net.ne.jp/denman/2005-09-23 target=SONET2>『表現の自由がなくなったら？』</a> （ＳＯ－ＮＥＴのブログに書いた記事）
<br><br>
すぐ上の文は僕がその時点で書いたものです。<br>
当時、中川氏は経済産業相で、安部氏は自民党幹事長代理でした。
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
純ちゃんもたいしたことができませんでしたが、<br class="auto"/>
純ちゃんの後を継ぐ首相に彼をしのぐだけのすばらしい人材が出てくるとは思えないんですよねぇ。<br class="auto"/>
そう思いませんか？<br class="auto"/>
かならずや与党の絶対多数を悪用して<br class="auto"/>
“言論の自由”を規制する方向に向かうと僕は確信を持っていますね。</p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/earth02.gif>なぜか？<br class="auto"/>
日本人の誰もが戦争などしたくないんですよね。<br class="auto"/>
あなただってそう思うでしょう？<br class="auto"/>
僕は戦後生まれました。<br class="auto"/>
でも、戦争の悲惨さは、あの馬鹿らしい戦争にかり出されて戦った身近な者から聞いて知っています。<br class="auto"/>
僕の身内にもあの戦争で命を落とした人がたくさん居ます。<br class="auto"/>
また、銃後の悲惨さも、母親や祖母から聞いて知っています。<br class="auto"/>
戦争して良い事は何もないんですよね。</p>

<p class="auto">
ところが、“国を守ろう”というスローガンを唱えて“憲法を改悪して”戦争ができるような日本にしようと一生懸命になっている人たちが居る！<br class="auto"/>
世界史を勉強すれば、きわめて明らかなことなんですよね。<br class="auto"/>
戦争することは間違っていることなんですよ！<br class="auto"/>
たとえ、日本が滅びても戦争することは間違っている！</p>

<p class="auto">
日本が滅びても良いの？</p>

<p class="auto">
かまいませんね。<br class="auto"/>
憲法を改悪して戦争ができる国にして戦争をするくらいなら、<br class="auto"/>
そのような“帝国日本”はそれを作り出すアホな政治家と一緒に滅びるべきですよ。<br class="auto"/>
残念ながら、現在の自民党の動きを見ていると、まさに“帝国日本”にまい戻ろうとしている！<br class="auto"/>
最初にすることが言論統制ですよ。<br class="auto"/>
その兆（きざ）しが見えています。</p>

<p class="auto">
そのことについて僕は書きました。<br class="auto"/>
この記事に出てくる人たちの中には、まだ生きている人も居ますよ。</p>

<p class="auto">
“帝国日本”が滅びたとしても日本人は永遠に残りますね。<br class="auto"/>
ユダヤ人を見てください。<br class="auto"/>
２０００年の間、国を持たずに放浪した挙句にイスラエルを建国しました。<br class="auto"/>
憲法を改悪して“帝国日本”を築くくらいなら、<br class="auto"/>
そのような国は滅亡したほうが人類のためなんですよね。<br class="auto"/>
悪い日本人は“帝国日本”とともに滅亡すべきです。</p>

<p class="auto">
僕は“言論の自由を守るネット市民”として海外で生き延びて見せます。<br class="auto"/>
日本が滅びても良識ある日本人は残ります。<br class="auto"/>
そういう良識ある日本人に僕はなりたいですよ。</p>

<p class="auto">
あなたはどう思いますか？　</p>

<HR><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
この記事は次のページをコピーして編集しなおしたものです。</p>

<p class="auto">
<a href="http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=1764" target="_blank" class="auto">http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=1764</a></p>

<p class="auto">
ここまでは一度書いた記事を編集しなおしたものです。<br class="auto"/>
リンク先が変わっていたり、安部さんが首相になっていたり、１年経つとだいぶ変わってしまいますね。<br class="auto"/>
そう言う訳で、上の文章もかなり手を加えましたよ。</p>

<p class="auto">
なぜこの記事を書き直す気になったかと言うと、去年の９月２３日にＲＥＡＬＯＧで書いた上の記事にＴｏｓｈｉさんから、つい先日、次のようなコメントをもらったんですよ。<br class="auto"/>
読んでみてください。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
こんにちははじめまして。<br>
検索中にこちらに辿り着きました。<br>
ご意見を拝見し「ああそういう見方もあるか」と頷いておりましたが少し納得のいかない点があります。
<br><br>
>日本が滅びても良いの？
<br><br>
これはどうかと・・・
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/hata5.gif>
<br><br>
帝国日本の再建と、一緒くたにおっしゃってますがこれはどうかと。<br>
他の意見には賛成です。<br>
戦争なんてまっぴらです。
<br><br>
ですが、私は日本の山河も好きです、気候も、緑も、人も、神社も好きです。<br>
滅ぶとはどういうことですか?<br>
ちょっとそれはどうかと思いませんか。極端ではないかと。 
<br><br>
by Toshi 
<br><br>
2006/10/18 14:31 
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/183547.html target=REALOG3>『表現の自由がなくなったら？（その２）』</a>　２００５年９月２３日　のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
僕はさっそく次のような返信を書きました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/katosmil.gif>
<br><br>
Ｔｏｓｈｉさん、コメントありがとう。<br>
去年（２００５年）の９月２３日の記事ですよね。<br>
僕も読み返してみて、日本が滅びても良い、と言うのは確かに極論ですよね。
<br><br>
僕だって、日本が滅びるべきではないと思いますよ。<br>
しかし、第３次大戦を始めるような馬鹿げた事をするくらいなら、<br>
滅びた方が良いと思いますよ。<br>
もちろん極論ですよ。
<br><br>
しかし、日本人は滅びませんよ。<br>
ユダヤ人のように、国が滅んでもまた再建しますよ。<br>
僕が生きている限り、再建しようと思う人が少なくとも一人居るという事ですよね。<br>
そのためにも、僕は海外で生き抜きますよ！
<br><br>
つまり、僕はそれ程日本という国を愛しているということですよ。<br>
人生の半分以上を海外で暮らしてみてくださいよ。<br>
ふるさとの山河はやはり僕にとっても懐かしいです！！！
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kyoto82.jpg>
<br><br>
だから、日本が第３次世界大戦を始めないように自分がかかわる問題として考えてみたいですよね。
<br><br>
１０月２２日に、このことで記事を書きたいと思います。<br>
そういうわけで、Ｔｏｓｈｉさんのコメントをありがたく思っています。
<br><br>
ところでＴｏｓｈｉさんはホムペもブログも持っていないのですか？
<br><br>
なぜＵＲＬを書かないのですか？<br>
日本が滅びることよりも、あなたがＵＲＬを書かない！<br>
あるいは書けない！
<br><br>
その事の方が現在の僕には大きな問題ですよ！
<br><br>
この事についても、２２日に書きたいと思います。<br>
とにかくコメントありがとう！<br>
じゃあね。 
<br><br>
by デンマン　
<br><br>
2006/10/18 17:27 
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/183547.html target=REALOG3>『表現の自由がなくなったら？（その２）』</a>　２００５年９月２３日　のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
ＳＯ－ＮＥＴで書いた記事にも、当時、ＭＡＴＴさんから同じようなコメントをもらったんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFF8DC;padding:20px;border:solid brown 1px;">
Denmanさんのページは結構楽しませていただいておりますが‥
<br><br>
NHK番組改編問題については朝日新聞の捏造というのが一般的な印象になっています。<br>
確かに有力政治家が放送前の番組についてコメントすることがあれば<br>
非常に大きな圧力になりますので、あってはならないことだと言う点は賛成ですが、<br>
朝日のように他国のスパイにお金を貰って間違った世論を作ろうとした実績のある新聞で、<br>
また、記事の捏造が極めて頻繁に行われる新聞は、<br>
言論の自由を主張する資格すらぼやけて見えます。
<br><br>
日本が滅びてもよい、という発言は暴論です。<br>
日本は素晴しい歴史や文化を持ち、勤勉で世界に対して多大なる貢献をしています。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/miroku3.jpg>
<br><br>
それでなくても、自分たちの民族がなくなったり、<br>
イスラエルのように2000年間も国がなくて放浪する罰を受けるほど酷い国民ではないと思います。
<br><br>
世界中でたくさんの人々が<br>
民族や自分の信じるものを守るために命を懸けて戦っているのに、<br>
私たちは意地を捨てて長生きだけすればよい、とは思えません。
<br><br>
それはそうと、確かにカナダは強大なアメリカの陰で、<br>
国としての尊厳は程ほどに繁栄にただ乗りしている感じがしますが、<br>
そこが気にいって永住権をとられたのですか？<br>
（決して侮蔑的な意味で言っているのではありませんのであしからず）
<br><br>
by matt (2005-09-23 22:07) 
<br><br>
<a href=http://blog.so-net.ne.jp/denman/2005-09-23 target=SONET5>『表現の自由がなくなったら？』</a>のコメント欄より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
このＭＡＴＴさんのコメントに触発されて書いたのが次の記事です。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://blog.so-net.ne.jp/denman/2005-09-27-1 target=SONET8>『日本と日本人は違うの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://blog.so-net.ne.jp/denman/2005-10-18-1 target=SONET9>『“性の解放”は女性を解放したの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://blog.so-net.ne.jp/denman/2005-10-19-1 target=SONET10>『不倫と自殺と犠牲になる愛』</a></p>

<p class="auto">
言論の自由については次のスレッドで、僕はたくさんの記事を書いています。<br class="auto"/>
興味があったらぜひ覗いてみて下さい。<br class="auto"/>
僕以外の人が書いた大変面白い記事も読むことが出来ますよ。</p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?all=1674 target=BBS005>『表現の自由、言論の自由、報道の自由は現在、日本で守られているでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
言論の自由に関する僕の見解は上のスレッドを読んでもらう事にして、<br class="auto"/>
最後に、コメントを書く時にはＵＲＬも忘れずに書くことを主張して、<br class="auto"/>
この記事を終わりにしたいと思います。</p>

<p class="auto">
日本のサイトでは、コメントを書いた時にＵＲＬを書かない人がたくさん居るんですよね。<br class="auto"/>
正に、２ちゃんねる匿名掲示板の影響なんですよ！<br class="auto"/>
でも、それは世界的に見たなら、日本だけの特徴なんですよ。</p>

<p class="auto">
日本のネットでは２ちゃんねるコミュニティーは大きいですが、<br class="auto"/>
世界的に見れば、例えば、僕が属しているＡＯＬコミュニティーは<br class="auto"/>
２ちゃんねるの２０倍の規模を誇っています。<br class="auto"/>
ここでは、ハンドル名は自動的に記載される。<br class="auto"/>
つまり、匿名でコメントを書く人は誰も居ないと言う事です。</p>

<p class="auto">
権利には義務がつきものです。<br class="auto"/>
言論の自由と表現の自由は、極めて大切です。<br class="auto"/>
しかし、そうした自由があるからといって、いい加減なことを無責任に書いていいわけじゃない！</p>

<p class="auto">
根拠の無い悪口を言う事は誹謗中傷になるし、<br class="auto"/>
下らない事をハンドル名も記入せずに書く事は公衆便所の落書きと全く変わりが無い！</p>

<p class="auto">
言論の自由・表現の自由と言うコインの裏側には“責任を持って書く”と言う義務がある。<br class="auto"/>
つまりリ言ったこと書いたことに対して責任をもつと言う義務がある！<br class="auto"/>
ＵＲＬをしっかりと書くという事には、書いた人が責任をもって書いたのだと言う態度が表明されている。</p>

<p class="auto">
だから、あなたも、そのような態度を持って書いて欲しいと思います。<br class="auto"/>
でも、僕がこのように書くと、必ず馬鹿が現れて、匿名で１行か２行の下らないコメントを書くんですよね。<br class="auto"/>
うしししし。。。<br class="auto"/>
見ていてくださいよ。<br class="auto"/>
また、その事で僕は記事を書くことになりますから。。。<br class="auto"/>
うへへへへ。。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。<br class="auto"/>
匿名馬鹿にはならないで下さいね。<br class="auto"/>
匿名で書いても、ＩＰアドレスは分かってしまうものなんですから。<br class="auto"/>
じゃあね。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/surfin2.gif></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>ィ～ハァ～♪～!</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=5 color=blue>メチャ面白い、ためになる関連記事</font></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/denman/tree.php?all=480 target=ARTICLE4>『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=105 target=ARTICLE9>『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=183 target=ARTICLE5>『２ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=122 target=ARTICLE6>『日本のネットではありませんよ！　世界のネットです！』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=126 target=ARTICLE7>『日本の皇室はどうあるべきでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=62 target=ARTICLE8>『一体、日本は良くなるの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=21 target=ARTICLE1>『どうして、こうも犯罪が増えている？警察はホントに駄目になったの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=101 target=ARTICLE2>『日本人に欠けているものは？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=146 target=ARTICLE3>『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=155 target=ARTICLE12>『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=144 target=ARTICLE13>『日本　☆　日本人　☆　日本社会　☆　比較文化論』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほほ。。。。
<br>
また、出てまいりましたわぁ。
<br>
ネットには面白い人が居るものでござ～～ますわね。
<br>
やっぱし、長生きをするものでござ～♪～ますわよ。
<br>
まさか、平成時代になって、
<br>
これほどの愚か者を目にするとは
<br>
思いませんでしたわああああ～～～。
<br>
うふふふふふ。。。
<br>
あやちゃんも愚かですけれど、
<br>
ヴァイアグラのお馬鹿さんって、
<br>
すごいですわよねぇ～。
<br>
ほんとうに一生懸命に
<br>
お馬鹿をやっているんですものねぇ～。
<br>
ＧＯＯＧＬＥで“ヴァイアグラ馬鹿”を検索すれば、
<br>
デンマンさんが書いた、たくさんの記事を読めますわよ。
<br>
その馬鹿さに感心させられてしまいますわぁ～。
<br>
でも、同じ努力をして
<br>
毎日記事をセッセセッセと書くならば、
<br>
１日１０万人の人に読まれますわよ。
<br>
だって、デンマンさんはスパムコメントも書かないし、
<br>
スパムトラバクも飛ばしていないのですわよ。
<br>
宣伝らしい事は記事にリンクを貼るだけ。。。
<br>
それだけで１日に、
<br>
のべ４万５千の人に記事が読まれているんですのよ。
<br>
ヴァイアグラのお馬鹿さんは日本語が読めるのですわよ。
<br>
でも、記事を読んで学ぼうとしないのですわよねぇ～。
<br>
だから、馬鹿なのよゥ！
<br>
おほほほほ。。。
<br>
言いたいことを言ってしまいましたわ。
<br>
いづれにしても、
<br>
日本の良さをお忘れなく！
<br>
そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい古代日本史』をぜひ読んでくださいましね。
<br>
絶対に読んでね。
<br>
ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
失礼いたしましたああああああ。。。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kissx.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1585254.jpg" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ブログやってるゥ～？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-22" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031444" title="ブログやってるゥ～？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:57Z</modified> 
  <issued>2006-10-22 14:47:19+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031444</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<p class="auto">
<font size=6 color=blue>ブログやってるゥ～？</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわよ。
<br>
あなたにお会いしたくて
<br>
また出てきてしまったのですわよ。
<br>
ええっ？
<br>
今日は何かって。。。？
<br>
だから、ブログのことですわよ。
<br>
あなたも時代に乗り遅れない
<br>
ブログを持ってるの？</b></font></p>

<p class="auto">
ええっ？　あなたにはブログを作れるとは思えないの？</p>

<p class="auto">
そんなことはありませんよ。</p>

<p class="auto">
『カフェブロ』なら、あなただって簡単に作れるのよ。</p>

<p class="auto">
好奇心の強い働く女性向けネット<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">メディア</a>『<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">カフェ</a><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%96&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">グローブ</a>・ドット・コム』が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">プロデュース</a>しているブログなのよ。</p>

<p class="auto">
会員登録は、もちろん無料なのよ。</p>

<p class="auto">
今ね、あなたのような個性が光るブロガーを求めているのよ。</p>

<p class="auto">
ええっ？</p>

<p class="auto">
あなたは好奇心の強い働く女性ではないの？</p>

<p class="auto">
いいのよ。。。いいのよ。。。。好奇心が強くなくても、女性でなくても、</p>

<p class="auto">
誰でも無理で登録できるのよ。</p>

<p class="auto">
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">デザイン</a>でブログを選ぶなら【カフェブロ】だわよ。</p>

<p class="auto">
快適なブログ生活を送ろうと思うならば、ぜひ「カフェブロ」を試してみるといいわよ。</p>

<p class="auto">
人気ブログが続々と登場しているのよ。</p>

<p class="auto">
だから、あなただって始めるといいわよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/compter.gif></p>

<p class="auto">
ええっ？どうしたら始めることが出来るのかってぇ。。。？<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
あなたのためにリンクを貼っておくから、クリックしてみてね。　</p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.e-city.tv/makesite/index.html#cafeblog>『あなたもメチャさくさく快適ブログを作ってみてね！』</a></p>

<p class="auto">
とにかく上のリンクをクリックして作ってみれば分かりますわよ。<br class="auto"/>
メチャさくさく快適だわよ。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/hot002d.gif></p>

<p class="auto">
あなたが絶対に“わああああ～～”とか“すっご～♪～い！！！”とか思ってしまう<br class="auto"/>
超いかすブログですよ。</p>

<p class="auto">
騙されたと思ってやってみなさいよ！<br class="auto"/>
あなたが失うモノは何もありませんわ。</p>

<p class="auto">
それどころか、すばらしいネット体験をする事！間違いありません。<br class="auto"/>
あなたの感動の１ページを開いてくださいね。</p>

<p class="auto">
できないと思い込んでいるあなたも、試してみてね。<br class="auto"/>
何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。<br class="auto"/>
世界的な諺に次のようなものがありますよね。<br class="auto"/>
「万里の道も一歩から」<br class="auto"/>
じゃあ、がんばってくださいね。</p>

<p class="auto">
Good luck!<br class="auto"/>
バ～♪～イ</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/miyuki01.gif></p>

<p class="auto">
<font size=6 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/compter.gif>
<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/accessup/tree.php target=ACCESS>『アクセスアップのための掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/makesite/ target=SITE>『あなたのためのサイト　立ち上げ　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/creditx.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/credit/ target=CREDIT>『あなたのための　クレジット　カード　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/atmvend.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/ target=MONEY>『あなたのための　ローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/house03.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/homeloan.html target=HOMELOAN>『住宅ローン・ビジネスローン　ガイド』</a>
<br><br>
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treetv/tree.php target=SMILE>『なつかしの映画・TV番組（うら話）掲示板』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/30june.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしもブログを始めたいのでござ～♪～ますのよ。
<br>
あなたは始めていますの？
<br>
ええっ？まだなの？
<br>
だったらね、あなたも上のリンクをクリックして
<br>
ぜひ始めてくださいね。
<br>
ええっ？ブログを始めると、
<br>
どういうすばらしことがあるのかって？
<br>
それはね、デンマンさんのブログを見れば分かりますわよ。
<br>
あなたは、レンゲさんの記事を読んだことがありますか？
<br>
このレンゲさんは、実はデンマンさんが
<br>
ネットで出会った女性なのですわよ。
<br>
デンマンさんが２年以上前にネットで出会って、
<br>
それ以来、お二人はラブラブなんですのよ。
<br>
あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、
<br>
ぜひ読んでね。
<br>
つまりね、ブログを書くと、
<br>
そのような出会いもあるという事なのよォ～。
<br>
だから、あたくしもブログを始めようと
<br>
思っているのでござ～♪～ますのよ。
<br>
ええっ？それは不純な動機だとおっしゃるのですか？
<br>
何を言ってんのよォ～～。んも～～
<br>
不純であろうがなかろうが、
<br>
あたくしはボーイフレンドが欲しいのでござ～♪～ますわよゥ。
<br>
。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような
<br>
すばらしい殿方との出会いがあるのならば、
<br>
これ以上の幸せは無いのでござ～♪～ますのよ。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dinner3.jpg>
<br><br>
お分かりですか？
<br>
あたくしだって、こうしてラブラブに
<br>
萌えたいのでござ～♪～ますわよ。
<br>
うしししし。。。。
<br>
ええっ？でも、そうゆうのは
<br>
不純だと言うのですかぁ～？
<br>
あなたは、まだ、そのような下らないことに、
<br>
こだわっているのですかあ？　んも～～
<br>
不純だろうが、なんだろうが、
<br>
結果としてデンマンさんのような
<br>
すばらしい殿方と出会えて、
<br>
上の写真のようにラブラブになって
<br>
萌えることが出来たなら、
<br>
これ以上の幸せは無いのでござ～♪～ますわよ。でしょう？
<br>
どうなのよ。。。？あなた。。。？　
<br>
このように萌え萌えになったことがあるの？
<br>
ないでしょう？
<br>
だから、ブログを始めるのよおゥ～～
<br>
今度は分かったでしょう？
<br>
分かって頂戴よ？んも～～！！
<br>
うへへへへ。。。。
<br>
そう言う訳なのよ。
<br>
だから、わりい事は言わないから、
<br>
あなたも騙されたと思って
<br>
上のリンクをクリックして今から始めるのよ！ねっ？
<br>
お願いよゥ～　うしししし。。。
<br>
頼むわよねぇ～。うへへへへ。。。。
<br>
あなたはいい子だから絶対にブログを始めてくれるわよね？
<br>
ええっ？
<br>
そんなことはどうでもいいから、
<br>
何か面白い事を話せっつんですかあああ～～
<br>
貴方は、あたくしのお願いを聞いてくれないのですか？
<br>
ええっ？
<br>
聞いてあげるから、面白いことを話せと
<br>
あなたはあたくしに強要するのですかァ～？
<br>
いやなお方ぁあああ～～～
<br>
分かりましたわ。
<br>
じゃあね、日本の魔女の事をお話しますわよ。
<br>
ええっ？
<br>
日本に魔女が居たなんて聞いた事がないの？
<br>
だから、面白いのじゃないのォ～～～
<br>
でしょう？
<br>
黙って聞きなさいよゥ～　んも～～
<br>
うふふふふふふ。。。
<br>
日本にも魔女裁判があったのでござ～♪～ますのよ。
<br>
この事件は神護景雲３（７６９）年５月に
<br>
起こったのですわよ。
<br>
不破内親王と言う女性が中心になって
<br>
称徳女帝の髪を盗んできて、
<br>
佐保川の河原から拾ってきた髑髏（ドクロ）に入れて
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dokuro3.gif>
<br><br>
呪詛（じゅそ）するという、
<br>
おぞましいものだったのでござ～♪～ますのよ。
<br>
称徳女帝と言うのは、あの有名な道鏡の
<br>
お相手になったと言われている女帝ですわよ。
<br>
どうなの。。。？
<br>
ん？
<br>
絶対に読みたくなってきたでしょう？
<br>
じゃあねぇ～、次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。
<br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treehist/tree.php?all=76 target=BBS005>『いにしえの愛を見つめて。。。』</a>
<br>
ダメよ！生返事だけして
<br>
この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ～～
<br>
絶対見てよねぇ。　
<br>
貴方が面白い話をしてって、強要したのですからねぇ～。
<br>
見ないとダメよォ～
<br>
おほほほほ。。。。
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。バーィ</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/artface2.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1578871.jpg" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>華麗なる変身</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031179" title="華麗なる変身" />
  <modified>2008-02-26T13:17:57Z</modified> 
  <issued>2006-10-21 16:35:20+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031179</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[



<div align=center><font size=7 color=blue>華麗なる変身</font></div>
<p class="auto">
<br><br>　</p>

<div style="padding-top:200px;background-color:aqua;text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/water02.jpg);">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/manila07.gif>

<div style="text-align:center;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/heartx.gif);padding-top:200px;padding-bottom:200px;">

<div align=center><div style="width:400px;font-size:50pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:30px;border:outset aqua 10px;">花</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/wildrose.jpg></div>
<br><br>
砂漠に生まれた小さな花は<br>
花をつけることを忘れたままに<br>
ある朝ひとりで死んでゆきます
<br><br>
だれかが見つけてその花を<br>
きっと枯れ草と呼ぶのでしょう<br>
花を咲かせることはできなかったけど<br>
それは確かに花だったのです
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE12><font color=aqua>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</font></a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">諦めないで。。。</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/sadgirl.gif>
<br><br>
そのように諦めてしまうのは、<br>
レンゲさん、まだ早いですよ！<br>
まだ、これから、レンゲさんは<br>
花を咲かせることが<br>
出来るのですから。。。。。
<br><br>
デンマンが応援していますよ。<br>
きれいな花を咲かせてください。ね！？ 
<br><br>
by デンマン
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2788 target=RENGE71>『愛の芽生えに心弾ませて。。。』</a>より
</div>

<img width=400 height=200 src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/spacer.gif>

<div align=center><div style="width:400px;font-size:20pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">表現力の拙さを痛感</div></div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/violet3.jpg></div>
<br><br>
私の作品を引用していただき、<br>
ありがとうございます。
<br><br>
しかしながら、<br>
私の思想とは相容れない<br>
解釈をされているようで、<br>
自分自身の表現力の拙さを<br>
痛感するとともに、<br>
いずれの詩も、<br>
男女の性愛を<br>
テーマにしたものではないことを、<br>
ご理解いただければと思います。
<br><br>
自身の哲学による発想のもとに、<br>
著したものばかりですので、<br>
見解の相違とはいえ、<br>
非常に残念に思います。
<br><br>
基本的に<br>
私が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>についての詩を書く場合、<br>
陳腐な「恋愛詩」への<br>
アイロニーであることを<br>
ご理解くださいませ。
<br><br>
by レンゲ　（高井田）
<br><br>
2006/10/20 11:20
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2861 target=RENGE12><font color=aqua>『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』</font></a>より
</div>
</div>
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
レンゲさんの親友の高井田さんがコメントを書いてくれましたよ。</p>

<p class="auto">
どこにですか？</p>

<p class="auto">
『レンゲのフォーラム』ですよ。それを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コピー</a>したのがすぐ上のコメントですよ。</p>

<p class="auto">
でも、あたしが書いたことになっていますわ。</p>

<p class="auto">
そうなんですよ。レンゲと書いてありますが、実は高井田さんが書いたものです。僕は何度となく言ったのですが、高井田さんは、自分がレンゲだと思いたいのですよ。</p>

<p class="auto">
どうしてですか？</p>

<p class="auto">
高井田さんと僕が投稿を交換していたことがあるからですよ。</p>

<p class="auto">
でも、最近では全く投稿の交換をしていないのでしょう？</p>

<p class="auto">
していません。だから昨日、高井田さんからの投稿を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">掲示板</a>に見た時にはちょっと意外な感じでしたよ。</p>

<p class="auto">
どうして急に。。。？</p>

<p class="auto">
詳しいことは何も書いていませんが、たぶん検索してみたら『レンゲのフォーラム』の記事に出くわしたのでしょう。それで懐かしくなって読んでみた。</p>

<p class="auto">
それでコメントを書く気持ちになったのでしょうか？</p>

<p class="auto">
そうだと思います。次の詩はレンゲさんが書いたものですが、そのことについても高井田さんはコメントを書いてくれましたよ。</p>

<div style="font-size:13pt;font-weight:bold;color:yellow;background-color:black;background-image:url(http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/stardust.gif);padding:40px;">
<font size=6 color=fuchsia>私は深海魚になって。。。</font>
<br><br>
2006.02.15
<br><br>
<p align=center><img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/bubbles.gif>
<br><br>
<img width=350 src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/freakout.gif>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/bubbles.gif></p>
<br><br>
持続力のない多幸感のあと
<br><br>
地面をなめる様な気分が
<br><br>
いつだってついてまわっていた
<br><br>
でも今の私はあなたの全てがいとおしい
<br><br>
あなたに抱かれて知った歓び
<br><br>
私は深海魚になって
<br><br>
深い快楽の中で燐光を放つ
<br><br>
あなたの唇で愛撫され
<br><br>
熱い波がひろがっていく
<br><br>
全身にしびれるような幸福感があふれ
<br><br>
私の身も心も泡になる
<br><br>
あなたと私を包むやすらぎの燐光
<br><br>
おだやかな時がいつまでも流れていく
<br><br>
深い官能の中で
<br><br>
ふたりは確かに結ばれて
<br><br>
身も心もとけあう
<br><br>
あなた　・　・　・
<br><br>
いとしいひと　・　・　・
<br><br>
夕べのしじまの中で
<br><br>
あなたと交わした愛が
<br><br>
いつまでも続くことを　・　・　・
<br><br>
愛している
<br><br>
あなた　・　・　・
<br><br>
いとしいひと　・　・　・
<br><br>
by　レンゲ
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2790 target=RENGE88><font color=aqua>『私は深海魚になって。。。』</font></a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
高井田さんはどのようなコメントを残したのですか？</p>

<p class="auto">
次のように書いてありました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">

<font size=5 color=blue>持続力のない多幸感</font> 
<br><br>
こちらの記事については、イラストを含めて<br>
とても不愉快に感じております。<br>
「持続力のない多幸感」の何たるかを、<br>
ご自分の感性によって解釈されているようですが、<br>
肉欲という浅い次元で、<br>
このフレーズをお使いになるのは、<br>
あまりにも唯物的であり、私のテーマとは<br>
全くなじまないものであります。
<br><br>
「地面をなめる様な気分」<br>
「深海魚」<br>
これらの言葉は、深い思索によってアウトプットされたものであり、<br>
私にとっては、大切なものであります。
<br><br>
創作することに傾ける情熱を、<br>
嘲笑するかのような行為に唖然とさせられております。
<br><br>
by 高井田
<br><br>
2006/10/20 16:46
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2866 target=TAKAIDA2>『持続力のない多幸感』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
レンゲさんは、高井田さんを嘲笑するつもりで書いたのではないでしょう？</p>

<p class="auto">
もちろんですわ。あたしは高井田さんのことを考えてもいませんでしたわ。</p>

<p class="auto">
高井田さんは“肉欲という浅い次元で”と言っているけれど、レンゲさんはどのようなつもりで使ったのですか？</p>

<p class="auto">
あたしは多幸感と肉欲とを結び付けていたのであはありませんわ。ただ単に長続きしない幸福感と言う意味で“持続力のない多幸感”と書いたのですわ。</p>

<p class="auto">
でも官能的なことを書いていますよね？</p>

<p class="auto">
確かに肉感的な要素がいくつか盛り込んでありますけれど、それは肉感的なことと対比させて、あたしの求めるモノが極めて純粋な愛であることを際立たせたいためですわ。</p>

<p class="auto">
つまり、レンゲさんが言おうとしていることも高井田さんが言おうとしていることも大きな違いがないと言うことですか？</p>

<p class="auto">
その通りですわ。高井田さんは“肉欲と言う浅い次元”と言いますけれど、高井田さん自身にとっても<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">セックス</a>が大切だという事をあたしは何度も聞いたことがありますわ。それに、高井田さんの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ドクター</a>もそのことを認めていらっしゃいましたわ。だから、肉欲が次元が浅いと決め付けることは高井田さん自身がセックスを大切なものだと考える事と、ちょっと矛盾していると思いますわ。</p>

<p class="auto">
レンゲさん自身はどうなんですか？</p>

<p class="auto">
あたしは肉欲自体が浅い次元だというよりも、その扱い方だと思います。上の詩の中で、あたしは決して不快感を与えるような形で官能を表現していません。デンマンさんは、どう思いますか？</p>

<p class="auto">
だから僕は返信で次のように書いたんですよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">
<font size=5 color=blue>久しぶりですねぇ～～。
<br>
これを機会に対話を再開したいですよ！　
<br>
そう思いませんか？</font>
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　こちらの記事については、イラストを含めて<br>
＞　とても不愉快に感じております。
</div>
<br><br>
高井田さん、なつかしいですねぇ～～。<br>
お久しぶりで～♪～す。<br>
こういう形で対話が出来ることを予感していましたよ。
<br><br>
高井田さんもレンゲさんも間違いなく僕の“心の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E4%BA%BA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋人</a>”ですが、レンゲさんは現在埼玉県熊谷市に住んでいるんですよ。<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%96%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ブティック</a>・<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フェニックス</a>の熊谷店長をしています。<br>
高井田さんと似ていても異なる人物であることを理解してくださいね。
<br><br>
そのようなわけで、このページのイラストに対して高井田さんが不愉快に感じる必要はありませんよ。<br>
レンゲさんと言う人物は“夢のバンクーバー”の中の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ヒロイン</a>です。
<br><br>
現実に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E9%98%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に住む高井田さんとは、似ていても別人だと考えてください。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　「持続力のない多幸感」の何たるかを、<br>
＞　ご自分の感性によって解釈されているようですが、<br>
＞　肉欲という浅い次元で、このフレーズをお使いになるのは、<br>
＞　あまりにも唯物的であり、私のテーマとは<br>
＞　全くなじまないものであります。<br>
＞　「地面をなめる様な気分」<br>
＞　「深海魚」<br>
＞　これらの言葉は、深い思索によってアウトプットされたものであり、<br>
＞　私にとっては、大切なものであります。
</div>
<br><br>
充分に理解していますよ。<br>
現実の高井田さんと“夢のバンクーバー”の中のレンゲさんの違いは当然あるでしょうね。
<br><br>
僕は高井田さんとはしばらく対話をしていませんからね。<br>
高井田さんがレンゲさんに対して違和感を感じるのは当然のことですよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　創作することに傾ける情熱を、<br>
＞　嘲笑するかのような行為に唖然とさせられております。
</div>
<br><br>
それは、高井田さんの誤解というものですよ。<br>
高井田さんが、“創作することに傾ける情熱”と言いましたが、<br>
高井田さんに勝るとも劣らないだけの“創作することに傾ける情熱”を僕は真摯に注ぎ込んでレンゲさんと付き合ってきたつもりですよ。
<br><br>
その証拠が、僕が何度も引用したダ・ヴィンチさんのコメントですよ。<br>
高井田さん、どうかダ・ヴィンチさんのコメントをじっくりと読んでみてください。
<br><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:50px;border:outset aqua 10px;">

<div align=center><div style="width:350px;font-size:18pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">レンゲさんは謙虚で<br><br>美しいわ</div>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></div>
<br><br>
世の中レンゲさんみたいに<br>
不倫でも純粋に誰かを愛する<br>
真摯な女性がいるのに、<br>
私の知るブログでは、<br>
恋愛なのか性欲処理なのか<br>
無粋な女性がいて困っております。
<br><br>
レンゲさん<br>
もっと自信持って下さい（｀∀´）。
<br><br>
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
赤裸々にして得意に成る女と比べたら<br>
貴女は非常に謙虚で美しいのです。
<br><br>
恋愛に悩みは憑き物ですわ。
<br><br>
応援していますわ。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 
<br><br>
2006/10/08 18:30 
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1374605.html target=REALOG12><font color=aqua>『まったり愛されたいの？ PART 4』</font></a>のコメント欄より
</div>
<br><br>
ダ・ヴィンチさんはレンゲさんの性格を良く理解している数少ない読者ですよ。
<br><br>
すぐ上の文章だけを取り上げて“嘲笑”と言う前に、ダ・ヴィンチさんが感じ取っている“レンゲ像”のことを考えてみてください。僕が“嘲笑”をもってレンゲさんを扱っていたとしたら、ダ・ヴィンチさんは上のような理解あるコメントを書かなかったでしょうね。
<br><br>
何度も言うようですが思慮と分別のある熟女になっている時の高井田さんならば、僕が言おうとしていることが充分に理解できるはずです。<br>
僕は、今でもあなたの知性を信じていますよ。
<br><br>
勿論、感性もね。うへへへへ。。。。
<br><br>
とにかく、あなたのコメントを尊重しますよ。<br>
でも、もう少し長い目で見ていてくれませんか？<br>
レンゲさんは一人歩きし始めていますよ。
<br><br>
そして、高井田さんに約束したとおり、僕は“愛の正体”について、いづれ書くつもりでいますからね。
<br><br>
それはそうと、高井田さん、あなたはまだ１００の質問の残りを答えていませんよ。うしししし。。。。
<br><br>
これを機会に高井田さんとまた対話を持ちたいものですよ。<br>
とにかく、コメントありがとう。
<br><br>
最後に。。。<br>
どうか、もう少し長い目で見守っていてください。<br>
僕はあなたに対して悪意はこれっぽっちも持っていませんよ。
<br><br>
高井田さんも僕に対して悪意を持っていないことを僕は信じることが出来ますよ。
<br><br>
とにかくコメントありがとう。<br>
じゃあね。
<br><br>
by デンマン
<br><br>
2006/10/21 00:53
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2868 target=DENMAN2>『これを機会に対話を再開したいですよ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
これを書いてから２時間後に高井田さんから返事がありました。<br class="auto"/>
</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">

<font size=5 color=blue>創造性の欠如について</font>
<br><br>
私の要請を理解しようとせぬ姿勢を持たれているようですので、<br>
貴殿との対話の余地はないものと判断いたしました。
<br><br>
残念ながら、今後もこのような活動を続けられるとしても、<br>
一切の関与はいたしませんので、ご安心下さい。
<br><br>
私は表現者として、貴殿の創造性の欠如を認めざるを得ません。<br>
「レンゲさん」に拘泥されるのは結構ですが、<br>
私こと「高井田」との混同が、ご自分にとって如何なる意味を<br>
持つものであるかということを、<br>
内省されることを強くおすすめいたします。
<br><br>
この返信を、決して対話の再開への糸口であると誤解されないよう、<br>
申し上げるとともに、現時点より貴殿に対して、<br>
いかなる手段における私への関与であれ、強く抗議し排除措置をとらせて<br>
いただく準備があることを通達いたします。
<br><br>
何らかの行動により、私に貴殿の存在を察知させるようなことがあれば、<br>
そちらの不利益になることもありうることを、<br>
あらかじめ警告させていただきます。
<br><br>
何卒慎重に行動なさるよう、お願いいたします。<br>
私に対する如何なる言動・接触をなさらぬようご注意下さい。<br>
末筆ながら、どうぞご自愛くださいませ。
<br><br>
by 高井田
<br><br>
2006/10/21 03:18
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2869 target=RENGE51>『失礼いたします』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
高井田さんがコメントを書いてくれたので、また仲直りが出来て投稿の交換が始まるかと。。。期待していたのですが、そうは問屋が卸してくれませんでしたよ。</p>

<p class="auto">
デンマンさんは、あたしから高井田さんへ乗り換えようとなさったのですか？</p>

<p class="auto">
まさか。。。</p>

<p class="auto">
でも、高井田さんもデンマンさんの心の恋人なんでしょう？</p>

<p class="auto">
そうですよ。いけませんか？</p>

<p class="auto">
デンマンさんは気が多いのですわぁ～。。。一体何人の心の恋人が居るのですかぁ～？</p>

<p class="auto">
憎しみ合うよりも、たくさんの人とお互いに愛し合い楽しく愉快に人生を送ったほうがいいでしょう？</p>

<p class="auto">
それはそうですけれども、あたしが坂田さんと関係を持ったので、それでデンマンさんはあたしを捨てて。。。</p>

<p class="auto">
ちがいますよ。。。違いますよ。。。レンゲさんは永遠に僕の心の恋人ですよ。とにかく僕が書いた返信を読んでくださいよ。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:20px;border:solid green 1px;">

<font size=5 color=blue>僕はいつでも玄関の鍵を
<br>
あなたのために開けておきますよ。</font>
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　私の要請を理解しようとせぬ姿勢を持たれているようですので、<br>
＞　貴殿との対話の余地はないものと判断いたしました。
</div>
<br><br>
高井田さん、このような態度があなたの心の狭いところですよ。<br>
だから未だに、あなたはお母さんとの関係を修繕できない。<br>
対話と言う意味をもう少し“熟女”になって考えてみてくださいね。
<br><br>
僕はあなたが心を開いて戻って来たのかと思いましたよ。<br>
心が開いたのではなく、心に穴が開いたのですね？<br>
（からかっていませんよ。マジで。。。）
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　残念ながら、今後もこのような活動を続けられるとしても、<br>
＞　一切の関与はいたしませんので、ご安心下さい。
</div>
<br><br>
それはありがとう。<br>
僕からあなたにコンタクトすることは絶対にありませんから安心してくださいね。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　私は表現者として、貴殿の創造性の欠如を認めざるを得ません。<br>
＞　「レンゲさん」に拘泥されるのは結構ですが、<br>
＞　私こと「高井田」との混同が、ご自分にとって如何なる意味を<br>
＞　持つものであるかということを、<br>
＞　内省されることを強くおすすめいたします。
</div>
<br><br>
高井田さん、あなたが書いた次の手記をもう一度じっくり読んだほうがいいですよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#FFF8DC;padding:20px;border:solid brown 1px;">
<font size=5 color=blue>そこまで人を駆り立てる物って
<br>
何なんだろう？</font>
<br><br>
2005 01/08 01:28
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/yapuh1.gif>
<br><br>
わたしは「家畜人ヤプー」の沼 正三氏を思い出す。<br>
彼の思い描いた壮大なユートピア。<br>
イマジネーションとリビドーが<br>
彼を書かずにはおかせなかったのだろう。
<br><br>
彼は夜な夜なそのイメージの世界へと旅立ち、<br>
恍惚の笑みを浮かべ、<br>
自分が創り出した女神たちに奉仕し、<br>
虐げられていたのだろう。
<br><br>
表の顔とのギャップが大きいほど、<br>
秘められた場所での彼の悦びも、強く、<br>
刺激的になり、<br>
仮想ユートピアも、あざやかに、<br>
現実のものとなっただろう。
<br><br>
それは、彼の知性が高かったために、<br>
そのような壮大な世界を<br>
得ることができたのであって、<br>
凡人ならば、実際に血の通った“女神”を必要とするのだ。
<br><br>
ユートピアといえば、トマス・モアを思い出すが、<br>
彼は自分のおかれている現実にたいして多くの不満を持ち、<br>
そのうち想像と妄想を結実させ、あの作品を書いた。
<br><br>
人の欲望、不平、不満は、時に妄言などを生み出し、<br>
何らかの「アンチ」な行動に向かわせる。<br>
それが社会を動かす力となるか、<br>
ただの変人呼ばわりで終わるかは、<br>
本人の死後、評価が決まるかもしれない。
<br><br>
by　レンゲ　（高井田）
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge1/tree.php?n=2617 target=RENGE10>『たれてるお尻ってなかなか直りませんよね？（２００５年８月１１日）』</a>より
</div>
<br><br>
このように書くことが出来たあなたの知性が、今では僕の“創造性”を理解できない。つまり、高井田さん、今のあなたは、あなたが思っているような表現者ではないと言うことを自分で言っているようなものですよ。あなたは人生を後戻りしていますよ！
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　この返信を、決して対話の再開への糸口であると誤解されないよう、<br>
＞　申し上げるとともに、
</div>
<br><br>
高井田さん、また、あなたが言う“真人間”になることから１歩後退してしまいましたね。あなたは相変わらずの“家出娘”のようですね。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
<font size=5 color=blue>仲直りしたい。でも、。。。
<br>
不良娘は、それが
<br>
なかなかできないんです。</font>
<br><br>
2004 09/08 13:03<br><br>
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/manila92.gif>
ほんとうにありがとうございます。<br>
わたしが、グレていた間も<br>
ビーバーランド　XOOPSに<br>
行きたかったんです。<br>
でも、わかっていただけたらうれしいのですが、<br>
不良娘は、それができないんです。
<br><br>
できないから、<br>
どんどん距離が大きくなる。<br>
わたしの家庭はそんな所でした。<br>
「話し合い」なんて、タブーでしたから。
<br><br>
トラブルが起きるたびに、<br>
家族の溝は深まっていきました。
<br><br>
わたしは、その家庭崩壊を、<br>
追体験したような、<br>
そんな気持ちがします。
<br><br>
でも、デンマンさんは、<br>
玄関の鍵をあけてくださるんですね。<br>
感謝します。
<br><br>
できそこないの身に、<br>
痛いほどしみてきます。<br>
ありがとうございます。
<br><br>
by　レンゲ　（高井田）
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge1/tree.php?n=587 target=RENGE88>『次元の違いとは端的に言うと』</a>より
</div>
<br><br>
分かりますか、高井田さん。。。<br>
あなたはこの当時よりも精神的に後退してしまっている。
<br><br>
でも、僕はいつでも玄関の鍵をあなたのために開けておきますよ。<br>
いつでも、Ｗｅｌｃｏｍｅですよ。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　現時点より貴殿に対して、<br>
＞　いかなる手段における私への関与であれ、<br>
＞　強く抗議し排除措置をとらせて<br>
＞　いただく準備があることを通達いたします。
<br><br>
＞　何らかの行動により、私に貴殿の存在を察知させるようなことがあれば、<br>
＞　そちらの不利益になることもありうることを、<br>
＞　あらかじめ警告させていただきます。
</div>
<br><br>
僕から高井田さんにコンタクトすることはありません。<br>
なぜなら、あなたの心が本当に開いたなら、<br>
あなたの方からこうしてやって来て僕の掲示板にコメントを書くからですよ。
<br><br>
今度のコメントであなたの心の状態が実に良く分かりましたよ。<br>
何度も言うように、僕は玄関の鍵をいつでも開けておきますからね。<br>
“真人間”になりたいと思う時、いつでもやって来て下さいね。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　何卒慎重に行動なさるよう、お願いいたします。<br>
＞　私に対する如何なる言動・接触をなさらぬようご注意下さい。
</div>
<br><br>
何度も言うように僕からあなたに接触を取るようなことは<br>
絶対にありませんよ。安心してくださいね。
<br><br>
<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
＞　末筆ながら、どうぞご自愛くださいませ。
</div>
<br><br>
高井田さんこそ、自分をもっと大切にしてくださいね。<br>
対話の意味をあなたは未だに理解していない。<br>
お母さんとの関係が修復できて初めて、あなたは“真人間”になれる。<br>
残念ながら、今のあなたは相変わらずお母さんと絶縁しているようですよね。<br>
あなたのコメントを読んで実にそのことが良く分かりますよ。
<br><br>
どうか、あなた自身を大切にしてくださいね。<br>
お母さんと和解してくださいね。<br>
あなたの幸せも人生も、そこからですよ。
<br><br>
また、あなたがコメントを書いてくれる事を心から待ってるね。<br>
じゃあね。<br>
元気でがんばってね。
<br><br>
バ～♪～イ
<br><br>
寅さんのように心の優しいデンマンより
<br><br>
2006/10/21 09:34
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/renge/tree.php?n=2871 target=DENMAN5>『玄関の鍵をあなたのために開けておきますよ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
結局、デンマンさんは高井田さんから振られてしまったのですわね。</p>

<p class="auto">
まあ～。。。早い話がそのようですよね。</p>

<p class="auto">
なんだか可哀想ですわ。せっかく高井田さんと投稿の交換が出来ると思ってデンマンさんは期待していたのでしょう？</p>

<p class="auto">
そうですよ。</p>

<p class="auto">
このことが原因で落ち込んで自殺しないようにしてくださいね。</p>

<p class="auto">
まさか。。。僕は、それ程簡単に死にませんよ。</p>

<p class="auto">
それで、どうなさるのですか？</p>

<p class="auto">
僕は気長に待ちますよ。</p>

<p class="auto">
高井田さんがコメントを書いてくれるまでずっと待ち続けるのですか？</p>

<p class="auto">
そうですよ。僕は、そのようなことでは異常に気が長いですからね。</p>

<p class="auto">
それで、あたしのことは。。。？</p>

<p class="auto">
今日はもう、これで止めておきましょう。また、あさってレンゲさんのことで話をしますよ。やはり、ちょっとがっかりですからね。</p>

<p class="auto">
元気出してくださいね。あたしはデンマンさんだけが頼りなんですからね。</p>

<p class="auto">
レンゲさんがそう言ってくれると気持ちが少しは晴れますよ。やはり持つべきものは心の恋人ですよね。うへへへへ。。。<br class="auto"/>
　<br class="auto"/>
【ここだけの話ですけれどね、やはり、残念ですよね。せっかく高井田さんがやって来てコメントを書いてくれたのに、また離れて行ってしまうのですからねぇ～。。。でも、これが人生ですよね。なかなか思い通りにならないと言うことです。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
　　　　　　　<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/funny3.gif><br class="auto"/>
レンゲさんの愉快で面白い、</p>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>集中できないの？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-21" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3031171" title="集中できないの？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:59Z</modified> 
  <issued>2006-10-21 16:08:15+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3031171</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[
 


<p class="auto">
<font size=7 color=blue>集中できないの？</font></p>

<p class="auto">
<img width=500 src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bare02b.gif></p>

<p class="auto">
こんにちは！<br class="auto"/>
気が散って集中できないことってありますよね。<br class="auto"/>
例えば、あすテストがあるので集中して<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%8B%89%E5%BC%B7&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>しようとしているのに<br class="auto"/>
隣の部屋からあなたの妹がかけているラップ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ミュージック</a>の音が流れてくる。</p>

<p class="auto">
どうしても気になってしまう。<br class="auto"/>
それを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>ならどう言いますか？</p>

<p class="auto">
カッコの中にすぐ下の６つの単語から適当なものを選んで入れてください。<br class="auto"/>
　<br class="auto"/>
　1. <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ラジオ</a>のボリュームを下げてよ。ねっ？<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
　　 Would you turn (　　　　　) the radio?</p>

<p class="auto">
【　on off down up left right 】</p>

<p class="auto">
　2. ちょっとうるさいよ。 </p>

<p class="auto">
　　 It's a little (　　　　　). </p>

<p class="auto">
【 big large loud huge quiet dirty 】</p>

<p class="auto">
　3. 集中できないのよ。 </p>

<p class="auto">
　　 I can't (　　　　　). </p>

<p class="auto">
【　accent access center concentrate enter gather 】</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/gal03.gif></p>

<p class="auto">
どうですか？<br class="auto"/>
分かりましたか？</p>

<p class="auto">
答えは次の通りです。</p>

<p class="auto">
　1. ラジオのボリュームを下げてよ。ねっ？<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
　　 Would you turn down the radio?</p>

<p class="auto">
　2. ちょっとうるさいよ。 </p>

<p class="auto">
　　 It's a little loud. </p>

<p class="auto">
　3. 集中できないのよ。 </p>

<p class="auto">
　　 I can't concentrate.</p>

<p class="auto">
「ボリュームを下げる」はturn down、「ボリュームを上げる」はturn up　と言います。 </p>

<p class="auto">
“集中する”には次のような言い方がありますよ。<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
Students pay attention in <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=class&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">class</a>.</p>

<p class="auto">
学生が授業に集中する。</p>

<p class="auto">
That noise takes all my attention.<br class="auto"/>
(That noise takes all my concentration.)</p>

<p class="auto">
あの雑音が私の注意をひきつけてしまうのよ。<br class="auto"/>
（あの雑音に注意が集中してしまう）</p>

<p class="auto">
Rumors swirl around <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=that&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">that</a> girl.<br class="auto"/>
うわさがあの女の子に集中してしまう。</p>

<p class="auto">
I concentrate my hopes on that university.<br class="auto"/>
あの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>に(はいれるように)期待を集中させる。<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
I concentrate on my MBA. <br class="auto"/>
MBAの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B3%87%E6%A0%BC%E5%8F%96%E5%BE%97&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">資格取得</a>に集中する。</p>

<p class="auto">
Long-distance buses dominate evening <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=hours&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">hours</a> <br class="auto"/>
長距離バスの便が夜に集中する。</p>

<p class="auto">
Net surfers flock to the <a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=site&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">site</a> to check e-mail <br class="auto"/>
Eメールをチェックするためにウェブサイトにアクセスが集中する。</p>

<p class="auto">
They focus generous efforts on reorganizing the company. <br class="auto"/>
その会社を再建するために惜しみない努力を集中する。</p>

<p class="auto">
I make a concerted effort to prepare for the exam.<br class="auto"/>
試験勉強に努力を集中する。</p>

<p class="auto">
I　confine my attention to study hard.<br class="auto"/>
猛勉強するだけに集中する。</p>

<p class="auto">
I attach my mind to the entrance examination.<br class="auto"/>
入学試験だけに（気持ちを、神経を、心を）集中する。</p>

<p class="auto">
議論がセクハラ問題に集中する。 <br class="auto"/>
The discussion centers on the sexual harassment.</p>

<p class="auto">
あの問題に焦点を絞る。（神経を集中する。） <br class="auto"/>
I zero in on that problem. </p>

<p class="auto">
議論であの話題一点をめがけて集中する <br class="auto"/>
I funnel towards that topic in the discusssion. </p>

<p class="auto">
どうですか？<br class="auto"/>
いろいろな言い方があるでしょう？</p>

<p class="auto">
ところで、英語は感覚で身につけると効果的に学ぶ事ができます。<br class="auto"/>
忘れにくくなりますよ。<br class="auto"/>
また、面白く楽しく英語を習うことができます。</p>

<p class="auto">
最も効果的な方法は、もちろん、英語が話されている国へ行くことです。</p>

<p class="auto">
ええっ？</p>

<p class="auto">
時間もないしお金もないのですか？</p>

<p class="auto">
そう言うあなたのために、無料であなたがどこにいても国際語を勉強できるような無料サービスを紹介しますね。</p>

<p class="auto">
ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来ます。</p>

<p class="auto">
次のリンクをクリックして試してみてくださいね。</p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.e-city.tv/learn/index.html#hungry>『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』</a></p>

<p class="auto">
何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。<br class="auto"/>
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。<br class="auto"/>
じゃあ、頑張ってくださいね。<br class="auto"/>
応援していますよ。</p>

<p class="auto">
Ｇｏｏｄ　ｌｕｃｋ！</p>

<p class="auto">
バ～♪～イ</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bare04e.gif></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=fuchsia>あなたが絶対、
<br>
見たいと思っていた
<br>
面白くて実にためになるリンク</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=4>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/credit/ target=CREDIT>『あなたのための　クレジット　カード　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/atmvend.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/ target=MONEY>『あなたのための　ローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/house03.gif>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/money/homeloan.html target=HOMELOAN>『住宅ローン・ビジネスローン　ガイド』</a>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/linger47.jpg>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/lingerie/cecile.html target=LINGERIE>『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか？』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/myth/index_jp.html target=MYTH001>『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』</a>
<br><br>
■　<a href=http://www.geocities.jp/barclay705/crete/ target=CRETE>『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms/index.html target=IDIOM1>『見て楽しい、読んで面白い　私版・対訳ことわざ辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/idioms2/index.html target=IDIOM2>『笑って楽しめる　私版・対訳　慣用句・熟語辞典』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/slangs/menu.html target=IDIOM3>『辞書にのってない英語スラング』</a>
<br><br>
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/translat/ target=TRANS>『オンライン自動翻訳利用法』</a>
</font></p>

<p class="auto">
<img align=right src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/himiko22.gif></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。
<br>
卑弥子でござ～♪～ますわぁ。
<br>
恒例になりましたわああああ。。。
<br>
もう、イヤ～～、なんて
<br>
言わないでよね。
<br>
やっぱ、
<br>
十二単（じゅうにひとえ）って
<br>
ダサいですわよね？
<br>
これから冬に向かうので、
<br>
あったかいのですけれど、
<br>
こんなにすその長いのを
<br>
引きずって着ていると
<br>
とにかく動くのに不便なのよね。
<br>
しかも袖口が広くってキーボードを
<br>
たたくのにも邪魔になるのよねぇ～。
<br>
馬鹿ばかしいほどですわぁ～。
<br>
ええっ？
<br>
脱げばよいじゃないかと
<br>
おっしゃるのですかぁ～？
<br>
いいえェ～～
<br>
脱げませんことよゥ～。
<br>
だって、これって、あたくしの
<br>
トレードマークのようなモノですからね。
<br>
おほほほほ。。。。
<br>
あなたも国際語を感覚で身に着けてくださいね。
<br>
あたくしもジューンさんに言われて
<br>
面白楽しく感覚で英語を
<br>
身につけたのでござ～♪～ますわよ。
<br>
ええっ？英語を感覚で学ぶって、
<br>
どういう事かとお聞きですかぁ～？
<br>
それならね、『英語を勉強しないでね』という
<br>
９月１１日の記事を読んでくださいね。
<br>
面白い記事ですわよ。
<br>
あたくしも、その中に出てくるのですわよ。
<br>
あなたも、できるだけ英語が話されている現地で
<br>
楽しく国際語を身につけてくださいましね。
<br>
でも、日本の良さも見失わないようにね。
<br>
そういうわけですから
<br>
『新しい古代日本史』サイトも
<br>
よろしくね。
<br>
あたくしがマスコットギャルをやってるので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあ、バーィ！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bbq.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1525117.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>自分史を書く人は、いい気なものか？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-20-1" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=31659/entry_id=3030921" title="自分史を書く人は、いい気なものか？" />
  <modified>2008-02-26T13:17:59Z</modified> 
  <issued>2006-10-20 18:41:46+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2008:denman.3030921</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogs.dion.ne.jp/cyber8/archives/2165752.html">
<![CDATA[


<p class="auto">
<font size=6 color=blue>自分史を書く人は、いい気なものか？</font></p>

<p class="auto">
<a href=http://barclay.fruitblog.net/myhistory/ target=HIST007><img border=0 src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/myhist2.gif></a></p>

<p class="auto">
あなたは自分史を書いていますか？<br class="auto"/>
僕は書いていますよ。<br class="auto"/>
うひひひひ。。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
自分史がどういうものか、見たことがありますか？<br class="auto"/>
もし、まだ見たことがないのならば、<br class="auto"/>
ぜひ上の画像をクリックして僕の自分史を覗いてみてください。</p>

<p class="auto">
これはフルーツブログをやると、その機能の一つとして自動的に付いてくるものです。<br class="auto"/>
せっかく、そういう機能が付いているので僕はメモ帳として使い始めたのです。</p>

<p class="auto">
記事を書いている時に、<br class="auto"/>
“確か、この事はどこかに書いたはずだが。。。？”<br class="auto"/>
“引用するのにあの文章を使いたいのだが、どこに書いたっけ？”<br class="auto"/>
...こういう疑問が頭を持ち上げることって良くありますよね。</p>

<p class="auto">
そういう時に、ちょっとメモ帳を調べるように見ることが出来たらいいな、と思って<br class="auto"/>
この自分史を書き始めたのです。</p>

<p class="auto">
非常に便利なのは、項目ごとにリンクを貼ることができるのですよ。<br class="auto"/>
つまり、見出しだけ書いて詳しいことはリンク先に書くことが出来ます。</p>

<p class="auto">
ところが、最近ではエントリーの数が多すぎて、ある項目を探すのに時間がかかりすぎて<br class="auto"/>
現在、ほとんど使っていません。<br class="auto"/>
この自分史には検索機能が付いてないので使い物にならないんですよ。</p>

<p class="auto">
ただし、日記帳の目次のように利用しています。<br class="auto"/>
月日から、目的の記事を探すには非常に便利です。</p>

<p class="auto">
ところで、どうして僕が自分史のことを書く気になったのか？<br class="auto"/>
それは、僕の自分史の２００６年１０月１０日のエントリーに書いてありますが、<br class="auto"/>
太田さんから、本の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">コピー</a>を送ったと言うメールをもらったんですよ。<br class="auto"/>
詳しい内容はその項目をクリックすると僕の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">掲示板</a>に飛んで読むことが出来ます。</p>

<p class="auto">
太田さんから次の本のコピーを受け取ったのです。</p>

<div style="width:350px;text-align:center;font-size:13pt;font-weight:bold;color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:double red 6px;">
前奏曲集<br>
ー私は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">アマチュア</a>であるー<br>
作品　１の２
<br><br>
Les Préludes <br>
Je Suis Amateur<br>
Opus 1.2<br>
by Masahiro Ota
<br><br>
著者：　太田将宏<br>
初版：　１９８９年７月<br>
改定：　２００６年５月
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
幾冊か、もらった内の最新版です。<br class="auto"/>
いつも興味深く読んでいるので、さっそく手にとって読み始めたのです。<br class="auto"/>
最初の章に次のように書いてありました。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>0.0 Prélude</font>
<br><br>
（前略）
<br><br>
もともと、言葉の網目は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E9%9F%B3%E6%A5%BD&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>のnuanceをすくいあげるのには粗すぎるので、<br>
音楽そのものについて直接的に表現されたものはすべて嘘である。<br>
例えば、F.Lisztは、二つの深淵の間に咲いた可憐な花、などと L.v.Beethovenの<br>
Klaviersonate in cis-moll　(Op.27,Nr.2)の第二楽章を表現していたが、<br>
もし、私が、同じ曲に違ったimageを感じたら、何か私が間違っているのであろうか。
<br><br>
仮に、Lisztがそのように感じた事実は事実であったとしても、<br>
それを言ったり書いたりすることは全く無意味である。<br>
それを、私は、言い（書き）っぱなしという。
<br><br>
それは、Lisztの自分自身に対する事実であって、<br>
必ずしも音楽に対する事実ではないからである。<br>
気障に気取って他人に話すような事ではない。
<br><br>
私は、これをローマン派の甘えと言いたい。<br>
現代の音楽評論にも、作品につけ、演奏につけ、この類の文章が多すぎる。
<br><br>
（中略）
<br><br>
慇懃無礼に言って、Lisztのような文章を書くことは、私の手に余る。<br>
私たちの出来ることは、音楽を聴いて、<br>
客観的な事実に基づいて考えたことを記すことでしかない、と自覚しようではないか。
<br><br>
蛇足（コーダ）：
<br><br>
昨今、自分史などを書いている人がいる、と聞いているが、<br>
いい気なものだ、と私は思う。<br>
私は、自分のことなどを書いても仕方がない、<br>
と考えている人間である、と自分で思っている。<br>
ただ、それを書くまいとしているわけではないので、<br>
書くこともあるかと思うが、そんな場合でも、<br>
むしろ、自分そのものではなく、その対象のほうに重きがあることを、<br>
ここで、明言しておきたい。
<br><br>
<HR>
『前奏曲集』の 101ページより抜粋
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
もちろん、太田さんは僕が自分史を書いていることは知りません。<br class="auto"/>
上の“蛇足”は僕に対してあてつけがましく書いたものではないのです。（笑）</p>

<p class="auto">
。。。もしかすると、そうかもしれないなあああ～<br class="auto"/>
と考える、ひねくれた心が僕にはありますが、<br class="auto"/>
太田さんはそのような人ではないのです。（苦笑）</p>

<p class="auto">
いづれにしても、太田さんが本の始めに書いたこの箇所を読んで<br class="auto"/>
“自分の事を書くことは、どういう意味があるのか？”<br class="auto"/>
この事に付いて僕は考えさせられたわけなのです。</p>

<p class="auto">
例えば、レンゲさんのことを書いた僕の記事に<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダ・ヴィンチ</a>さんから次のようなコメントをもらったことがあります。</p>

<div style="text-align:center;color:navy;background-color:#F0FFF0;padding:60px;border:solid green 1px;">
<div style="width:400px;font-size:18pt;text-align:center;background-color:blue;color:yellow;padding:20px;border:outset aqua 10px;">レンゲさんは謙虚で美しいわ</div>
<br><br>
<div style="text-align:left;width:400px;font-weight:bold;font-size:13pt;color:white;background-color:blue;padding:20px;border:outset aqua 10px;">
<div align=center><img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/monalisa.jpg></div>
<br><br>
世の中レンゲさんみたいに<br>
不倫でも純粋に誰かを愛する<br>
真摯な女性がいるのに、<br>
私の知るブログでは、<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%81%8B%E6%84%9B&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>なのか性欲処理なのか<br>
無粋な女性がいて困っております。
<br><br>
レンゲさん<br>
もっと自信持って下さい（｀∀´）。
<br><br>
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E8%B5%A4%E8%A3%B8%E3%80%85&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">赤裸々</a>にして得意に成る女と比べたら<br>
貴女は非常に謙虚で美しいのです。
<br><br>
恋愛に悩みは憑き物ですわ。
<br><br>
応援していますわ。 
<br><br>
by ダ・ヴィンチ 
<br><br>
2006/10/08 18:30 
<br><br>
<HR>
<br><br>
<a href=http://realog.jp/denman/1374605.html target=REALOG12><font color=aqua>『まったり愛されたいの？ PART 4』</font></a>のコメント欄より
</div>
</div>
<p class="auto">
<br><br></p>

<div style="color:navy;background-color:#FFE4E1;padding:20px;border:solid red 1px;">
家庭を持って迄不倫して<br>
ブログ公開迄して自身の生活を<br>
赤裸々にして得意に成る女
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
こういう女が居て、この女の書いたブログを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダヴィンチ</a>さんが読んで<br class="auto"/>
恋愛なのか性欲処理なのか<br class="auto"/>
無粋な女性がいて困っております。<br class="auto"/>
。。。と書いているわけですよ。</p>

<p class="auto">
つまり、太田さんが言っていることも、そのようなことなんですよね。</p>

<p class="auto">
この女は得意になって不倫の性生活を赤裸々に書いている。<br class="auto"/>
本人は得意なつもりなんですよね。<br class="auto"/>
ところが、それを読んでいる人は、そのようには思わない。<br class="auto"/>
それどころか、ダ・ヴィンチさんのように“無粋な女性がいて困”っちゃうわけですよ。</p>

<p class="auto">
太田さんの言葉を借りれば、<br class="auto"/>
“（得意になって不倫の）自分史などを書いている人がいる、と聞いているが、いい気なものだ”と言うわけですよね。<br class="auto"/>
うへへへへ。。。（爆笑）</p>

<p class="auto">
そう言う訳で、僕にも太田さんの言おうとしていることが実に良く分かるんですよ。<br class="auto"/>
ブログで性生活を赤裸々に書いて得意になっている上の不倫女は、<br class="auto"/>
恐らく読んでいる人の多くがダ・ヴィンチさんのように“困った女だ”と思っただろうし、<br class="auto"/>
太田さんならば、“いい気な女だ！”と思うわけですよね。</p>

<p class="auto">
でもね、僕はちょっと違うんですよ。うへへへへへ。。。<br class="auto"/>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
こういう馬鹿な女が居てもイイと思うのですよ。<br class="auto"/>
むしろ貴重な存在ですよ。</p>

<p class="auto">
なぜ？</p>

<p class="auto">
僕は歴史馬鹿だから、ときどき平安時代のミーちゃんハーちゃんがどのような恋愛をしていたのだろうか？<br class="auto"/>
こういう事を考えてみることが、たびたびあるんですよ。<br class="auto"/>
この事は次の記事の中でも書いています。</p>

<div style="color:navy;background-color:#FFF8DC;padding:20px;border:solid brown 1px;">
<font size=5 color=red>古代史にはロマンがありますよね。</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/bond010.gif>
<br><br>
例えば『源氏物語』を読んだとしますよね。
<br><br>
平安時代には男と女はどのように恋愛していたのだろうか？<br>
物語は物語で結局、『源氏物語』は“小説”にすぎないのではないか？
<br><br>
現実に平安時代の、あるいは古代史の中で男と女は<br>
実際にどのような恋愛をしていたのだろうか？
<br><br>
僕は歴史馬鹿ですから、当然そのような疑問が頭を持ち上げてきます。
<br><br>
でもね、そのような事を調べようとしても、<br>
なかなか庶民の恋愛なんて記録に載ってないんですよね。<br>
平安時代や奈良時代のミーちゃんハーちゃんの恋愛日記なんて無いんですよ。
<br><br>
仕方ないから有名人の恋愛を手がかりにするしかない。
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/asura2.jpg>
<br><br>
この女性は西暦７３４年当時１６才でした。<br>
どうですか？<br>
なんとなく現在でも通用する容貌を備えていると思いませんか？
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treehist/tree.php?all=121 target=BBS007>『卑弥子さんに誘われて古代史を覗いた人（２００６年１０月２日）』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
つまり、今から１００年後、２００年後の歴史馬鹿にとって、<br class="auto"/>
上の不倫女が書いた赤裸々な不倫日記は“歴史的に意味を持つ生々しい”ミーちゃんハーちゃんの不倫の記録になりますよ。<br class="auto"/>
歴史研究家ばかりではなく、不倫研究家にも意味がありますよね。</p>

<p class="auto">
このようなことを考えれば、どのような内容のモノであれ、<br class="auto"/>
例えば落書きさえ、次のように１冊の本になってしまうほどです。</p>

<div style="color:navy;background-color:#EEEEEE;padding:20px;border:solid gray 1px;">
<font size=5 color=blue>『ポンペイ・エロチカ ローマ人の愛の落書き』</font>
<br><br>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/erotica2.jpg>
<br><br>
とりわけ自然で開放的な性愛を謳歌した数々のグラフィティには<br>
大らかな古代人の息吹きが感じ取れて微笑ましい限り。<br>
オーラル・セックスやパイデラスティアー、レスビアニスムス、<br>
マスタベーション等々の自由奔放な表現は、<br>
現代の日本社会よりノビノビとしていて、<br>
古代ローマ人を羨ましく思う人さえ居ることでしょう。<br>
ただし誤訳が散見されるので、出来れば<br>
イタリア語の原書を直接お読みになるか、<br>
注釈のラテン文にしっかりと目を通しながら<br>
お読みになることをお奨め致します。
<br><br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesoft/tree.php?all=274 target=BBS008>『ポンペイ・エロチカ』</a>より
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
でもね、たとえば、どんなにすばらしい記事を（あるいは本を）読んだとしても、<br class="auto"/>
ある一部の人にとっては太田さんが次に書いているように<br class="auto"/>
全く“猫に小判”と言う人だって居るのです。</p>

<div style="color:navy;background-color:#F0FFFF;padding:20px;border:solid blue 1px;">
<font size=5 color=blue>1.2 Georg Philipp Telemann</font>
<br><br>
（前略）
<br><br>
音楽に快楽主義を持ち込んだ。Mozartは厭だ。<br>
---とは、I. Xenakisの言葉であるが、<br>
私には、それはむしろ、G.P. Telemannや、<br>
近代では、Serge Prokofieffのことではないか、と思われるのである。
<br><br>
音楽に快楽的な一面、あるいは要素があるのは私も認めるが、<br>
いや、私自身がそれを楽しみに音楽を聴くことも多いのかもしれないが、
<br><br>
一方、何を聴こうが、何を読もうが、自分の生活、人生、<br>
それに対する姿勢には影響ない、関係ない、<br>
といった種類の人たちと一緒にされたくはない、と言う気持ちが私にはある。<br>
（草子地：　とはいえ、そうした人たちにも、<br>
　　　　　　人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど）。
<br><br>
<HR>
『前奏曲集』の 105ページより抜粋
</div><p class="auto">
</p>

<p class="auto">
太田さんの本はクラシックについての本ですが、<br class="auto"/>
僕はクラシックについては良く勉強したことがないのですよ。</p>

<p class="auto">
クラシックの専門家であれば、太田さんの本からもっと専門的なことが書けるだろうけれど、<br class="auto"/>
僕は、このようにしか太田さんの書いた本を消化できない。<br class="auto"/>
また、これで充分だと僕は思っているんですよ。</p>

<p class="auto">
太田さんも書いているように、<br class="auto"/>
“とはいえ、そうした人たちにも、人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど”</p>

<p class="auto">
僕は太田さんが意図したようには太田さんの本を読めないかもしれないけれど、<br class="auto"/>
“僕の世界”の中で、このように太田さんの本を消化して記事を書くことが出来る。</p>

<p class="auto">
自分史も、結局、そういうモノではないかと思いますね。<br class="auto"/>
ある人にとっては、“猫に小判”。<br class="auto"/>
書いた人のことを　“いい気なものだ”　と感じる人だって居る。<br class="auto"/>
また、ダ・ヴィンチさんのように“困ったものだ”と感じる人も居る。<br class="auto"/>
そういう人が出てきても当然です。</p>

<p class="auto">
なぜなら、人間はさまざまだからです。<br class="auto"/>
十人十色！<br class="auto"/>
つまり、どのようなことを書いてもいいのですよね。</p>

<p class="auto">
上で紹介したローマ時代のポンペイの落書きは<br class="auto"/>
２０００年後に、我われが読むのに充分な興味と関心を引き起こしてくれる。<br class="auto"/>
つまり、歴史的に意味のあるものになっている。</p>

<p class="auto">
ここで司馬遼太郎さんの言った言葉を引用します。</p>

<p class="auto">
<font size=5 color=blue>“作品は作者だけが作るものではないんやでぇ～。
<br>
作者と読者の共同作業なんやでぇ～。”</font></p>

<p class="auto">
正に名言だと思いますね。</p>

<p class="auto">
いくらすばらしい作品を作者が書いたつもりで居ても、<br class="auto"/>
読者にそのすばらしさが伝わらなかったら、その作品は駄作です。</p>

<p class="auto">
つまり、５０％の作者の能力と知性と教養と人生経験と<br class="auto"/>
５０％の読者の能力と知性と教養と人生経験が合わさって、<br class="auto"/>
その作品は１００％の真価を発揮できるものだと言うことでしょうね。</p>

<p class="auto">
要するに作者は読者が分かり易いように書く。<br class="auto"/>
読者は作者の言おうとすることを充分に汲み取る</p>

<p class="auto">
しかし、残念ながら、作者と読者の共有できる能力と知性と教養と人生経験がなかったら<br class="auto"/>
作者の意図することが充分に読者に伝わらない。</p>

<p class="auto">
それにもかかわらず、読者に理解させるのが作者の力量でしょうね。<br class="auto"/>
つまり、エピソードや具体例を書いて経験不足の読者に分かり易く書く。</p>

<p class="auto">
でも、上のポンペイの落書きのように<br class="auto"/>
その時には下らないものでも、<br class="auto"/>
もし、読む人の能力と知性と教養と人生経験が豊かであるならば、<br class="auto"/>
興味深い意味のある読み物となることもある。<br class="auto"/>
つまり、読者は作者の言おうとしている以上の内容を読み取ることも可能です！</p>

<p class="auto">
こうして考えてくれば、どのような事でも書いて意味のあるものではないか？<br class="auto"/>
そう思いませんか？</p>

<p class="auto">
ただし、例外があります。<br class="auto"/>
ネットでのスパムコメントです。</p>

<p class="auto">
土足で上がりこんで来るなと言うのに、土足で上がり込んで来る。<br class="auto"/>
それが、迷惑スパムコメントです。<br class="auto"/>
記事の内容にこだわりなく、メッタやたらにコメントを飛ばす。<br class="auto"/>
これは世界のネチケットに反することですよね。</p>

<p class="auto">
これ以外なら、原則として何を書いても良いのではないか？<br class="auto"/>
もちろん、アダルトサイトでないサイトにアダルト用のコメントを書くのはまずいですよね。<br class="auto"/>
これもネチケット違反ですよね。</p>

<p class="auto">
あなたも、迷惑スパムだけはしないで下さいね。</p>

<p class="auto">
では、また。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/surfin2.gif></p>

<p class="auto">
<font size=5 color=red>ィ～ハァ～♪～!</font><br class="auto"/>
<br><br><br class="auto"/>
<font size=5 color=blue>メチャ面白い、ためになる関連記事</font></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/denman/tree.php?all=480 target=ARTICLE4>『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=105 target=ARTICLE9>『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=183 target=ARTICLE5>『２ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=122 target=ARTICLE6>『日本のネットではありませんよ！　世界のネットです！』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=126 target=ARTICLE7>『日本の皇室はどうあるべきでしょうか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=62 target=ARTICLE8>『一体、日本は良くなるの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp2/tree.php?all=21 target=ARTICLE1>『どうして、こうも犯罪が増えている？警察はホントに駄目になったの？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=101 target=ARTICLE2>『日本人に欠けているものは？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=146 target=ARTICLE3>『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=155 target=ARTICLE12>『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか？』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treejp/tree.php?all=144 target=ARTICLE13>『日本　☆　日本人　☆　日本社会　☆　比較文化論』</a></p>

<p class="auto">
■　<a href=http://barclay.e-city.tv/oldhist/menu.html target=HISTORY>『ちょっと変わった　新しい古代日本史』</a></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほほ。。。。
<br>
また、出てまいりましたわぁ。
<br>
そうですわよねぇ～。
<br>
デンマンさんのおっしゃったように
<br>
作品というモノは作者と読者の
<br>
合作でござ～♪～ますわよね。
<br>
読者のオツムが足りないと
<br>
どんな良い作品でも
<br>
読者の貢献する５０%の部分が消えてしまう。
<br>
作品の良さは半減してしまう。
<br>
でもね、ポンペイの落書きでも分かるように、
<br>
読者の知性と教養と人生経験が豊富であれば、
<br>
作者以上のものを読み取ることだって
<br>
できると言う事でござ～♪～ますよね。
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
一つ良いことを学びましたわ。
<br>
ええっ？
<br>
あたくしに作者以上のことを読み取るだけの
<br>
知性と教養があるのかって。。。？
<br>
あなたは、言いにくい事をズケズケと
<br>
言ってしまうお方なのですわねぇ？
<br>
もちろん、ござ～♪～ますわよ。
<br>
その証拠が見たければ、あたくしのお話を読んでくださいましね。
<br>
<a href=http://wroatriutrie.byethost5.com/treesmil/tree.php?n=187 target=BBS003>『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』</a>
<br>
デンマンさんが書いてくださったのですわよ。
<br>
あたくしの知性を覗いてくださいね。
<br>
いづれにしても、
<br>
日本の良さをお忘れなく！
<br>
そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい古代日本史』もぜひ読んでくださいましね。
<br>
絶対に読んでね。
<br>
ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
失礼いたしましたああああああ。。。
<br>
では、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/kissx.gif></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1934730.gif" /></p>


]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>日本はドイツＷ杯でなぜ負けたの？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://denman.blog.so-net.ne.jp/2006-10-20" />
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  <modified>2008-02-26T13:18:00Z</modified> 
  <issued>2006-10-20 18:25:04+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

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<![CDATA[




<p class="auto">
<font size=6 color=blue>日本はドイツＷ杯でなぜ負けたの？</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/soccer90.jpg></p>

<p class="auto">
先日、日本<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サッカー</a>協会がドイツＷ杯の敗戦理由に関する分析結果を発表しました。<br class="auto"/>
あなたもその分析結果を読んでみましたか？</p>

<p class="auto">
守備の意識を変える、<br class="auto"/>
技術認識を変える、<br class="auto"/>
。。。</p>

<p class="auto">
いくつかの項目に触れていましたけれど<br class="auto"/>
ユニフォームの色が青かったから負けたのだ！と僕が言ったら、<br class="auto"/>
あなたはどう思いますか？</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/soccer20.jpg></p>

<p class="auto">
馬鹿ばかしい！<br class="auto"/>
冗談言うにもほどがある！<br class="auto"/>
おととい出直して来い！<br class="auto"/>
味噌汁で顔を洗ってオツムを目覚めさせろ！<br class="auto"/>
サッカーボールに頭をぶつけてあの世に行ってしまえ！<br class="auto"/>
。。。<br class="auto"/>
。。。<br class="auto"/>
たぶんこのような罵声が僕にめがけて浴びせられると思うのですよ！<br class="auto"/>
うへへへへ。。。。</p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/laugh16.gif></p>

<p class="auto">
確かに、日本チームのユニフォームの色が青かったから負けたのだ、と僕が言えば、<br class="auto"/>
誰だって、“あんたのオツムはイカレてしまったのではないの？”。。。と思うでしょうね。</p>

<p class="auto">
でもね、色がスポーツ選手に与える心理的な影響について、<br class="auto"/>
ある程度科学的にも証明されているんですよ。</p>

<p class="auto">
ある進化人類学者の研究によると、<br class="auto"/>
レスリングで選手のウエアを赤と青に分けて対戦させたところ、<br class="auto"/>
赤いウエアをまとった選手の勝率が 10％ほど高まることが分かったそうです。</p>

<p class="auto">
さらにサッカーの場合でも、赤いユニフォームとそれ以外の色のユニフォームを<br class="auto"/>
使い分けている５つの欧州サッカークラブを分析したところ、<br class="auto"/>
赤いユニフォームで戦った試合のほうが得点率が高いという結果が得られたのだとか。</p>

<p class="auto">
では、なぜ、ユニフォームの色の違いが、試合結果に差をもたらすのでしょうか？</p>

<p class="auto">
たとえば、赤という色の持つ波長には、興奮を促す<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E7%94%9F%E7%90%86&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">生理</a>的作用があります。<br class="auto"/>
赤い色を見ているうちに、わずかですが体温が上がることもわかっています。<br class="auto"/>
食欲が増進されることもわかっています。</p>

<p class="auto">
一方、青い色には鎮静を促し、体温を下げたり、<br class="auto"/>
食欲を減退させたりする生理的作用があると認められています。</p>

<p class="auto">
そもそも色とは、光の波長の違いが生み出すものです。<br class="auto"/>
ある物体に反射した光を脳が感知した際に、<br class="auto"/>
その波長の違いに応じて物体の色を見分けているのですよ。</p>

<p class="auto">
光や電波が持つ波長は、体に何かしらの生理的な変化をもたらすわけです。<br class="auto"/>
そう言う訳で、違う色を見ると、脳が異なる光の波長を感知することになります。<br class="auto"/>
つまり、異なる生理的作用を受けることになるわけです。</p>

<p class="auto">
色のもたらす効果には諸説がありますが、上で紹介した人類学者の分析結果も、<br class="auto"/>
こうした色の生理的作用と関係があります。</p>

<p class="auto">
ではなぜ、青いユニフォームの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">イタリア</a>チームが勝ったのか？<br class="auto"/>
血の気の多い民族性の彼らには、<br class="auto"/>
鎮静効果のある青いユニフォームがちょうどよかったのかもしれませんよね？<br class="auto"/>
うへへへへ。。。。</p>

<p class="auto">
でも、おとなしい日本人には、“<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">サムライ</a>ブルー”ではなく“サムライレッド”がふさわしいのかもしれませんよ。<br class="auto"/>
うしししし。。。<br class="auto"/>
 <br class="auto"/>
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/foolw.gif></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dancer1.gif></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dance.gif></p>

<p class="auto">
ところで、赤色で連想するのは、なんと言っても南国ですよね。<br class="auto"/>
そうです。<br class="auto"/>
<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">フラダンス</a>の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ダンサー</a>が身にまとう原色の赤。</p>

<p class="auto">
あなたも、久しぶりに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">ハワイ</a>に行ってみませんか？<br class="auto"/>
ハワイで気持ちをハイにしてみませんか？</p>

<p class="auto">
日本で旅をするのは高くつくんですよね。<br class="auto"/>
その事を思えば、ハワイまで足を伸ばしたほうが安いかも知れませんよ。</p>

<p class="auto">
でもね、今ならハワイ特集<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">キャンペーン</a>をやっているところがありますよ。<br class="auto"/>
つまり、応募して当たればハワイ<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=25&sid=denman:000235661186&k=%E6%97%85%E8%A1%8C&ic=utf8" class="affiliate-link" target="_blank">旅行</a>がタダになる。</p>

<p class="auto">
どうですか？<br class="auto"/>
興味がありませんか？</p>

<p class="auto">
あなたと彼。。。<br class="auto"/>
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二人でハワイを楽しめる無料の旅。</p>

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うまく行けばハワイの夢の旅が無料に！</p>

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</p>

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</font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/davie1720/myhomepage/images/himiko92.jpg></p>

<p class="auto">
<font size=4 color=blue><b>おほほほほ。。。。
<br>
また現れて、
<br>
くどいようでござ～♪～ますけれど。。。
<br>
あたくしは平安の昔に戻って
<br>
懐かしい京都に行ってみたいので
<br>
ござ～♪～ますのよ。
<br>
でも、考えてみたら、
<br>
せっかくハワイ特集の
<br>
キャンペーンをやっているのだから、
<br>
あたくしも応募してみようと思いますわ。
<br>
とにかく、無料で応募できるのですからね。
<br>
それで、ハワイへタダで行けるのだったら、
<br>
京都はその後でもいいですわよ。
<br>
うふふふふふ。。。。
<br>
あなたもぜひ応募してみてね。
<br>
あなたの愛（いと）しい人と一緒に
<br>
夢のハワイでラブラブに楽しめるかもよ。
<br>
でも、日本のよさも忘れないようにね。
<br>
あたくしがマスコットギャルをやっている
<br>
『新しい日本古代史』サイトもお忘れなく！
<br>
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
<br>
ネットサーフィンしましょうね。
<br>
じゃあね。
<br>
ああああ～♪～
<br>
あたくしも、ハワイに
<br>
愛しい人と行ってみたいなあああ～♪～！</b></font></p>

<p class="auto">
<img src=http://members.aol.com/barclay1720/myhomepage/images/dinner3.jpg></p>

<p class="auto">
<img src="http://denman.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/denman/1679183.gif" /></p>


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