So-net無料ブログ作成
検索選択
人生とは何か? ブログトップ

ん?幸せの法則? [人生とは何か?]

ん?幸せの法則?

幸せの法則なんてあるわけねぇ~♪~だろうゥ!
おそらくあなたは、そう思うでしょうね?
幸せの法則があるなんて、
あなたは信じる事が出来ないでしょう?
でもね、あるんですよ。

ここで高齢社会の愛についてちょっと考えてみたいと思います。

幸せになるためには、愛は欠かせませんよね。

あなたも、そう思うでしょう?

ではね、ここで僕がもらった貴重なコメントを紹介しますね。

じっくりと読んでみてくださいね。

私の現在進行中の体験を書き送ります。
私69歳、彼女76歳

私達は15年前から
男と女の関係を続けております。
以前サラリーマン時代、
大阪に勤務して居りました時に知り合い、
彼女は大阪住まい
私は現在九州に帰り、
今も遠距離恋愛を続けております。

2ヶ月に1回私の方から大阪に出向き、
ビジネスホテル
2泊3日の逢瀬を重ねております。

延べ45時間ホテルに籠りきりです。
食事は近くのスーパーで買って
ホテルに持ち込む場合と
ルームサービスで間に合わせています。

二人とも部屋では
テレビを見る時も食事の時も、
何時も裸でいます。
互い肌に触れ合い、
私が可能になれば即、
彼女は上位になって覆い被さってきます。

45時間内に8~9回は肌を合わせます。

今回私の言いたい事は
歳に関係なく男女共異性を欲しがるし、
又可能なものです。
高齢者からの一言です。
失礼しました。

by もずり-0814

2006/07/12 20:46

『いつまで愛し合い、求め合うことが出来るのでしょうか?PART 1』のコメント欄より

日本は確実に高齢社会に向っています。

高齢者になっても、このような若々しいカップルが居ると言う事を

僕は言いたかったのですよ。

誤解しないで下さいね。

僕は何も、ホテルに閉じこもって裸になって

愛し合う事が幸せの法則だ!と、言うつもりは毛頭ないですよ。うへへへへ。。。。

愛だけがあっても、この資本主義の世の中では幸せにはなれないのですよね。

あなたも現実に直面してください。

ホームレスの若者に幸せがあるのか?

あなたが20代でホームレスになったとします。

あなたは自分が幸せだと感じますか?

そう感じる事が出来るなら、それでも良い!うしししし。。。。

でもね、平均的な常識のある人ならば、

それは“乞食の生活だ!”と思う!

ちょっと考えてくださいよ。

上で引用した高齢者は決してホームレスではない!

資本主義社会に生きている以上、

上の高齢者も、最低限の生活を送ってゆけだけの経済的な基盤がしっかりしていない限り、

ホテルで裸になって愛し合うという気持ちのゆとりが持てないのですよね。

それぐらいのことはあなたにだって分かるでしょう?

ホームレスで、腹をすかしていたら、

裸で愛し合うどころじゃないですよ。

いかにしてパンにありつくか!

それだけでオツムが一杯になってしまいますよね!? 

オーガズムどころじゃないですよ。。。でしょう?

あなただって、このぐらいのことは分かりますよね?

だから、幸せになるには、ある程度お金の事も考えていなければならない!

15才や16才の夢見る乙女じゃないんだから。。。

愛さえあれば。。。

恋さえしていれば。。。

そのような夢を見ている場合じゃないんですよねぇ~~?

そこですよ!

だから僕は、この記事を書いたんですよ。

ジョセフ・マーフィー博士の「幸せ」と「お金」の法則についての無料ガイドブックがあるんですよ。

幸せになるためには、“幸せの法則”だけでは片手落ちなんですよね。

“幸せとお金の法則”が必要なんですよ。うへへへへ。。。。

でも、僕はマジですよ!

だから、あなたもぜひゲットして読んでみてくださいね。

無料ですよ! 無料!

とにかく、あなたが失うものは何もありませんよ。

それどころか、幸せとお金が。。。

そういうわけですからね、ウジウジと考えないで、とにかくあなたもガイドブックをゲットして

幸せとお金のための第一歩を踏み出してくださいね。

次のリンクをクリックすると、あなたの「幸せとお金の扉」を開けることが出来ますよ。うへへへへ。。。。

『あなたのための幸せとお金の法則 無料ガイドブック』

まず、ガイドブックをじっくりと読んでみてくださいね。

何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。

あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。

じゃあ、頑張ってくださいね。

応援していますよ。

ダメですよ!裸になって愛し合う事ばかり考えていちゃああああ!

うへへへへ。。。。じゃあね。

Good luck

バ~♪~イ

あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク




■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』



■ 『あなたのための ローン ガイド』



■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『あなたのための お得なトラベル ガイド』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

おほほほほ。。。
卑弥子でござ~♪~ます。
あなたにお会いしたくて
また出てまいりましたよ。
んも~~イヤ!
。。。なんて言わないでね。
おほほほほ。。。。
あたくしも、出来れば
お金をたくさん稼いで
幸せになりたいので
ござ~♪~ますのよ。
もう、あたくしも恋に恋する
年頃ではありませんわぁ~。
だから、愛さえあれば
幸せになれるなんて
夢見ているような事は申しませんわぁ~。
でも、そのような殿方が現れて
あたくしを幸せにしてくれないかしらああああ~~
。。。なんちゃってねぇ。うしししし。。。。
とにかく、あたくしも無料ガイドブックをゲットして
読んでみようと思うのですわよゥ~。
タダなんですからねぇ~。
ゲットしないと、なんだか損したような気がしません?
あなたも、ぜひゲットしてね。
でもね、幸せとお金だけじゃダメなのよ。
ええっ?
他に何が必要かってぇ~。。。?
あなた、忘れてもらっては困るわよゥ~。
日本のすばらしさを忘れているでしょう?
ダメよ!忘れちゃああああ~~
ええっ?
悪い政治家ばかりで、今の日本は良くないの?
そんなことぐらい、あたくしだって分かっているわよゥ。
んも~~~ 常識よォ~~!!ふんとにィ~~!
だからね、あたしがマスコットギャルをやっている
『新しい古代日本史』サイトを見てちょうだいね。
うふふふふふ。。。。
そこには、すばらしい日本が描かれているのですわよ。
ほんとうよ!
ダメよ。生返事ばかりしていちゃあああ~
見るって言ってよおおお~ んも~~
うししししし。。。。
あたくしが、一生懸命やっているんでざ~♪~ますのよ。
きっと見てね。
では、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。


イルカの笑顔を見たことがありますよね [人生とは何か?]

イルカの笑顔

今、あなたはどんな顔をしていますか?
「え、どんな顔かって、いつもの顔だよ」

そんな答えが聞こえてきそうですね。
それではいつもの顔ってどんな顔ですか? 
怒って見える顔?
楽しんで見える顔?
幸せそうに見える顔?
苦しんでいるように見える顔?
それとも、つまらなそうな顔?

それこそ、たくさんの顔がありそうですよね。

先日、千葉にある鴨川シーワールドというところに行って来ました。
ここでは、さまざまな海の動物たちのショーが大人気です。
アシカの親子のショーや、世界的にも珍しいといわれるシャチのショー、
そしてイルカのショー、白イルカのショー。

そんな動物たちの中でも、個人的に私がやっぱり好きなのは、イルカです。
あなたは、どうでしょうか?

なぜ私がイルカが好きかといえば、一言で表すならこの顔です。

イルカの顔って、どの顔を見ても笑って見えません? 
ひょうきんで、とっても人なつっこい感じがしますよね。
怒って見えるイルカって、確かにあまり見かけませんよね。
いつもニコニコしているように見えます。

ところで、あなたは悲しい時、悲しいから涙が出ると思いますか?
それとも、涙が出るから悲しいと思いますか?

心理学者のジェームズさんとランゲさんはこのような説を残しています。

『人は悲しいから泣くのではなく、
 泣くから悲しいのだ』

キャノンさんとバードさんは次のように言っていますよ。

『やっぱり、人は悲しいから泣くのだ』

つまり、ジェームズさんとランゲさんは、涙が出ている状態が感情を引き出す、と言っているわけです。

キャノンさんとバードさんは、悲しい出来事などの状況が感情を引き起こすのだ、と言っているわけです。

あなたは、どちらが正しいと思いますか?

ある意味で、どちらも正しいような気がしますよね。

たとえば、鏡の中のあなたの顔を見てください。
今のあなたの気分や気持ちを作っているのは、あなたの顔がそうなっているからだと言えるかもしれませんよね。

あなたの恋人がイライラしているのは、あなたが怒って、イライラしている顔をしているからかもしれません。
あなたの友達が楽しそうにしているのは、あなたが笑ってばかりいるからかもしれません。

イルカを見ていると、あなたまでが愉快になってきませんか?
赤ちゃんの笑い顔を見ると、あなたまでがやさしい気持ちになってきませんか?

あなたが笑えば、周りの人も笑いたくなるものです。
そう思いませんか?

そういうわけですから、今日も一日、笑顔でお過ごしくださいね。

あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク






■ 『笑いが止まらないお笑い掲示板』



■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』



またお会いしましたね。卑弥子でござ~♪~ます。
下のリンクをクリックしてぜひ見てくださいましね。
おほほほほほ。。。。


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』



■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』



■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』



■ 『心の悩み、愛の悩み、性の悩み相談掲示板』



■ 『分からない事なんでも書いて掲示板』



■ 『あなたのための、いろいろな保険ガイド』

では、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。


本当の寂しさって? [人生とは何か?]

本当の寂しさって?

ますますさびしさが
つのってくる。


わたしは拒否なんてしてない。

でも、わたしの世界の中で、わたしは拒否されている。

悔やまれることばかり。

でも、自分がやらかしたこと。

ごめんなさい。

わたしが迷惑をかけてしまった人。

ごめんなさい。

不思議なことに、希死念慮はわいてきていない。

それだけが不思議。

というよりは、逃げ道がない。

明日が来ませんように。

RENGE 2004-09-03 21:39:51


レンゲさん、本当の寂しさはマイナス42度の原野で
人っ子一人居ないところで
上のようなオーロラを見るときに感じるものですよ。

イエローナイフに2年近く居ましたが、
このオーロラを見るたびに人間は
一人一人皆、孤独だということを
しみじみと感じましたね。

政府の職員官舎から5分も歩くと
こういう原野がず~と、ず~と広がっています。
寂しさというよりも、孤独ですよね。

こういうところにゆくと、しみじみと一人なんだと感じます。
でもね、結局、誰もが一人で生きているんですよ。

このオーロラは写真では黄色がかって見えますが、
実物は、いぶし銀のように光っています。
とにかく神秘的で、幻想的で、
自分が吸い込まれて行きそうな感じを覚えながら
ポケー。。。として見上げるんですよ。

それからバンクーバーに出てきました。
対話の世界です。

レンゲさん、寂しさをなくす、
孤独で居たくないということは、
対話を持つことですよ。
そしてこの対話が切れたとき、
人間はますます孤独になってゆくものです。

これから、時たま見に来ますね。
そう、深刻に考えることもないですよ。
じゃあね。。。。
(^Д^)ギャハハハハ。。。

Denman 2004 09/04 00:00


人の心を覗くということは本当に難しい。
でも、レンゲさんは、覗かせてくれる材料を日記やBBSに残してくれるからまだいいんですね。

しかし、本当に孤独な人は何も残さない。
残すことに全く意味を感じない。
だから死んでしまう。

不思議なことに、希死念慮はわいてきていない。
それだけが不思議。

不思議でもなんでもないんですよ、レンゲさん。
こうして、心を覗かせるうちは、レンゲさん、まだ、あなたは死にません。

何も残す気がなくなった時、レンゲさんのような人は、命を絶ちます。
残すことが意味がなくなるように、その人自身の存在が意味をなくすからですよ。

わたしは拒否なんてしてない。
でも、わたしの世界の中で、わたしは拒否されている。

分かります。
住む世界が違うということを感じることってありますね。
しかし、それは対話を続けることで一緒の世界に住むことが可能なんですよ。

レンゲさんは、まだ、このことに気づいていないんですね。
そして気づくまで、レンゲさんの『病気』は治らないんです。
そして、それに気づくには、自分に自信を持つより他にない。
つまり他人に頼らないということです。

一人で生きるということです。例え二人で生活してもね。。。。
なぜなら、人間、誰しも皆、孤独なんですから。。。

それが、レンゲさんは分かっているつもりで、分かっていない。
それで苦しんでいる。

何ども言っているように『病気は気から』だと思いますよ。
気の持ちようです。
僕はもう30年間医者を目の前にしたことがありません。
ギネスブックに載るんじゃないですかああああ。。。

とにかくね、気の持ちよう、ということが本当に分かるまで、
レンゲさんの心の休まる時はないでしょうね。

出来れば、レンゲさんが心の休まるように見守りたい。
そしてもしできるなら、心が休まるようにお手伝いしたいですよ。

なぜ?

レンゲさんは、僕にそう思い込ませるような、いいところを持っているんです。
ところが、本人はそのことを重要だとは思っていない。
普通のバ.カ女は、それで有頂天になってしまうんですが、
レンゲさんは、馬鹿女に撤しきれないところがあるんですよね。
レンゲさんが、正真正銘のバ.カ女なら僕はもうとっくにレンゲさんに投稿書くことを止めています。

ところで神秘的なオーロラの写真を貼り付けて、
レンゲさんの掲示板に投稿したのですが、神秘は神秘を呼びのでしょうか?

9月4日の零時ちょうどに送信されました。
考えてできることではありません。
妙に神秘的なものを感じます。

そして、何か神秘的な予感があります。。。。
果たして何でしょうか?
楽しみです。


このレンゲさんがバンクーバーにやって来るんですよ。
彼女のちょっと変わった可笑しさを覗いて見たいと思いいませんか?
次のリンクをクリックすると読めますよ。

http://barclay.worldfreeweb.com/renge/tree.php?all=2610

じゃあね、あなたも僕のように面白おかしく楽しくこの夏を乗り切ってくださいね。


自分の世界を持つということが大切なんでしょうね。 [人生とは何か?]

自分の世界を持つということが大切なんでしょうね。


おじいさん、荷物お持ちしましょうか?

おお、ありがとうよ。じゃあ、お言葉に甘えて持ってもらおうかね。すまないねェ~~。

いいんですよ。若い者の務(つと)めですから。

そうかい、そうかい、ご親切にどうも。最近の若い者は。。。と思っていたが、あんたのように心の優しい人もいるんじゃねェ。

いいえ、別にそう言われるほどでもありしません。

いやいや、近頃そう言ってくれる若い人はなかなか居ないもんじゃよ。

ところで、この辺りは昔とすっかり変わってしまったそうですね。

わしはこの土地のものじゃないんだが、確かに風景は随分と変わったよ。でもそれ以上に人の心がすっかり変わってしもうたわ。荒廃したとでも言うのかね。

ところで、おじいさんはどこのご出身ですの?

わしは群馬の高崎と言う町で生まれ育ったんですわ。

またどうして大阪に?

わしのばあさんの実家なんじゃわ。カナダのバンクーバーで暮らしていたんじゃが、わしもばあさんも年取ってしまって、ばあさんがどうしてもふるさとで死にたいって言うもんじゃから、仕方なく日本に戻ってきたというわけじゃ。わしは浦島太郎ですよ。

カナダでの暮らしは長かったんですの?

わしが退職してからバンクーバーに移住して20年になりおったよ。

奥様はご病気なんですか?

腎臓を患って寝たきりじゃよ。

それはたいへんですねェ~。

わしも馴れない家事仕事なんぞをやらねばならず、今日は流しに腰をぶつけてしまってね。

あら、腰を痛めたんですか?病院の帰り道なんですか。それは大変でしたね。お大事になさってくださいね。

ああ、ありがとよ。ところで、あんたは、この辺りに住んでおるのかね。

ええ、すぐそこです。もしよろしかったら、お寄りになりませんか?バンクーバーのお話をぜひ聞かせてくださいな。

バンクーバーにお知り合いでも居るのかね?

ええ、ちょっとばかり知った人が。。。

じゃあ、お言葉に甘えてちょっとばかり寄らせてもらおうかね。

ところで、わしは柴田と言うもんじゃが、あんたの名前を聞かせてもらってもいいかね。

レンゲとお呼びください。

レンゲさんかね。いい名前じゃねェ~。蓮華草を思い出すねえェ。それでこのアパートで一人暮らしかね。

ええ、そうですねん。

結婚はしないのかね。

できませんねん。あたし、片輪者(かたわもん)なんですねん。

しかし、見たところどこも欠けている様な所はないようじゃが。。。

頭ですねん。あたし精神を病んでます。

そうは見えんがなあァ~

人格障害っていうんですねん。あたし、両親から邪魔者扱いされて育ち、人を愛することが出来ようなってしもうたんですねん。

そうは見えんがなあァ~

母親に抱かれたことも覚えていやしません。いつも邪険にされて、だからあたしは人から愛された覚えがなく、人を愛することが、ようできへんのです。

しかし、あんたのような心の優しい人が、人を愛せないと言うことはないでェ。人から愛されたこともたくさんあるでしょう?

でも、長く続きしませんねん。あたし、自分が傷つくのが怖いから、ちょっとのことでも、すぐに別れてしまいますねん。それに家庭の幸せというものを味わったことがなかったんで、家庭を築く自信が持てまへん。でも、あたし、とっても寂しがり屋ですねん。

レンゲさん、この世にはね、完璧な人間なんてものは居ないんだよ。神様でもない限り、人間は皆、不完全な生き物なんだよ。だからね、例え自分が不完全だと思っても、完全なものになろうと努力して、自分に自信を持つしかないんだよ。それではじめて、一人前の人間として他人を愛する心のゆとりが持てるようになるわけだよ。わしはそう思ってるんだ。

あたしも少しは分かっているんですねん。でも、なかなか自信が持てへん。いつも愛することに失敗してますねん。あたし、寂しくて仕方ないんです。

わしは人生70年以上生きてきたけどね、人間二人で暮らしていても結局心の中は寂しいもんだよ。つまりね、人間は誰でも一人で生まれてきて一人で死んでゆくんだよ。わしは、最近つくづくそう思うとるんよ。

でも、愛する人がいない、愛してくれる人がいないというのは寂しいです。

レンゲさん、人を愛するには、まず孤独を愛せないといけないよ。つまりね、寂しさをまぎらわせるために人を愛するのは、本当の愛じゃないよ。それは単に依存するということだよ。なぜなら、愛していると思っても、所詮、人間は孤独なものだからだよ。レンゲさんが結婚してみれば分かることだよ。

そうでしょうか?では、柴田さんも今、孤独なんですの?

その通りですよ。結婚して、かれこれ45年になりますがね、心の通い合わない部分というのがありますよ。わしはこの年でもネットをやるんじゃが、ばあさんはネットのことになると全く分からん。少しの興味も示しよらん。だから、1日のうちでも孤独で居ることって多いもんじゃ。

そういうものですか?

だからね、それ程深刻に考えることもないんだよ。レンゲさんは、自分のことを精神病だと思っているかもしれないけれど、今言ったように神様じゃない限り、人間の精神も完全じゃない。つまり、人間というものは誰でも、多かれ少なかれ精神をわずらっているもんなんだよ。

そういうものでしょうか?

とにかく、人間を70年以上やるとね、そういう風に諦めがつくもんなんだ。まあ、騙されたと思って、そういう目で人間を見てごらんよ。少しは気分が楽になるから。

ところで、柴田さん、ちょっとお聞きしてもよろしいですか?

ええ、どうぞ。わしに答えることが出来るならお答えしますから。

私もネットやるんです。それで先日、日記に書いたんです。私は自分がこの世界から閉め出されているように感じているんです。つまり私とこの世界というのは敵対関係にあるような。。。そういう意味で「ワタシノ鏡が見つからない」と書いたんです。

ワタシノ鏡が見つからない   2004 12/19 18:47

わたしの実存も世界中から閉め出されている・・・
なんて言うと、あの方がきっと返信を書きますねん。
でも、自分VS世界やん。

なんだか哲学的な文句ですね。

そしたら、デンマンさんという方から投稿をいただいたんです。それには、こうあったんです。『レンゲさん!「鏡」は見つけるものではありませんよ。自分で作るものです!それが作れるまで、レンゲさんには「幸せ」と「安らぎ」を見つけることが出来ません!』

うーん。意味深長ですね。

お分かりになりますか?

それは、こういうことだと思いますね。つまり、レンゲさんは自分とこの世界が敵対関係にあると思っている。ところがデンマンさんはそう思ってはいませんね。自分と世界は一つだと言っていると思います。

どういうことですか?

この世界というのは、私が生きている間だけ意味のあるものですよね。つまり、私が死んでしまったら、この世界は私にとって意味のないものになりますよ。私が死ねば、肉体も精神もなくなるわけですからね、この世界を認識することも出来なくなる。そういう意味で、この世界は私とともに死んでゆくわけですよね。

でも、この世界はずっと続いてゆくと思いますが。。。

だけど、レンゲさんが亡くなったら、この世界がどうなっているか分からないし、死んだ後では、どうなっていようと関係ないでしょう?

それもそうですね。

デンマンさんが言おうとしているのはそういうことだと思いますよ。つまり、わしが認知している世界と、レンゲさんがこうだと思っている世界はかなり違うんですよね。この世界というのは確かに1つ厳然としてありますよ。でも、この世界がどのようなものかということは人によって受け留め方が違いますよね。私が考えている世界と、レンゲさんが考えている世界は違います。つまり、この世界というのは、言ってみれば人の数だけ存在しているということですよ。つまり、レンゲさんの考えている世界というのは、レンゲさんだけのものなんですね。

皆、それぞれの世界を持っているということですか?

そういうことだと思いますよ。自分の世界を持っているんだから、認識するということは世界を自分の中に取り込んでいるということですよ。つまり、「鏡」を作るということは、鏡を対極において見るのではなく、鏡を自分の中に置く。その鏡に世界を映すということは、自分のなかに自分の世界を持てということですよ。だから、自分はこの世界から閉め出されることがないんですね。そういうことですよ。

つまり、世界を自分が考えているようにしてゆくということですか?

そうだと思いますよ。結局、自分の思い通りに生きるということでしょうね。

分かりました。デンマンさんというのはそういう方なんです。何が何でも自分の思うようにやって行くというような人です。そうやってやって来られたようです。

レンゲさん、もしかして、そのデンマンさんというのはバンクーバーにおられる方じゃないですか?

そうです。

その方なら、私知っていますよ。随分、お世話になりましたから。本名は加藤さんというんですよ。不動産のほうもやられていて、私たちが初めてバンクーバーに渡った時に家をお世話してくださったんですよ。それ以来ずっとお付き合いをしているんですよ。レンゲさんも加藤さんをご存知なんですか?

いいえ、私は、ネットで知り合ったんです。まだお目にかかったことはありません。

そうですか。面白い人ですよ。確かに、レンゲさんが言われたとおり、「我が道を行く」というタイプの人ですよね。そうですか?世間て広いようで狭いものですね。

ほんとに。

ではレンゲさん、そろそろ私帰らないと。。。ばあさんが待っていますからね。

じゃあ、お送りしますわ。お荷物を持って。。。

すいませんね。あつかましく、美味しいお茶をいただいたりしてしまって。

では行きましょう。

レンゲさんも、自分が精神を患っているなんて思わずに、もっと気楽に考えればいいんですよ。我われは、皆、多かれ少なかれ精神を患っているんですから。レンゲさんも、きっとすばらしい人にめぐり会えますよ。

そうでしょうか?

デンマンさんの言葉ではないですが、自分の世界を持つということが大切なんでしょうね。

あ、バス停に着きましたね。それでは、お気をつけてお帰りくださいね。

ありがとうございました。

いえ、こちらこそ。。。



オリジナルは次のリンクをクリックすると読めます。

http://barclay.worldfreeweb.com/renge1/tree.php?n=718

『レンゲさん特集』の一部です。


デンマンさんが私のことをグロリア・スタイナムに似ていると… [人生とは何か?]

デンマンさんが私のことを
グロリア・スタイナムに似ていると…

実は名前は聞いたような気がするのですが、彼女の事を良く知りませんでした。

もちろん顔が似ているわけじゃありません。
グロリアの家庭環境がわたしの育った家庭とちょっとばかり似ているようです。
父親が家出したと…
でも、わたしの家ではそういうことはありませんでした。

グロリアの母親は、そのことが元で精神的に異常をきたしたようですね。
それでグロリアは母親を看病しながら学校へ通ったと…
毎日まともには学校へ行けなかったそうです。

それでも頑張って大学まで進み、奨学金までもらってインドにも留学したとか…

つまり恵まれない家庭環境にもめげずに頑張って女性解放運動にかかわったり、MSマガジンを創刊したりしたんですね。

わたしの場合恵まれない家庭環境は確かに
グロリアの家庭と似ているところがあります。

わたしは生まれた時から、必要な愛情をあたえらなかった。
両親ともに、こんなめんどくさい生き物のニーズなんて考えもしない。
わたしはいつも見捨てられてきた。
わたしの胸には、愛情はない。
だって教わってないから。

わたしは、親を憎んでいました。
今は“血のつながったやっかいな他人”だと思っています。
これからどうなるか分かりませんが、
今の私には親との和解は無理です。

ウチの親を客観的に見れば、社会性が欠如していたんです。
ふたりともボンボンとお嬢だから世間知らずだし。
で、わたし親から最後の一撃食らわされて、
自分は将来利用するために育てられてきたことがわかっちゃって。
親はわたしに向かって確かにそう言ったのです。
それで、わたしは親から離れたのです。

でも、それからのわたしとグロリアでは雲泥の差があります。
デンマンさんがあえて、わたしとグロリアが似ているというのは
わたしにグロリアのようになって欲しいという
期待を込めて言っているのでしょうね。

でも、それは今の私には荷の重いことです。
わたしは大学も中退してしまいました。
仕事に就いても長くは続かずに
職を転々としました。
そして今は無職です。

こんなわたしがグロリアに似ているはずはないのです。
でも、そう言ってくれたデンマンさんの気持ちは分かるような気がします。

崩壊した家庭。
愛のない家庭。
親と子の間にぬくもりの感じられない家庭。
そういう家庭に育った私は
「愛」がどういうものなのか良く分からないままに
大人になってしまったのです。

だから今のわたしは、「愛」にこだわっているのです。
グロリアのような偉業を達成することはわたしには無理です。
でも、外界とのつながりを断ち切らないで、
わたしはネットで“愛の正体”を探してゆこうと思います。


グロリア・スタイナムの略歴は次のリンクをクリックすると読むことができます。

http://barclay.worldfreeweb.com/renge1/tree.php?all=617

そして、私の愛の遍歴の1ページは次のリンクをクリックすると読むことができます。

『不倫の悦びと苦悩』
http://barclay.worldfreeweb.com/renge/tree.php?all=211


> 馬鹿、馬鹿、馬鹿、馬鹿と言われても俺アホだもん。
> 長野県のナッチー

オマエ、自分が馬鹿でアホだと言うことが十分に分かっているんだなぁ?
僕はオマエがもっと馬鹿だと思ったのだが、その事が分かっているならば
オマエ、もしかするとノーベル賞がもらえるかもね? うへへへへ。。。。
結構、見込みあると思うよ!

でもね、僕がノーベル賞委員会に『大馬鹿野郎部門』を作るように頼むから、
もう少し待ってくれよな。

多分、来年の4月1日のエープリルフール・デイまでには、オマエのところに連絡が行くと思うぜ。
その時には、シャンペンで祝おうな。。。
うへへへへへ。。。。

でも、馬鹿をやるのも程々にした方がいいと思うぜ。
そうじゃないと、ノーベル賞委員会も、オマエにノーベル賞をやることを渋ってしまうからなぁ。
もうちょっと頭を良くした方がいいと思うよ!
じゃあな。

オマエが書いた次のコメントを見てみるよ!
どうしょも無いコメントを書いてるなぁ~~

でも、僕のブログにやって来て、少しでもオツムを良くしようと言う心がけは見上げたものだよ!
僕がノーベル賞委員会に頼んであげるからね。

大馬鹿部門でオマエがノーベル賞がもらえるように、
僕が一生懸命働きかけるつもりでいるからね。
この際、オマエも、適切に馬鹿になるんだよ!
いいね。
うふゃふゃふゃふゃ。。。。


サクラちゃん、グローバルに生きようね。 [人生とは何か?]

サクラちゃん、グローバルに生きようね。

サクラちゃん、コメントありがとね。
また、間違えてクリックしてしまったよ。
見るつもりじゃなかったのに、サクラちゃんのプロフィールを真っ先に見てしまいました。
中三の女の子ですか。年齢はなるべく見ないようにして、文章だけを読んで返信書くようにしているんですよ。

でも、絵文字の使い方が面白いね。
ずいぶんとネットにはまっているのが良く表れていますよ。
やっぱり、若いから好奇心が旺盛で、気の向くままにズンズンやって居るんでしょうね。
いいことですよ!

その点、僕も、サクラちゃんに負けないくらい精神的には若いつもりですよ。
僕の精神年齢はその日によって変化しますからね。
今日は、サクラちゃんのコメントを見たんで、かなり若返ってしまいましたよ!(*^_^*)キャハハハ。。。
さっき、プールで遊んできましたよ。
僕のマンションにはプールが付いていますからね。

何度も飛び込みやったんで、
ルンルン気分ですよ。ルンル~♪~ンル~♪~ン
(^Д^)ギャハハハハ。。。。

>デンマンさんの
>“犯罪もグローバル化している!”
>面白いっ

面白かった?良かったね。
このくらい面白かったかな?

それとも、このくらいかな?

もしかすると、このくらい面白くって、涙が出てくるほど笑ったのかな?

こんな馬鹿げるほど面白くはなかったよね。でしょう?

>あ‥初めまして
>面白いですね‥町に城壁がないとダメなんだぁ‥‥
>ほぉ‥

そうなんですよ。でもね原日本人(主に、アイヌの人たち)というのは平和を愛する人だったんですよ。
世界でまれに見るほど平和を愛した人たちなんですよ。
だから、町を城壁で囲むなんて無駄なことはしなかったんですよ。
“そんなことしたって、無駄じゃん。
 それよりも、みんなで平和にのんびりと暮らしましょうね”

これがアイヌ人の人たちの考え方だったんですよ。
この人たちのことについて僕は記事を書きました。
時間があったら次のリンクをクリックして読んで頂戴ね。
『平和を愛したアイヌ人』
http://barclay.e-city.tv/oldhist/rikutou5.html

でもね、サクラちゃんや僕の祖先の人たちは大陸からやってきたんですよ。
分かるでしょう。韓流ブームでこれだけ沸きあがるのは、
現在の日本人の体の中には韓国人の血がたくさん流れているからなんですよ。
だから、“先祖帰り”しているわけなんですよ!
このことについても、僕は記事を書きました。
『今、日本に住んでいる人は日本人でないの?』
http://barclay.e-city.tv/oldhist/rikutou2.html
暇ができたら読んでね。

>私は海外に行ったら
>真っ先にスリにあうかもしれません

もう大丈夫だよ!なぜなら、僕の記事を読んだからね。

これで、スリに会ったら、サクラちゃんのオツムが相当に弱いということが証明されちゃいますからね。へへへへへ。。。。。
なるべく若いときに海外を見てね。
テレビ映画やネットで海外のことが分かると思っている人が多いけれど、
実際に海外に出てみると大違い。
それは、そうでしょう?
畳の上で、いくら水泳の練習をしても、実際に水の中に入って泳がない限り泳げないんだよね。
『畳の上の水練』というでしょう?
それじゃあ、駄目なんだよね。

本当にグローバル化の社会に適応するということは、グローバルに生きないと駄目なんだよね。
つまり、狭い日本にへばりついて、島国根性に凝り固まってしまうと、2ちゃんねるで無責任に下らない事を書いているような人間になってしまう。
つまり、『井の中の蛙』になってしまう。こういう人たちを見たかったら、次のリンクをクリックしてね。

【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1115291006/

この2ちゃんねるのスレッドに集まっている人たちは、僕の悪口を言うためにこうして下らない事を書いているんですよ。
日本がなかなか良くならないのは、このような駄目な人間がいるからなんですよ。
サクラちゃん、どうか、このような駄目な人間にならないように見聞を広めて国際人になってちょうだいね。

では、腹が減ってきたので、今日はベランダに出てバーべキューをしたいと思いま~♪~す。
ルンルンル~♪~♪~ん

とにかく、サクラちゃん、コメントありがとね。
また、気が向いたら書いてよね。
じゃあね。ルンルンル~♪~♪~ん


墓穴を掘ろうとも「自分」を持たないで死ぬことは犬死ですよ。 [人生とは何か?]

墓穴を掘ろうとも
「自分」を持たないで死ぬことは
犬死ですよ。


>自分を持つことは大事なことですが、
>自分を過信すると墓穴を掘ります。

まさにその通りです。でも、墓穴を掘ろうとも「自分」を持たないで死ぬことは犬死ですよ。人生は一度限りですからね。
だから、誰もが「自分」を持って生きるべきだと思いますね。そのほうが面白いでしょう?そう思いませんか?
僕は、短い一生の間に、出来るだけ世界を見て、「過信している」と言われようが、何と言われようが「自分」を見つけ、「自分」を作りながら生きたいですね。
一生は一度ですよ!そう言うわけで、ネットで「自己実現」しながら面白おかしく楽しくやっているつもりですよ!
とにかく、自分の満足できるような生き方が一番ですよ!
生きるのも自分、死ぬのも自分ですからね。
もちろん、みんなで仲良く楽しく出来れば、それに越したことはないわけですよ!
(^Д^)ギャハハハハ。。。。

でも、何がつまらないかと言って、「自分」を持たない人間と付き合うくらい下らない事はないですよ。

先進国を歩き回って、この「自分」を持たない人間が日本が一番多いですよ。
なぜなら、建前で付き合っている人がほとんどですからね。

>こう云うと友人は離れる訳です(笑)

そうですよ!だから、僕は日本では住めないんですよ!へへへへ。。。。
それで、バンクーバーに居るわけです!
誰も一生日本に住め!とは言わないし、また言う権利のある人間は居ませんよ!
僕は自分に最も適した土地を探したつもりです!
ここは、今のところ僕にとってパラダイスですよ!

はっきり言って、「病んでいる日本」と僕は関わりたくないんですよ。
でも、僕の家族が現在日本に留学していますからね。
だから、少しでも日本が良くなってほしいと思いますね。
それに、僕のふるさとは日本にありますからね。

>私もまだまだ弱いし、
>他人をこき下ろす権限などあるような
>人間性はないと思ってます。

いくつになっても人間は弱いものですよ!
完璧な人間と言うのは居ませんからね。
だから、言うべきことはいくつであっても言うべきなんですよ!
自分が完璧な人間になってから言おうと思えば、死んでも言えませんからね。
完璧な人間なんて居ないんだから。。。

>ただ、周りの子とは違う環境で
>生活を強要されたために卑屈に
>なってしまいました。
>屁理屈を盾に自分を守るようになったんです。

そういう「自分」が直美さんであるなら、そういう「自分」を大切にすべきでしょうね。
今、言ったように完璧な人間なんてどこを見渡したって居ないんですからね。
自分に自信を持って生きるしかありませんよ!そう思いませんか?
過信する必要はない!でも、自分に自信を持つ必要はありますね。そう思いませんか?

>書評なんてしてる場合じゃない
>んですよ(笑) 見ました??

いやいや、。。。好きな事をやるのが一番ですよ!
いくつになっても、好きな事を見つけてやりぬくべきですよ!
人生は短いんですからね。へへへへ。。。

まだ直美さんの書評を読ませてもらっていません。
そのうち時間が出来たら読ませてもらいますよ。

しかし、書評などを書くより直美さんが自分の作品を書いてくださいよ!
「自己実現」ですよ。僕は目下ネットで知り合ったブリスベンのアミサさんのためにもと思って、日本語で『ラピスラズリと美女アメニア』を書いていますよ。
オリジナル英語で書きました。1000ページを越える大作です。

『ラピスラズリ』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/lapis.html

『古代紫』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/purple.html

『バンクーバーとブリスベン』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/pacific.html

『バンクーバー』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/vanc.html

『ブリスベン』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/brisbane.html

『ラピスラズリと美女アメニア(前書き)』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/lapis2.html

『ラピスラズリと美女アメニア(コリンス)』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/lapis3.html

『ラピスラズリと美女アメニア(アフロディテ)』
http://www.geocities.jp/barclay705/crete/lapis4.html

現在、すぐ上の記事を書いていますよ。(すでに書き終えました)
書評も書きました。次に示すのがそれです。

『菊と刀』 (by ルース・べネディクト)
http://barclay.c-f-h.com/treesoft/tree.php?all=78#92

最近読んだ本では、上のルース・べネディクトさんが書いた本が実にいいですね。忘れかけている『日本人の心』を僕に教えてくれましたよ!感銘して読みました!この人はもうとっくに亡くなっていますが。。。
こういう作品を書きたいですね。

直美さんもぜひ自分の作品を書いてくださいね。そして書いたら知らせてください。必ず僕が5000字ぐらいの書評を書きますからね。。。。
じゃあね。頑張ってね。
バイバーイ!


相手が命がけならば、自分も命がけにならざるをえない。 [人生とは何か?]

相手が命がけならば、
自分も命がけにならざるをえない。


次郎君も、そのように思うことがあるのかね?

もちろんですよ、バークレーさん。あなたは相手に対して、威圧感や恐怖感を感じさせて、結果的に今までは相手が折れたり投げ出したりしたんです。

納得したからさ。

いや、違いますよ。ほとんどの人が、ばかばかしくなって折れたんですよ。最悪なケースでは、あなたは相手を精神的に追い詰めて洗脳した。

僕は強制して自分の言い分を押し通したことはないよ。

そうかもしれない。でもね、バークレーさん。カナダにいる。命をかけている。これだけで日本で、気軽に投稿を行う大多数の人々は、威圧されてしまうんですよ。しかも相手のIPなんか書いたりして恫喝まがいの言動を行っている。こんな形で投稿をやりとりして何の意味がある。

君は、真面目になったじゃないか。ええっ?これまでは、さんざ不真面目な態度を見せていたけれど、僕が命がけだと言ったとたんに、君は怖くなって真面目になったじゃないか?分かるだろ?日頃いかに君は不真面目に生きているかと言うことが?ええっ?どうだね?

そうかもしれませんよ。でも、バークレーさん、自分を優位な立場に置いて、相手を脅すように話を進めることに、どうして、そんなに生き生きとなれんですか?私は、はっきり言って逃げ出したいんですよ。

逃げ出せばいいじゃないか?僕は止めないよ!次郎君よ!君は本音で話すことを知らないんだよ!僕は、いつだって本音で生きているよ!

カナダだからできるんでしょう?

カナダだから出来る、日本だから出来ないと言う問題じゃないんだよ。
好き嫌いにかかわらず、グローバル化の波は日本をすっかり呑み込んでいるんだよ。君が知らないだけなんだよ。君は沖縄、僕はバンクーバー。時間も距離も違う人間が、こうして投稿を交わしているんだよ!現実社会では絶対にありえない事がこうして可能になっている。グローバル化の威力じゃないか!ネット社会の凄いところじゃないか!君は本音で生きていないだろうが、僕は本音で生きているんですよ。こうしてネットでもね。

でもね、バークレーさん。こんな事は私で止めたいよ。お願いだ。聞いて欲しい。あなたの論じている内容は、全面的に否定するものではない。しかし、その話し方ではダメなんですよ。その内容が正しいか正しくないかではないのだ、あなたの威圧的な言動が全てを否定させる。

それはね、君の性格のためなんだよ。意地っ張りで、素直じゃないところがある。それを、他の人にまで当てはめようとしている。それが身勝手と言うものだよ!他の人の事など、君には分からないんだから、自分の問題として捉えればいいの!他の人の事など持ち出すのはずるいんだよ。分かるかい?

とにかく、IPを持ち出し、住所も特定できるなどと宣言したりして、あなたの言っていることを聞いていると、恐怖を感じるんですよ。自分だけではなく、身近な人達への被害を危惧しなければならないような恐怖を感じるんですよ。

そうやって、また、他の人の事を持ち出して君は逃げている!君がこれまで、不真面目な態度をしていたから、僕は「ナイフ」を手に取った。
僕は人を見て「ナイフ」を使う。

バークレーさん、ナイフを持つことは、相手にもナイフを使わせることになる。

だから、君もナイフを持てばいいじゃないか?僕は命がけなんだから。。。へへへへ。。。

バークレーさん、そのウス馬鹿笑いを止めてくださいよ。気味が悪いですよ。鳥肌が立ってきますよ。

君も少しは真面目になることだね。

なってますよ。

やっと君は真面目になったんだよ。僕がナイフを見せたからね。しかし、僕がナイフを引っ込めると、次郎君はすぐにバ.カ丸出しするねェ~。

あなたが、ネットに命をかけていると言うなら、このサイトで私も命をかけています。

また、すぐに取って付けたようなことを言うな!気迫が全く感じられないんだよ!オマエのハンドル名を考えてみろ。この前のハンドル名といい、今度のハンドル名といい、真面目になった奴が真面目に付ける名前かよ!バ.カも休み休み言え!

はい、すいません。でも、そんなにこの私をいじめて楽しいんですか?

僕は楽しんでないよ。君が、バ.カだから意地をはって投稿を書き続けているだけだよ!

じゃあ、止めますよ。

そうだよ、そうだよ!これからは、本音で話すことだね。分かった?

はい。


次郎君とバークレーさんの手に汗を握り、馬鹿笑いできるやり取りは次のリンクをクリックすると読むことができますよ。

http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=48


君は自分の才能を充分に使いこなしていないんだよ。 [人生とは何か?]

君は自分の才能を充分に使いこなしていないんだよ。


君は自分の才能を充分に使いこなしていないんだよ。
宝の持ち腐れだね。
実にもったいない。

>それにしてもあなたがバ.カなことを
>言えることがわかって少し安心したよ。

そうかね。安心したかね。ビックリしたんじゃないかね。へへへへ。。。。
君は、たぶん、たまげただろうなあアア。
実は、僕はカナダでも「可笑しな男」でとおっているんだよ!
日本のクライエントは僕が真面目な割にバ.カをやると底抜けの馬鹿をやるんで、ほとんどの人がビックリこくよ!

僕は酒が一滴も飲めないんだ。おチョコ一口でもダメだよ!こちらの言葉で言うとエンザイムというアルコール分解酵素が僕には遺伝的に無いという事だよ。つまり、アルコールは僕には毒と同じなんだ。だから、神様が僕に酒を飲まなくても底抜けの馬鹿が出来るような才能をお与えになってくれたんだよ。

日本のあの忘年会と新年会が、僕には不向きで、しかも苦手ときた。僕は、どう考えても体質的に日本の文化には馴染まないように出来ているということが分かりましたね。だから、酒が飲めないと分かった時点で、海外に出てゆくしかないとつくづく思いましたよ。もちろんそれは海外に出た理由の5%ほどだがね。

とにかく、酒の付き合いにはほとほと困ったよ。だから、酒を飲んで絡む奴に、対抗できるように、こういう馬鹿が出来るようになったんだろうなァ。僕が酒を飲まずに馬鹿になって荒れるんで、酔っている奴の酔いが覚めてしまう事さえあった。

>しつこ過ぎてたまらんから話しておくが、
>英語勉強を全くしていないのは事実。
>私の中学の英語の成績は
>1年 2 1 1
>2年 1 1 1
>3年 1 1 1
>これを真面目にしゃべれってか?
>笑わないでこんな恥さらしてられるか?
>アホはあなただよ。

しかしなあ、「井の中の次郎」よ。冷静になってよ~~く考えろよな。君はな、決して馬鹿じゃないんだよ。

今回は君が本音で話してくれたんで僕はうれしいですよ。どっちの土俵に乗るかが問題じゃない。本音で話しをすることが大切なんだよ。どうして、このようなことを端(はな)から僕に言わなかったんだよ?!
僕には、君が意地を張っていたとしか思えない。

これまでの君の投稿を読んで感じた事は、君には才能があると言うことなんだよ。つまり馬鹿じゃないんだよ。
>1年 2 1 1
>2年 1 1 1
>3年 1 1 1
こんな英語の点数を取るような男じゃないんだよ。

じゃあ、なぜ、こんな点数を取ってしまったのか?「井の中の次郎」よ、君は素直じゃなかったからだよ。下らない事で意地を張って、へそを曲げてしまった。
それで英語を投げてしまった。
英語だけじゃない!
大学に行くことだって、君は考えたはずだよ。
でも、この事も英語を投げたのと全く同じ理由で投げてしまった。

なぜこういうことが言えるのか?
君が作文の先生の事を語ったときに僕にはぴんと来るものがありました。

>>まともな作文さえ書いたことが無い。

>まあ、あんまりないですね。作文嫌いなので。
>本は一冊出してますけどね。自慢しときますよ。ホレホレ

>>そういう訓練を受けてこなかったんだよね。

>受けてこなかったというのは、
>私を指導してくれた先生への侮辱です。
>受けてきたけど、私が従わなかっただけです。

そうなんだよな!君のこれまでの人生はすべてこのために挫折の多いものになってしまった。
作文、しかり。
英語もしかり、
そして大学もしかり。だろう?
図星だろ!

>受けてきたけど、私が従わなかっただけです。

分かっているけれど従わなかったんだよな!!!
そこが君の大きな、大きな欠点なんだよ。あの時従っていれば、作文も問題なかった!英語も問題なかった。大学も受かっていた。金は何とかなった!

そして君は時間の無駄をしながら遠回りをしてきた。英語の事だけを考えて見ても、結局英語が必要な事を君はよく理解している。でも、意地を張ったり、へそを曲げてしまう君がいる。素直じゃないんだよ!

僕は君との投稿のやり取りを通して、つくづくそう思いました。君には才能がある。君の先生もそのことが分かっていた。でも、君は先生の言うことを素直に聞く耳を持たなかった。

だから、君は自分の才能を充分に使いこなしていないんだよ。宝の持ち腐れだね。実にもったいない。

僕は君の話を聞いて、君には才能があることが分かったよ。

>英語の時間は暇だから他の教科の教科書を読んでいた。
>先生も完全に見放したらしく、
>卒業まで一度もあてられたことはない。

君が意地っ張りだからだよ。

>冗談でもなんでもなく全く勉強はしていないのだから仕方ない。

意地を張っていただけだったんだよ。へそを曲げていただけだったんだよ。

>外国人を前にすると何も出来ないそこらのアホよりは、
>よほどコミニュケーションはとれるはずだ。

そうだろ。こういうところが君の才能のあるところなんだよ。君自身だって知っているんだよ。しかし、君の大きな悪い癖で、ついつい意地を張ってしまう。へそを曲げてしまう。素直になるべきときに素直になれない。それで、英語を勉強しなかった。やれば君には出来るんだよ。でも、食わず嫌いになったり、君の悪い癖が出て来て意地になってしまう!思い当たるだろ?このためにこれまでどんなに後悔した事か!

“イヤ、そんな事ないよ”と君は必ず言うに違いない。僕は、これまでの投稿で君という人間の本質を見ているからね。

僕が君の先生なら、僕は君の根性を叩きなおすことが出来た。もし出来なかったら、僕は先生を辞めただろう。僕はそう言う男ですからね。これまでに、僕のしつこさを君もイヤというほど知っているはずだ。実は粘り強さだ!どうか、しつこさと言わずに粘り強さと言って欲しいものだよ!へへへへ。。。

そうなんだよ、君がダメになるか、僕がダメになるか、僕は生徒に向かってもそのような気迫で向かって行ったからね。叩き直すことが出来なければ僕は先生を辞める。だから、たいていの生徒の頑なな根性が直ったな。つまり、君流に言えば、相手が折れたんだよ。僕があまりにも真剣に捨て身になって構えるからね。実際、僕は日本でも海外でも先生になって生徒に教えたことがあるんだよ。

>現実に仕事で外人相手など何度もこなしているし、
>常連さんはケーキをもってきてくれたり楽しくやっている。

だろう?
だから必要になれば、君も英語を学ぶんじゃなくて、英語を“生きる”ことができるんだよ。しかも、ある程度必要なだけのものを君にはゲットすることが出来る。その事を僕は“才能”と言っているわけ。

ところが、君はこの才能を長いこと使わずに来たんだよ。君はずいぶんと人生を遠回りしてきたね。あたら才能を有効に使ってこなかったんだよ。残念だね。

そして現在も、後遺症を引きずっている。
僕に対して同じ悪い癖が出てきている。つまり、

>受けてこなかったというのは、
>私を指導してくれた先生への侮辱です。
>受けてきたけど、私が従わなかっただけです。

よく考えてご覧、僕は充分に君の人生の“師”たる資格がある。ところが君のやっていることは、中学生の時とすっかり同じことだよ。意地を張って、へそを曲げて、素直になれない。

「井の中の次郎」!!!

君はまだ本当には分かっていない。

>カナダにいるあなたは知らないかもしれないが、

こういう風に、また勝手に決め付けている。こういうところが君の世間知らずだと言うんだよ。またあの飛行機と同じことを繰り返している。言っておくが、君が日本の事を知っている以上に僕は知っている。君との投稿のやり取りを通して君がいかに世間知らずかということを僕はしみじみと理解することが出来ましたよ。

投稿のやり取りはすべて保存されているからね、僕はいいかげんな事は言えない。ちゃんと根拠があるから、こうして言うことが出来る。

君が本を出したと言って自慢にならない自慢をするのとは、訳が違うんだよ!

>去年の夏に沖縄で米軍のヘリが落ちた。私の目の前で落ちた。
>私は現場にかけつけて、はいずり出てきた米兵に声をかけ、
>何人乗っていたか聞いた(なにをしゃべったか覚えていない)。
>答えは「スリー」だった。
>いつヘリが爆発するかわからない命がけの状況で、
>私は米兵とわずかだがコミニュケーションを取れた。
>その時、私の前には米兵と燃えさかるヘリしかなく、
>周辺にも誰もいなかった。
>私の10メートルも後ろに二人くらいいたよ。
>いつ爆発するかわからない放射能物質を積んでいるヘリの近くで、
>出来ない英語で必死にコミニュケーションを取ろうとした私を、
>国際化がうんぬん・・・。
>笑わせるな。

そのような気迫で毎日を生きているのがデンマンさんなんだよ!それが君は「井の中の次郎」だから分からない。ここでも、また飛行機と同じことを繰り返している!

また、本を出したのが自分だけだと思っている!!

失敗を2度と繰り返すんじゃないの!

あの本を出したと自慢したことがいかに恥ずかしいことだったか?!君は身にしみて分かったのと違うのか?それなのに、またここで恥をかきたいのか?

君のような青二才と違ってなあ、僕は生きるか死ぬかの体験を両手の指では数え切れないほど経験しているんだよ!そんなヘリコプターが落ちてきたどころの話じゃない。ブリックリンに3ヶ月滞在した時のこと、ぼくは目の前で銃突きつけられた。この話しをすると、たいていの人は冗談だと思って真面目に聞いてくれない。馬鹿馬鹿しくなる個所がある。でも、その馬鹿馬鹿しさを真面目に僕が演じたから、僕は命が助かった。馬鹿を演じるのも才能のうちだとしみじみと思ったよ。あの時、死に物狂いでバ.カやらなかったら、この僕は生きてはいなかった。この話を信じてもらうには僕の他の体験もここに書かなくちゃならない。残念ながら、長くなりすぎるので、それはまたの楽しみにしておく。「井の中の次郎」がまた恥をかくことになる。君は僕の目に本当に世間知らずな男なんだよ。

>あなたが行ってきた国際化だかグローバル化だか、
>それを否定しようとは全く思わない。認めようとも思わないが。
>だが、それを他人に押し付けるな。

押し付けているんじゃないの!君がいかに世間知らずかということを知らせているんだ。教えているだけだよ。君のような世間知らずな男が、ブルックリンで銃を突きつけられると命を落とすんだ。なぜだか分かるか?

ヘリコプターは君を殺すために落ちたんじゃないの!!
君が助かったのは、単なるラッキーであったに過ぎないことなんだよ。君は別に何もしなかった。ヘリコプターが落ちてきた所に居なかったというだけの事。

ところが、ブルックリンで銃を突きつけられることを考えてご覧。相手は君を殺すかもしれない。そういう男と1メートルの距離で向かいあう。君のように、浅はかで素直じゃない人間というのは、そういう状況に置かれると慌てふためいて、自分の事しか考えられない。これまでの君の投稿の中にアリアリとそのことが出ている。

飛行機の事しかり、
本を出した事しかり、
僕という人間をじっくりと調べる前に僕にコメントを書いた。
僕は、相手のことが充分に理解できるまでは決して批判しない!
また、充分に批判するだけの意味がなければ、絶対に批判しない。

僕は何が言いたいのか?君は自分のことだけしか考えていないと言うことだよ。

君は、バ.カだから、僕と同じように銃を突きつけられるようなところへ行ってしまう。さらに君が愚かなために、君にはその相手の事を考えてみる余裕もなければ、観察する余裕も無い。もう気が動転してしまって、相手の殺意を誘うような行動しか取れない。だから君は殺されてしまう。「井の中の次郎」だからだよ!

なぜ、これほどまでの事が僕に言えるのか!それにはちゃんとした根拠がある!

僕にコメントを書いてくれた女性が君の前に居ましたよ。ちょうど君のようにね、迂闊にもコメントを書いてしまった。でも、君とは大違いな行動をとった。

この女性は、ブルックリンで銃を突きつけられるようなことは絶対にしない。どうしてそのようなことが言えるのか?
この女性は君と違って、すぐに気付いたんだ。僕がしつこい男だとね。粘り強い男だとね。関わると長たらしい投稿を寄越されて返信を強要されるかもしれない。あるいは前に僕と誰かの投稿のやり取りを読んでいたのかもしれない。僕の日記を読めばこの女性を特定できますよ。僕はそのことについても書いているから。

彼女が何をしたかと言うと、すぐに僕を拒絶リストの中に入れてしまった。僕は返信を書きました。そして投稿ボタンを押しました。
「あなたのアクセスは禁止されています」と表示されたんですよ!
分かるか?「井の中の次郎」
たかが、投稿の交換だけでも、これだけのことが分かるんだよ。そして、これだけの違いが出てくる。

この女性は、君と違って、2度投稿を書いただけで、スマートに引き下がった。その手際は、お見事!と言う他はなかったよ。僕だって、去るものは追わず、ですよ。

つまりね、「井の中の次郎」は意地を張ったために、本当は僕と投稿のやり取りなどしたくないのに、馬鹿だから、ダラダラと投稿を書き続ける。誠意が無いものだから、僕に散々な事を言われる。僕にはこれまでの経験から、「井の中の次郎」がどのような行動を取るのかが手に取るように分かっている。今でこそ、「井の中の次郎」が僕と真面目に向き合って対話を持っているけれど、3回目か4回目かの投稿を見てご覧。あの不真面目な態度、誠意の無い態度は、銃を突きつける者をいらつかせる!

「井の中の次郎」がもしブルックリンで銃を持った男と対峙したら、その時に「井の中の次郎」は相手の殺意を誘って殺されていたわけですよ。しつこい男か、淡白な男か?絡む男なのか、それともそっけない男か?
この女性は、僕が初めての返信を書くときに見極めて僕が返信を書き終える前に僕を「拒絶リスト」に入れている。

「井の中の次郎」、どうだい?
君が、じっくりと考えなければならないことがありそうだね。もう少し、大人になりな!
「命をかける」と言う言葉を君は軽々しく使いすぎる!
全く、伝わってくるものが無いよ。


次郎君との対話を初めから読みたい人は次のリンクをクリックしてください。

http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=48


人生とは何か? ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。